編集部安藤です。1月25日に愛知県の広告企画を公開しました。
大人の職業体験で憧れのパイロットに、おれはなる
愛知県に新しくできた「あいち航空ミュージアム」にライター江ノ島くんと二人で取材に行ってきました。
広告企画の場合、広告主(今回の場合愛知県)や代理店関係者が撮影に立ち会いたいと言ってくることがあります。今回もそうでした。
こういう場合はどうぞどうぞと現場まで来てもらい、あわよくば出演もしてもらいます。広告主が記事に出てくることで一緒に作ってる感を出すことができますし、会って仲良くなることで広告主の言いたいことや、その商品に対する熱意みたいなものもわかってきます。
逆に「勝手に作っておいてよ、お金は出すからさ」みたいな案件だと、作る方としては楽ですが、ちょっとなんだかなあ、と思うこともあります。
あとふりかえってみると仲良くさせてもらっている広告主と作った記事ってやっぱり力が入っていて面白いんですよね。
ここにあげたものがすべてではないですし、これ以外の広告主とは仲が良くない、というわけでもありません。僕たちは誰とでも仲良くやっていると思っています、ピース。
広告はお金とかページビューとか、数字で測られることが多いですが、現場で作っているのも出来上がったものを見るのも人なので(あと広告主も)、完全に数字で割り切れない部分もあるんじゃないかと思っています。短期的に商品が売れるよりも、長く読まれる面白い記事の方がいいじゃないですか。
というわけで仲良くたのしく、愛される広告企画を作ってみたい広告主のみなさま、ご連絡ください
■広告企画ごあんない
広告はお金とかページビューとか、数字で測られることが多いですが、現場で作っているのも出来上がったものを見るのも人なので(あと広告主も)、完全に数字で割り切れない部分もあるんじゃないかと思っています。短期的に商品が売れるよりも、長く読まれる面白い記事の方がいいじゃないですか。
というわけで仲良くたのしく、愛される広告企画を作ってみたい広告主のみなさま、ご連絡ください
■広告企画ごあんない









