ライタープロフィール


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平坂 寛 (ひらさか ひろし)
1985年生まれ。生物を五感で楽しむことが生きがい。好きな芸能人は城島茂。(動画インタビュー)

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2019/03/19
尻から油を出さずにバラムツを食べたい
『バラムツ』という魚がいる。味はいいのだが食べると色々あってお尻から油がダダ漏れになるのである。漏らしにくい食べ方はないものか。チャレンジしてみた。

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2019/06/18
沖縄の野良ポトスがヤバい
観葉植物として人気が高いポトスだが、沖縄では彼らが野生化してドえらい姿になっているのだ。人の手を離れ、野生を解き放ったポトスたち。その真の姿をしかと見よ。

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2020/04/23
生きた化石!幻のサメ『ラブカ』を食べる
幻のサメとも呼ばれるこのラブカをひょんなことから入手してしまった。しかも新鮮な個体を。ならやることは一つ。さばいて食べてみた

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2018/11/20
巨大サワラとその体内にいた寄生虫を食べる
この世にはとんでもなくデカいサワラが存在している。その食味をレポートしたい……やや刺激的なオマケつきで。

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2016/10/29
毒グモ! セアカゴケグモとクロゴケグモに咬まれてみた
毒グモに咬まれないようにという注意が流れることがあっても、実際咬まれたらどうなるのかは不明なままだ。疑問を実践によって解決した。

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2020/05/22
国旗そっくり!珍魚ヒノマルテンスで日の丸弁当を作る
我々日本人からすると驚愕もののカラーリングを誇る魚が存在する。その名は…『ヒノマルテンス』。まんま日本の国旗、日の丸を写し取ったような魚である。

2012/08/14
ドライアイスでスイカがシュワシュワに!!
ドライアイスでスイカを冷やしたらスイカがソーダみたいになったと聞いた。本当か。

2015/11/12
オオカミウオを釣って食べたら色々大変だった
知床で釣り上げた。そして食べた。そしたらちょっとした騒ぎが起きてしまったのだ。

2012/02/25
巨大深海魚を釣って食べたら尻から油が!!
五切れ以上食べると大変なことになるという噂の魚を釣り、そしてたっぷり食べてみた。

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2017/04/04
船を食う怪生物「フナクイムシ(タミロック)」は旨味のかたまりだった
本当に船を食い荒らすフナクイムシ。食べてみると濃厚なアミノ酸のうまみと淡い磯の香りだった。

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2020/11/12
有毒?無毒?深海の怪フグ『ウチワフグ』を食べる(※肝も)
深海にはウチワのように広がる腹部を持つ「ウチワフグ」という奇妙なフグの仲間が生息している。このたび入手できたので食べてみることにした。とりあえず安全そうな筋肉と…一番やばそうだが気になる部位である肝臓を。

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2020/10/16
セーヌ川で巨大ナマズを釣る
花の都・パリを流れるセーヌ川。誰もが知るあの水辺に、なんと体長2メートル以上に達する巨大ナマズが生息しているという。本当にそんなのいるのかね? 確かめるべく釣りに行ってきた。

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2020/08/20
これ全部「○○鯛」!一番タイっぽくないタイはどれだ!?
世の中には名前に「タイ(鯛)」とつく魚がたくさん存在する。今日はいろんな「⚪︎⚪︎ダイ(鯛)」を羅列し、鯛として認定されるための境界を探ってみタイ。

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2020/07/23
ロンドンの街中でデッカい肉食魚『ノーザンパイク』を釣る
なんとロンドンの街中には「ノーザンパイク」なる大型肉食魚が出没するというのだ。…それってすごくね? 釣りに行ってみることにした。

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2020/06/25
水族館でおなじみのあの魚『モンガラカワハギ』を食べる
水族館などでよく見かける、不思議な体型に白黒模様のあの魚。あれは『モンガラカワハギ』という南方系のカワハギなのだが、食用にされることがほとんどない。どんな味がするのだろうか。

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2020/05/22
国旗そっくり!珍魚ヒノマルテンスで日の丸弁当を作る
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2020/04/23
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2020/04/06
金武町でキンチョウを探す
沖縄には『キンチョウ』という名の植物が生えている。そして奇しくも沖縄県には『金武町(キンチョウ)』なる町もある。じゃあ金武町にキンチョウは生えているんだろうか?探してみよう。

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2020/01/30
まっすぐな針で魚は釣れるか
魚を釣る「釣り針」とは基本的にアルファベットの「J」のように弧を描いているものである。…いやいや、実はまっすぐな針でも釣れるんです。

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2019/12/26
ユニコーンを釣って食べる
沖縄の海に「ユニコーンフィッシュ」という魚がいる。その名の通り、魚類でありながら額にツノが生えているのだ。…すごくないですか?見てみたくないですか?なんなら食べてみたくないですか?

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2019/12/03
対馬の伝統養蜂がおもしろい 〜蜂洞とニホンミツバチ〜
長崎県の対馬では特殊な養蜂が盛んである。日本在来のニホンミツバチを伝統的な「蜂洞(はちどう)」という巣箱で育てるのだ。そしてその巣から取れるハチミツは…抜群に美味い。

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2019/10/31
珍魚『ドラキュラ』で作るハロウィンぽい料理
沖縄の海にはそんなハロウィンにぴったりなネーミングで呼ばれる魚がいる。その名は…『ドラキュラ』だ。

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2019/09/17
半サメ半エイ!? ジャイアントショベルノーズシャークを釣る
数年前、オーストラリア北東部で魚釣りにでかけたところ、地元のおっさんが上半身がエイ、下半身がサメ、しかも2mもある魚を釣っていた。その名は『ジャイアントショベルノーズシャーク』だ。

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2019/08/13
世界最大のゴキブリ「ヨロイモグラゴキブリ」を捕まえる
地球上のあらゆる生物の中で唯一、ゴキブリだけが苦手すぎて、最近は逆に興味を持ち始めてしまった。いっそゴキブリ界の頂上たる世界一デカいゴキブリを捕まえてみようと思い至った。

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2019/07/16
カニ味の魚「ヨロイナマズ」は硫黄味

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2019/06/18
沖縄の野良ポトスがヤバい
観葉植物として人気が高いポトスだが、沖縄では彼らが野生化してドえらい姿になっているのだ。人の手を離れ、野生を解き放ったポトスたち。その真の姿をしかと見よ。

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2019/05/21
名前に「令和」が隠れてる!『カクレイワガニ』採集記
水族館から奇妙な依頼が舞い込んだ。『カクレイワガニ』を展示したいから、なんとしても5月1日までに捕まえてほしいというのだ。……あっ。カク『令和』ガニってことか!!!

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2019/04/16
深海1000mの通称“怪獣” 「ソコダラ」たちを釣って食べる
釣りをする人が狙う深海魚の中には『怪獣』と呼ばれる魚が招かれざる客として釣れてしまうことがあるという。釣って食べてきた。

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2019/03/19
尻から油を出さずにバラムツを食べたい
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2019/02/19
タイワンスジオは買取価格5000円 〜沖縄外来蛇コレクション〜
沖縄本島に近年4種の外来ヘビ、つまり本来は沖縄本島にいなかったはずのヘビまでが侵入、定着しているという。コンプリートを目指して観察に行ってきた。

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2019/01/22
バナナそっくり「バナナナメクジ」を捕獲&試食
その名の通り、見た目がバナナそっくりなバナナナメクジ。それだけでも十分に魅力的なのだが、さらにこのナメクジ、食べられるとか食べられないとか。うーん、試してみましょうね。

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2018/12/18
超でかいカニ「タスマニアンキングクラブ」を買って食べる
タスマニア島沖でとれる巨大なカニ「タスマニアンキングクラブ」。。とにかくデカいのが最大の特徴だが、味もいいし食べ応えがある。食べたくなったのでタスマニア島で買ってきた。

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2018/11/20
巨大サワラとその体内にいた寄生虫を食べる
この世にはとんでもなくデカいサワラが存在している。その食味をレポートしたい……やや刺激的なオマケつきで。

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2018/10/23
沖縄で『ハイイロゴケグモ』という毒グモが増えているらしい
沖縄で外来の毒グモが大量発生しているというニュースが駆け巡った。どんな具合にはびこっているのか視察しに行ってみよう。個人的に。

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2018/09/25
三陸の奇妙な海の幸「エラコ」を食べる
なかなか刺激的な見た目をしている海の幸「エラコ」。三陸の一部地域では食用になっているのだという。……食べに行ってきた。

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2018/08/25
昔の沖縄で『アカマタ』というヘビが食べられていたワケ
沖縄本島に生息しているヘビのうち『アカマタ』だけはかつて一部の地域で食用にされていていたと聞いた。……なぜアカマタだけ? 捕まえて食べてみることにした。

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2018/06/12
世界最深記録?水深2000mの魚を釣る
水深2000メートルで魚釣り。もしも魚が釣れたら水深に関しては世界記録モノかもしれない。

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2018/05/01
タイの水上家屋で小魚を捕って過ごすだけの連休
タイの湖に浮かぶ水上家屋で、ただただ小魚を捕まえて遊ぶ…という連休を過ごした。これが思った以上によかったので、タイ旅行の新たな楽しみ方として紹介したい。

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2018/04/17
オーストラリアの『サーモン』が全然サーモンじゃなかった
オーストラリアでサーモンが釣れた。オーストラリアではサーモンではない魚をサーモンと呼ぶのだ。今日は「英語圏における魚の呼び名がややこしい!」という話をしたい。

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2018/04/03
海に棲むナマズ『ハマギギ』を食べてみる
海にいるナマズ「ハマギギ」を食べたい。海魚の味なのか、川魚の味なのかを確かめたい!

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2018/03/20
全身大トロ?深海魚『アブラボウズ』を釣って食べる
駿河湾や相模灘にはとにかく巨大で、とにかく美味い深海魚がいるという。なんでも「全身が大トロ」と言われるほどに脂が乗っているのだとか。

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2018/03/06
ヤドカリが背負ってる貝についてるイソギンチャクがおいしい
沖縄の慶良間諸島ではイソギンチャク、それもヤドカリが背負っている貝殻にくっついているタイプのイソギンチャクを好んで食べるという。

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2018/02/13
代用魚じゃ終わらない!深海アナゴの下克上
地味めな深海魚だと思っていた「ホラアナゴ」。北海道では沖ハモと呼ばれるこの魚のよさを知ってもらいたい。

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2018/02/05
深海鮫の卵で作る玉子焼きは美味いのか
鶏卵が高価だった時代には深海鮫の卵を玉子焼きに混ぜ込みカサを増すために利用していた、という話を駿河湾で深海漁をしている漁師さんに聞いた。一体どんな味なのだろうか。

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2018/01/16
田んぼにいる極小サヨリ『デルモゲニー』を捕って食べる
海の魚のイメージがあるサヨリ。タイには淡水に棲むミニチュアみたいに小さいサヨリ「デルモゲニー」がいた。

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2018/01/07
無敵の毒ガエル「オオヒキガエル」を食べたらえらい目にあった
石垣島で繁殖する中南米原産のオオヒキガエル。大食漢な上に有毒なので元から島にいる蛇や鳥に食われることがないため問題になっている。人間が食べてみるのはどうだろう。

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2017/12/19
テングビワハゴロモという虫はライチ味あらためピーナッツ味
東南アジアに住む虫「テングビワハゴロモ」はライチ味がするという噂を聞いた。食べて確認してくるわ。

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2017/11/23
11月にススキの草原でクワガタ探し
小学生のころ「秋の昼間、ススキの茎にしがみつくクワガタ」という不思議な写真に出会った。20年以上の時を経て、そのクワガタを見に行った。

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2017/10/10
即席の自作防護服でスズメバチ狩り そしてハチ料理
知人の畑にスズメバチが巣を作ってしまい、とても手を焼いているとのこと。じゃあ一緒に採りましょう。装備がない?じゃあ即席で作りましょう。

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2017/09/14
アラサーが行く沖縄やんばる天然記念物観察沢登り
学生時代を沖縄で過ごしたアラサー男10人が休暇を揃えて再び沖縄へ。当時遊び場だった川を源流まで走破した。

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2017/08/01
セミはソフトシェルのうちに食うべし
昆虫食先進国であるタイで興味深い話を耳にした。タイで最も高値で取引される食用昆虫は「とある瞬間の」セミだというのだ。

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2017/07/04
道頓堀で釣れたブラックバスはおいしいのか
大阪観光の中心地、道頓堀で魚が釣れるらしい。釣り堀の話ではない。グリコの看板がそびえるあの川での話だ。阪神が優勝すると大変なことになるあの道頓堀だ。

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2017/06/06
オウムガイの捕まえ方と食べ方
アンモナイトに近縁な「生きた化石」でもあるという、なんとも不思議な海洋生物。フィリピンの一部ではこのオウムガイを捕まえて食べる文化があるという。

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2017/04/04
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2017/02/28
サンゴの天敵「オニヒトデ」を食べてみる
サンゴを食べ荒らす直接の天敵として槍玉に上げられがちな生物がいる。オニヒトデだ。ヒトデのくせに全身を毒針で武装したいかついやつらである。

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2017/01/31
日本最大のハゼ「ハゼクチ」を釣って巨大ハゼ天にして食べたい
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2017/01/01
ヌタウナギ寿司
ヌルヌルした粘液を大量に出す生物、ヌタウナギがたくさん釣れた。そういえばヌタウナギの寿司って聞いたことないな。作ってみよう。食べてみよう。

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2016/11/15
トリビアの泉で紹介された「ツムギアリ」は本当にレモン味なのか
TV番組で紹介された数多のムダ知識の中でも特に印象深かったのが「レモン味のアリがいる」というネタである。それ、本当か?確かめに行った。

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2016/10/29
毒グモ! セアカゴケグモとクロゴケグモに咬まれてみた
毒グモに咬まれないようにという注意が流れることがあっても、実際咬まれたらどうなるのかは不明なままだ。疑問を実践によって解決した。

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2016/09/16
ハキリアリが栽培したキノコを強奪して食べる
南米にすむハキリアリは、葉っぱを切って集め、集めた葉っぱを培地/肥料にしてキノコを栽培する。そのキノコを奪って食べてみた。