
お世話になっております!んちゅたぐいです。
昨日の記事にも書いたとおり、私は酒が苦手です。匂いと味がどうしても。特にビールの味が苦手だと知人に言ったら、コレなら絶対飲めるはず!と「うちゅうブルーイング」という醸造所のクラフトビールを買ってきてくれました。
「金払うから飲んでみてほしい」「絶対に美味い」「これが飲めなかったらあとはもう俺は知らない」とものすごい自信だったので、そんなに言うならとありがたくいただきました。


確かにこれ、めちゃくちゃ美味しい!苦手なお酒や麦芽の味がまるでしない、フルーツの炭酸スムージーです。特にブルーベリーのほうが飲みやすかった。パッションフルーツは嗅覚で探すとちょっとだけ麦芽とアルコールがいました。(でも本当に少しだけ)

これらはなかなか手に入らない代物らしく、オンラインショップでも店頭でも売られていないことが多いそう。見つけたらラッキーなんですって。へぇ。そしてひと缶1,000円近くするらしい。良いヤツだ!こんな良いヤツをありがとうございます!クラフトビールという選択肢が少し開けました。
それでは本日の記事のご紹介です!
11:00 焼津さかなセンターがまるで竜宮城
11:00 銀だこの特大サイズたこ焼き『だんらんパック』を独り占めしたい
16:00 小田急バスに貼ってある求人広告がトリックアートっぽく見える
16:00 ゴーヤのような壁、壁のようなゴーヤ
18:00 日本最長の県境と日本最短の県境はどちらも愛媛県にある(傑作選)
安藤さんからは、竜宮城のような魚の楽園「焼津さかなセンター」のレポートです。魚介好きとしては垂涎に次ぐ垂涎。「ざるからこぼれ落ちる甘えび」が魅力的です。大トロを食べて「う☆ま」と言う安藤さんの写真がとても好きでした。
鈴木さんからも魚介の美味しい記事です。銀だこには「だんらんパック」があり、三種類の味が一気に楽しめるそう。知らなかった!だんらんパックを注文するまでの心配や葛藤もわかります。特殊なメニューを頼むのって緊張しますよね。
伊藤さんは、奄美大島にある民宿のかわいいタイルのクッキーを作ります。ゴーヤの輪切りに見える花柄のタイル。なんてかわいい企画…♡とほっこりしていたら、突然本物のゴーヤが登場して目が覚めました。ビジュアルが最高です!このままうちの浴室のタイルにしたい。
「これすごくない」コーナーもあります!バスで見られるトリックアート(風)。面白い工夫です。
それではみなさま今日も良い一日を!嫌なことがあったらうちゅうに思いを馳せましょう。




