ライタープロフィール


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伊藤健史(いとうけんじ)
1975年神奈川県生まれ。毒ライター。 普段は会社勤めをして生計をたてている。 有毒生物や街歩きが好き。つまり商店街とかが有毒生物で埋め尽くされれば一番ユートピア度が高いのではないだろうか。 最近バレンチノ収集を始めました。(動画インタビュー)

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2019/07/17
あのマットができるまで
日本の玄関の前を長い間演出し続けている「あのマット」のメーカー老舗「ジポン」でマット造りのあれこれを聞いてきた。

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2021/04/21
今、タンポポは雑種だらけ!?タンポポ見分け散歩に参加した
春の訪れを知らせるタンポポ。カントウタンポポをはじめとした在来種と外来種のセイヨウタンポポが混生しているのはわりと知られているが......なんと、今は雑種ががんがん勢力を増して複雑な事になっている。

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2020/12/02
ボヘミアン・ラプソディのようにリモートワークしたい!
すっかりワーキングスタイルとして定着したリモートワーク。しかし、我々はここで止まってはいけない。離れていながらも、矛盾や葛藤を抱えながらも、もっと寄り添っていかなければならないのだ。その答えがボヘミアン・ラプソディだ。

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2021/06/23
コピー機に詰まった紙を愛でる
コピー機がピーピーと警告音を発し、「紙詰まり」を示す。カバーを開け駆動部に詰まった紙を取り出す。そのシワの刻まれた紙は窯から焼き上がった工芸品のようである。

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2020/11/06
トラウトはサーモンを超えているか
2020年9月、メジャーリーグでマイク・トラウト選手が通算300号のホームランを記録、ティム・サーモン氏の持っていた球団記録を更新した。この件は「トラウト(マス)のサーモン(サケ)超え」と話題となった。しかし、そもそもトラウトとサーモンの違いは何なのか? サケの専門家に問うた。

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2020/05/27
捨てられたタンスのシールを見る
道端で捨てられたタンスを見かけた。そのタンスに貼られたシールをどうして見逃せようか。

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2016/11/23
チョウザメに指をかまれる水族館
チョウザメに指をかまれる水族館

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2018/11/21
取り出せ内臓!サケの解剖グルメ
標津のサーモン科学館館長によるサケの解剖講座を聴いたそばから食ってしまうというおいしくてためになる宴がとり行われた。

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2021/07/21
手すりの虫観察にハマる
昆虫を観察したい!そんなときに見るべきは手すりだった。手すりの虫観察にハマり、本まで出してしまった手すり虫観察家にその愉しみを教えてもらった。

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2019/06/19
都内のプールに8,000匹! 「ヤゴ救出大作戦」に参加した
東京は杉並区の閑静な住宅街にある小学校のプールには8,000匹を超えるヤゴがひそんでいた。子供も大人も大狂乱、初夏のヤゴフェスに参加した。

これまでの記事
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2022/09/19
床屋のオフィシャル髭ダンディズム
Official髭男dismという人気のバンドがあるが、それにしてもオフィシャルで髭でさらにダンディズムなものなど今の我が国に存在するのだろうか。いるじゃないか、床屋の窓や看板で流し目をキメている渋ジェントルマン達が!

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2022/08/22
カニのミスショット(カニミス)がかっこいい
夜のフィールドワークでの写真撮影にストロボは欠かせない。電源を入れ忘れるとミスショットになるのだが、カニの場合はかっこよくなる。

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2022/07/25
シートの背が鳥に見える
ある日、電車の前のシートの背が鳥に見えた。これは鳥鉄かと思いきや、鉄どころではなかった。飛行機の中、リムジンバス、山崎まさよしに負けないくらいいつでも探しているよ、シートに鳥の姿を。そんなとこにいるはずもないのに。

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2022/07/13
西友「みなさまのお墨付き」ぎりぎりでお墨付いた冷や汁をいただく
消費者テストで80%以上の支持を獲得した商品のみが西友の売場でそれを名乗る事ができる「みなさまのお墨付き」シリーズ。80%ギリギリで合格した「冷や汁」をかきこんだ。

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2022/06/27
ゴーストバスターズみたいになってると気持ちいい!
町にあふれる禁止マークがゴーストバスターズみたいになっていた時、頭の中にレイ・パーカーJr.のあれが流れ、テンションが上がるのだ。

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2022/06/09
世界を俯瞰する巨大イリオモテヤマネコに圧倒された
西表島といえばこの島だけに住む天然記念物、イリオモテヤマネコ。運良く見られたらいいなとか思っていたら、むしろ見下ろされていた。見上げて「ほー」とか言ってしまった。

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2022/05/30
西表島・竹富島・黒島、八重山ハブめぐり
およそ7年間でだいぶ埋まってきたハブスタンプラリーのマップにはまだでかい未踏の地があって、それが自然豊かな八重山諸島の中でも最大のジャングル島、西表島である。

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2022/05/05
「惜しい!もうちょいで幕府」荻野の要害
もしかしたら鎌倉ではなくここに幕府が開かれたかもしれない、そういう場所が厚木にある。

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2022/05/05
富士見台・雨の日にスーパーカーになるマンホール
何の変哲もない路上の光景だが、大雨が降るとマンホールはスーパーカーに姿を変えるのだ。

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2022/04/25
アリを振り切り、木に登れ!狩りバチのテイクアウトが大変だった
山道を歩いていたらでかいクモを引きずって歩くハチに出くわしたので、その様子を観察した。

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2022/03/28
間違えて買ったレンズレビュー
優れたレンズはその場の空気までも描写するという。では間違えて買ったレンズは何を写すのだろう。

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2022/02/28
あの女(ひと)に会いたい〜宮ヶ瀬・穂高・小樽の女〜
女と書いて「ひと」と読む、そんなお菓子を見初めてから、カバンひとつとカメラ・ICレコーダーを持って旅に出た。あの女(ひと)に会いたい。

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2022/01/31
無数の掘り出し物が潜む魅惑のアウトレット 「バーゲンブック売場」に潜入した
「バーゲンブック」というカテゴリーの本がある。単に売れ残りの安売り本かと思いきやさにあらず。バーゲンブック事業の大手、八木書店の地下基地に3人の作家と乗り込んだ。

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2021/12/08
見つけやすい!撮りやすい!冬の昆虫採集はモニュメントで!
冬でも見つかるモニュメント昆虫採集。なんといってもそこに行けば「必ずいる」のがすばらしい(しみじみ)。ここ10年ほどで採集したかっこいいモニュメントビートル達を紹介する。

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2021/11/10
「絶対印象」を放つステンレスの巨大昆虫、中嶋大道のとてつもないアトリエを見た!
掛川の茶畑に輝くメタリック巨大バッタの強烈なイメージに曳かれ、作者である中嶋大道さんのアトリエを訪ねた。そこは一度見たら忘れられない「絶対印象」発信基地だったのだ。

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2021/10/13
セブン-イレブンの塩キャラメルモナカがかっこいい〜モナカアイス撮り比べ〜
近所のコンビニでたまたま手にしたモナカアイスを袋から取り出し、モナカ皮のサーフェスを見つめた時、そのあまりの渋みに心を奪われた。モナカアイスとはかくも美しい物体だったのだ。

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2021/09/15
マリトッツォを投げたい!
先の見えないコロナ禍で僕たちの心は鬱屈に支配されている。そこに一陣のハッピーでピースな風を吹き込んだのがマリトッツォだ。そこで思いっきりミット目がけて投げ込みたくなるではないか。

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2021/08/18
旅先ドライヤーコレクション
観光や出張、ハブ探し、旅の目的はいろいろだが、そこには宿泊先で備え付けのドライヤーを見るという興趣が、確かに存在する事を声を小さくして言いたい。

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2021/07/21
手すりの虫観察にハマる
昆虫を観察したい!そんなときに見るべきは手すりだった。手すりの虫観察にハマり、本まで出してしまった手すり虫観察家にその愉しみを教えてもらった。

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2021/06/23
コピー機に詰まった紙を愛でる
コピー機がピーピーと警告音を発し、「紙詰まり」を示す。カバーを開け駆動部に詰まった紙を取り出す。そのシワの刻まれた紙は窯から焼き上がった工芸品のようである。

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2021/05/26
ボラードがE.T.
港の岸壁に立っているサビも麗しい鉄の杭、あれは「ボラード」というらしい。いつしかこれがE.T.にしか見えなくなっていた。

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2021/05/03
休みの前日に「明日は仕事だ...」と絶望して寝ると翌日めちゃめちゃうれしい
「明日は仕事だ…」という絶望的な負の感情のエネルギーの反動を利用すれば休日の喜びを爆増させられるのだ。

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2021/04/21
今、タンポポは雑種だらけ!?タンポポ見分け散歩に参加した
春の訪れを知らせるタンポポ。カントウタンポポをはじめとした在来種と外来種のセイヨウタンポポが混生しているのはわりと知られているが......なんと、今は雑種ががんがん勢力を増して複雑な事になっている。

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2021/03/30
あのタイプミス「よろしく尾根ギアします」を現実にしたい
「よろしくお願いします」と打つとき高頻度で登場する、打ち間違いのホームラン王、尾根ギア。あれを具現化した。

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2021/03/17
ハブに注意!おれの「ハブ注」コレクション
猛毒ヘビ「ハブ」への注意を促すために据えられた「ハブに注意」看板。約6年間、ハブを探して島々をめぐりながら、路傍に立つ「ハブ注」たちをフォルダーに格納していたのでそれをぶちまけたい。

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2021/01/13
一番キリンに見えるナンはどれだ?「K-1グランプリ」地味に開催!
最近、ナンがキリンに見える。おかげでナンがまた好きになりました。その勢いで「K(キリンに見えるナン)-1」グランプリを開催した。

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2020/12/02
ボヘミアン・ラプソディのようにリモートワークしたい!
すっかりワーキングスタイルとして定着したリモートワーク。しかし、我々はここで止まってはいけない。離れていながらも、矛盾や葛藤を抱えながらも、もっと寄り添っていかなければならないのだ。その答えがボヘミアン・ラプソディだ。

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2020/11/06
トラウトはサーモンを超えているか
2020年9月、メジャーリーグでマイク・トラウト選手が通算300号のホームランを記録、ティム・サーモン氏の持っていた球団記録を更新した。この件は「トラウト(マス)のサーモン(サケ)超え」と話題となった。しかし、そもそもトラウトとサーモンの違いは何なのか? サケの専門家に問うた。

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2020/10/09
小説家と「犬の看板」を見せ合う会
高校時代からの友人で小説家の太田靖久が犬の看板を収集している。路上観察としてはわりとポピュラーなテーマだが、小説家だけあって?入り込み方がすごいのだ。集まって推しの犬看板を語り合った。

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2020/09/09
サービスエリアに1万羽のツバメが舞い降りる!談合坂の集団ねぐら観察
中央自動車道の談合坂サービスエリア。夏から秋にかけて、日没前にここの上空が1万羽を超えるツバメで埋め尽くされる事はあまり知られていない。

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2020/08/12
カラオケキャラ 「気持ちよさそうコレクション」
めっさ気持ちよさそうにカラオケを楽しむ人畜その他のカラオケキャラを愛でながら、カラオケでシャウトして気持ちよがる日々が戻ってくるのを待ちわびよう。

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2020/07/15
物言う段差「広告階段」コレクション
階段の段差は時に饒舌に、その先に何が待ち受けているかを語る。これがあれば安心して登る事ができるのか、それとも登らずに済むのか。

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2020/06/17
今こそ知りたい!ルイ15世
法改正をめぐる論戦から話題となったフランスはブルボン王朝のルイ14世とルイ16世。私は知りたいと思った。間に挟まれたルイ15世の事を。

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2020/05/27
捨てられたタンスのシールを見る
道端で捨てられたタンスを見かけた。そのタンスに貼られたシールをどうして見逃せようか。

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2020/05/20
働くかかしのおそろしさ
たわわに実った農作物を守るという使命を持って田畑に立つ実務型のかかしはおそろしさをいかんなく発揮している。そのおそろしさを観賞したい。

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2020/05/03
ミレニアム・ファルコンをナンで作る
「スターウォーズ」に登場する宇宙船ミレニアム・ファルコンは「平べったいな」と思う。あれをナンで作ってみたい衝動に駆られた。フォースの導きに違いない。

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2020/04/22
見ようぜ台車!
道端にはしばしば台車が置かれていて、錆びたり壁によっかかったりしながら出番を待っている。その写真を撮ってきた。この機会に見てみようぜ!

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2020/03/27
おれのアルチンボルド
独特の作風で有名な画家。その作風を自分のコレクションで再現してみたい。

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2020/03/25
家族を集めてたらたどりついた雑居ビル5Fのばあちゃん家
散歩先で見つけた飲食店を集めて大きな家族を築きたいと思い立ってから約10年、ついに見つけた「ばあちゃん」の家はスナックひしめく雑居ビルの5Fにあった。カウンターの向こうで私を迎えてくれたのは83歳のまさにばあちゃんだった。

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2020/02/26
足場は、すごく試されている。〜仮設足場マニアックス〜
建築現場での安全な作業をサポートしつつも建物が完成すると消えてしまうはかなき名脇役、仮設の足場。その足跡をしっかりと刻む仮設足場の専門家に足場の深淵を聞いた。

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2020/01/29
1月11日は「いい飯寿司の日」標津町の「鮭飯寿司」にのめり込む
北海道標津町の毎年1月11日は「いい飯寿司(いずし)の日」で、特産物の「鮭飯寿司」のコンクールが開催される。そもそも飯寿司とはなんなんだ、とか言ってたら地元の漁師さんの家で作って試食会に出品までしていた。

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2019/12/24
東京23区「広報誌ラック」集め
そのしぶみに魅かれた私は東京都23区の広報ラックを見て回るラック採集を敢行した。

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2019/11/26
北海道インディアン水車三都めぐり
北海道の河川でサケが遡上する季節になるとサケを捕るための捕魚車、通称「インディアン水車」が活躍する。そうとうかっこよかったので標津、千歳、豊浦と道内三箇所をめぐった。

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2019/10/31
無人島でハブ探しをしたらハブも人もいた
久米島の東にある「オーハ島」、2015年に最後の住人が島を離れて以来無人島状態で、久米島の人からは「ハブ天国」と呼ばれるほどハブがたくさん生息しているらしいが実際はどうなのか。構想2年、のわりには行き当たりばったりでそこを目指した。

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2019/09/18
ガスボンベに心が動く
「ガスボンベってなんかいいですよね」というのは人類にとって普遍的な価値ではないだろうか。

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2019/08/14
まむし坂にマムシはいるのか 〜マムシ地名めぐり〜
ハブよりも強い毒を持つ毒ヘビ「マムシ」。東京近郊にもこのマムシの名を冠した地名が存在する。現代においてもまだそこにマムシはいるんじゃないだろうか。

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2019/07/17
あのマットができるまで
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2019/06/19
都内のプールに8,000匹! 「ヤゴ救出大作戦」に参加した
東京は杉並区の閑静な住宅街にある小学校のプールには8,000匹を超えるヤゴがひそんでいた。子供も大人も大狂乱、初夏のヤゴフェスに参加した。

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2019/05/22
平成最後のハブ、令和最初のハブ ~伊江島&伊平屋島ハブめぐり~
今年のゴールデンウィークは元号が平成から令和に変わるというトピックスで持ちきりだった。ハブとて例外ではない。

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2019/04/17
野鳥ぶれぶれ写真館