オランダの高速道路は片側6車線
ベルギー方面からユトレヒト経由でアムステルダムへ行く高速道路です。片側なんと6車線もあり、反対車線が遠すぎて合計で何車線あるのか数えられませんでした。

投稿者:ナヲミ
ご飯をビールに変更出来るお店
ご飯をビールに変更出来るお店がありました。
会社休みの日じゃないと食べられないのが残念です。
投稿者:チャーリー浜岡GP
チンゲンサイにスペシャルサンクス
まさかチンゲンサイにスペシャルサンクスのメッセージがあるとは思わず、2度見しました。

若い頃、CDのブックレットを熟読していた思い出がよみがえりエモかったです。

ちなみに表側はこちら エモさはなく、堅実なデザイン。
投稿者:小松菜
ワインのボトルが大きい
ドイツのフランクフルトから北へ車で40分ほど行くと、バート・ナウハイムという街があります。

せっかくドイツに来たのに、夕食はまさかのスペイン料理のレストラン。
ぱっと見は何の変哲もないオシャレな建物なのですが、よく見ると右端に巨大なワインボトルが鎮座しています。

空気で膨らませたバルーンかと思いきや、近づいてみると“しっかり瓶で出来ている(はず、いやプラスチック?酔いでおぼろげな記憶)”本気のワインボトル。

ラベルを確認すると、産地はスペインではなく、まさかの南米チリ。
旅先での「そこじゃない感」がじわじわ来ます。

そして私はというと、ドイツビールでお腹がいっぱいになり、ワインまでたどり着けず……。
投稿者:paper_and_pencil_man
鉄道博物館には吊り手のシャンデリアがある
十数年ぶりに鉄道博物館に行きました。
昔と比べるといろいろと変化があったのですが、とりわけ異彩を放っていたのがこちら。

お土産コーナーのシャンデリアです。
ガラス球の変わりに吊るされる、吊り手、吊り手、吊り手…
遠目に見ればオシャレににみえるのですが……
シャンデリアから想像するラグジュアリーさへの期待に反して、「普段使いの道具が 物量で攻めてきたな…」という、なんとも言い表せないこの気持ち。
家に帰ってきてもなお、ちょっと納得できていません。
[余談] 十数年ぶりということもあり、新しく展示棟が増えていました。展示室の最後には、何も展示していない壁。

「これから起こる未来の出来事が、今後この壁に展示されるのだろうか…」という、未来への余白があって良かったです。
投稿者:ねこ
すりきりより少なめを目安に
家族が買ったプロテインのパッケージに、「スプーンすりきりより少なめ3杯を目安に」と書いてありました。

「すりきり◯杯」や「山盛り◯杯」という表記はよく見ますが、「少なめ」は初めてでした。
「山盛り」もなかなかアバウトな表現ですが、サラサラの粉を山盛りにするにも限度があるため、おのずと狙いどおりの量になるのです。
しかし「少なめ」は完全にこちらの匙加減(まさに)なので、プレッシャーです。しかも3杯。
投稿者:試されぬ与一
文字アートが土嚢

遠目に何か書いてあるなと近づいてみると

土嚢で出来た文字でした。
千葉市役所のすぐ隣の広場です。
歩道橋から撮影。モノレールからも見えるのではないかと思います。
投稿者:もふち
はみ出したりはみ出さなかったり巻
北海道の者です。
近所にある大型のホームセンターには買い物によく行ってます。
今日も工作でネジが足りないことに気づいたので買いに行きました。
となりのスーパーに今日はじめて行ってみたら、寛容性が高いのり巻きが売ってて買ってしまいました。

どのぐらいの寛容性があったのかの証拠となる写真を撮る前に
食べてしまったのですが、本当にはみ出しているやつも、そうじゃないやつも共存してました。
いい気持ちで作業に戻ると、必要だったネジと違う長さのネジを買っていたことに
気づきました。
ネジは寛容性でどうにかなるものではないのですが、おおらかな気持ちにはなりました。
他の惣菜も気になったので、また行ってみようと思います。
投稿者:ピロシキ
JR元町駅の自転車通行禁止の看板がでかい
元町駅(神戸)東口に入ってすぐの壁に設置されています。入口の天井まで届く高さでとにかく通り抜けしてほしくないという圧を感じます。東口の近くには高架下をくぐる道路と歩道があるのに、わざわざ駅構内を通ろうとする人がいるのかは不明です。

投稿者:ぴかーど
トリックアートみたいな擁壁
擁壁が、雨が流れてついた汚れですごい立体的になっていました。


いつもはこうではないし、何年も利用している駐輪場ですが初めて見ました。偶然の産物です。
投稿者:ハチ
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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