
後半はヨシダプロ
置き去りにされたうえギャンブルで破滅した男たち

ひょんなことから置き去りにされた。全く知らない千葉の「八幡宿」という駅に。子供だったら泣いてた。
大人だから泣かなかったが、当所。全く情報はないが、千葉出身者として、千葉にたまにある「置き去られるとまずい所」だということはわかる。
だが、一緒に置き去りにされた相方のおかげで、そんな地にて、人生初の貴重な体験をすることができたのであった。
それが、ギャンブルである。
そんな置き去りにされた町で破滅していく男たちの賭博黙示録を、とくとご覧あれ!!











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以上いかがでしたでしょうか今週の「ギャンブルはもうコリゴリ」。みなさんも今すぐ八幡宿に行きましょう。
こちらは「2026年新春置き去り」の1本です
見知らぬ場所で置き去りにされて迎えに来るまでのあいだのことを記事にする企画です。今回はペアなので、前半・後半で書く人が変わります。突然別の記事のようにガラッと変わるようすも堪能してください。

