【61〜80】号外特売!
スーパーで割引になってたいわし丸干し焼きを家で少々焼きなおしたもの、にんじんとツナの炒め、エシャレット、久々にメスティンで炊いたらちょっと硬めになってしまったごはん。関西飲みまくりツアー直後の胃袋に沁みすぎて魂が震える。
スーパーで号外特売(ってなんだ)になっていたカレイのから揚げ1枚を、ちぎりレタスと小ライスとともにプレートに。美味しかったしまだ2枚残ってるしで最高。
マルちゃんのワンタンはミニカップしか食べたことがなかったが、パッケージタイプのものが大ボリュームかつリーズナブルでワンタン欲を大いに満たしてくれることに気づく。細切りキャベツをたっぷり加えて。お腹いっぱい。
※ちなみに文中にあるミニカップワンタンはこれです
もやしに煮干粉を多めにふって醤油味に炒めたもの、まいばすけっとで好きな惣菜「こんにゃくのピリ辛煮」、少量のもち麦ごはん。特にダイエットを意識していたわけではないけれど、その時体が欲しているものを無心で盛り合わせたらこうなった。
娘が小学校で育て、夏休みに持って帰ってきたピーマンの葉っぱがだいぶわさわさしてきたので一部を摘みとり、ふと、これ食べられないのかな?と思って調べてみたら食べられるらしいので佃煮に。肉厚で食べごたえのある葉っぱで、ほんのりピーマンの香りと苦味を感じてめちゃくちゃ美味しかった。
夕食に天ぷらを揚げ、うどんとそばを両方ゆでた(娘はうどんのほうが好きなので)。最後に残ったそれらをどんぶりで融合し、冷たいつゆをかける。天ぷらは、海老、鶏むね、なす、ピーマンの葉っぱ。
晩酌にさんまを食べた時に使った大根おろしの残りを納豆に混ぜて。なんてうまいんだ。
青唐辛子2本と豚肉数枚を加えた日清ラ王醤油味。めちゃ辛いけどうまい。
晩酌の残りのさんまをチューブしょうがと牡蠣醤油で漬けにしておいたもの、刻み大葉、ちぎり韓国海苔、ごまをごはんにのせて。
しおれミニトマト、ちぎり色変わりピーマン、ちぎりしいたけ、ちぎりセロリ葉、もやし、ねぎの青いとこ、カレー粉、唐辛子、塩を煮詰めて作った、冷蔵庫の残り食材一掃カレー。
かつてホワイトシチューはごはんにかけ、コショウをたっぷりかけて食べるのが好きと言っていた友達がいた。試してみると確かにうまく、以来自分も好物のひとつになった。最近は、テーブルコショーをこれでもかとシチューに混ぜてしまってからごはんにかけるのが好き。鮭とさつまいも入りのシチューの残りで。
とある記事を書くためスーパーでなんこつ入りのつくねのタネを買い、残ったぶんをひとまとめにして焼き、エバラ焼鳥のたれを絡めてごはんにのせ、山椒を挽いて卵黄をのせる。白身は焼いて別で食べた。つくねがハート型っぽくなったのは偶然。
豚ばらとハーブソーセージの焼肉のたれ焼きごはんです。
わけあってピーマンの肉詰めのバリエーションを食べまくる日々を送っており、これはおでん鍋でしばらく煮込んでおいたもの。とてもうまい。
※「わけあって」の、わけはこちら → 丸ごとスタイルでピーマンの肉詰めをもっと自由に
大量のなすを刻んで油で炒め、みそ、醤油、砂糖、酒、みりん、唐辛子、ごまを好みの味加減になるように足して煮詰めたなすみそ炒め(もしくは煮?)。冷たくても、というか冷たいほうがむしろうまいので、晩酌のつまみや常備菜に大活躍中です。
冷凍焼けする前に食べてしまいたかった鶏もも肉1枚を鍋でゆでた残り湯に味の素の鶏白湯スープを加えてうどんをゆで、ゆで鶏の半分くらいを食べ良い大きさにカットしたものと刻みねぎも加えてうどんに。つゆが濃厚で意味不明なほどにうまい。
わけあってしばらく作りまくっている変わり種春巻きの残りをごはんにのせて。
※「わけあって」の、わけはこちら → フライや天ぷらが面倒な日は春巻けばいいという提案
紫蘇の実は、以前道ばたでフリーでいただいたものを醤油漬けにしておいたもの。
ずいぶん久しぶりに作ったもつ煮込み豆腐入りをごはんにのせて。思い立って初めて白みそを加えてみたら、とろとろでうまい。
具がほぼ野菜しかなくなったもつ煮の最後の汁に、豆板醤、甜麺醤、キムチなどを加えてうどんを煮込む。
【61〜80の所感】
肉詰めの記事を書いていたことと、家庭菜園をしていたこともあり、ピーマンをよく食べた夏。
なかでも嬉しかったのが、ピーマンは葉っぱもめちゃくちゃうまいと知れたこと。来年も必ず家で育てようと心に誓いました。

