広告企画♪ 2016年6月20日

納豆もんじゃ、納豆みそカツ、納豆たこ焼き ~あなたの旅にもし納豆が同行したら

大阪旅行?
大阪…?
今回の記事は「納豆がついてくる」という内容である。

なにかの付録に納豆がついてきたとか、うっかりさっき食べた納豆の粒が服についていたとかそういう「ついてくる」ではない。

旅行に納豆がついてきた、のだ。「同行」という意味での「ついてくる」である。
1979年東京生まれ、神奈川、埼玉育ち、東京在住。Web制作をしたり小さなバーで主に生ビールを出したりしていたが、流れ流れてデイリーポータルZの編集部員に。趣味はEDMとFX。(動画インタビュー)

前の記事:2016年の「味ごのみ」センターは君だ ごまいりこ!

> 個人サイト まばたきをする体 Twitter @eatmorecakes

名物に納豆をプラスして食べるという旅でした

納豆が旅についてきた。

そうして私は東京で納豆もんじゃを、名古屋で納豆みそカツを、大阪では納豆たこ焼きを食べたのだ。
納豆もんじゃ!
納豆もんじゃ!
納豆みそカツ!
納豆みそカツ!
納豆たこ焼き!
納豆たこ焼き!
なんといっても納豆好きである。納豆というのが意外になんにでも合うというのは情報として知っていたがなるほどの実体験であった。

もんじゃでは豆のコクや風味が発揮され、みそカツでは甘いみそとのハーモニーを演出、そしてたこ焼きでは圧倒的な存在感を示しながら融和する奇跡を起こした。

帰着しいま自宅でこの原稿を書いている。はっとして、今回の旅はなんだったのか。改めて振り返ってみたい。

「東名阪うまいものめぐり」なんですけれども

東名阪でうまいものを食べめぐる。おおどうした、土曜の朝にやってるテレビの旅番組かという企画が、同僚の編集部 安藤からまさか私のもとへ舞い込んできた。

いいのか大丈夫か、もっとこう2時間ドラマとかに出てき慣れてるような俳優にオファーすべき案件ではないのか。

「いや、大丈夫です。今回の旅、納豆がついてくるんです」

……ほほう?
まずは東京から。亀有にあるもんじゃ焼きの老舗「嵯峨野」さんへ
まずは東京から。亀有にあるもんじゃ焼きの老舗「嵯峨野」さんへ
おっ!もんじゃだね!
おっ!もんじゃだね!
今さらであるが今回はあのおかめ納豆で有名な納豆メーカーであるタカノフーズとのコラボ企画なのだ。なるほど、それで東名阪の名物に納豆、ということのようだ。
タカノフーズの担当の方がじきじきに3種類の納豆を持参。納豆…好きだけどあんまり「種類」って考えたことなかったよね
タカノフーズの担当の方がじきじきに3種類の納豆を持参。納豆…好きだけどあんまり「種類」って考えたことなかったよね

3段階の納豆

用意された納豆をみてひげをなぜた。このラインナップ、ざっくりいうと「納豆度の高さ」に違いがあるようなのだ。

ご説明によれば各商品の特徴はこうである。

ねばうま(写真左)
強い粘りで濃い旨みをもつ濃厚納豆。
旨味(写真上)
マイルドな粘りと昆布だしのまろやか納豆。
ふわりん(写真右)
粘りとにおいを抑えたやわらか納豆。

上から順に荒々しく納豆、普通に納豆、おとなしく納豆、という具合だろうか。

納豆にそういう強弱みたいなものがあるとは。

誰かいる

さて、ではそんな納豆をもんじゃ焼きに早速入れていってみよう!

と……。

おや?
ん?
ん?
お!?
お!?
誰!?(カワイイ~~っ!)
誰!?(カワイイ~~っ!)

納豆のキャラクターがついてくる旅

なんか来た。

なんか、来たのだ、なんか!

はっ! そうか、「ついてくる」というのはそういうことか。納豆そのものだけではなく、納豆の(正確にいうとタカノフーズの)キャラクターが「ついてくる」旅、ということなのかこれは。

納豆のキャラクター同行の旅。これはちょっと大変なことになってきたぞ。
名前はおかめちゃん
名前はおかめちゃんだそうです(メモメモ)。写真でフワフワさが伝わらないのがもどかしい!

納豆もんじゃは幻のメニュー

さて、おかめちゃんが横にいてくれるキュンキュンで正直もう胸は完全にいっぱいなのだがお腹はすいてるぞ、腕をまくって納豆もんじゃだ。
離乳食ですでにもんじゃを食べていたという大ベテランの吉田さんがじきじきに焼いてくれております
離乳食ですでにもんじゃを食べていたという大ベテランの若旦那、吉田さんがじきじきに焼いてくれております
聞けばこちらのもんじゃ焼き店、嵯峨野さんでもかなり前にはメニューに納豆もんじゃがあったそうだ。

現在もお好み焼きとしてはキムチ納豆天やしそ納豆天が人気メニューとしてあるという。なぜもんじゃで納豆メニューがなくなってしまったかというと、においが立つかららしい。
素人には難しいこの美しい土手!
素人には難しいこの美しい土手!
ははん、においか……。

しかし今回は納豆界の中の人、おかめちゃんが同行する旅なのである、そのあたりの脇はしっかり締めてあるのだ。
ふわりん
「粘りとにおいを抑えた『ふわりん』なら、もんじゃ焼きにもぴったりだよ~」
おかめちゃん、かわいいだけではないこの如才のなさ!

なぜか鉄板の近くより遠巻きでちょっと納豆のにおいがしますね、というのが現場での感想であったが不思議と鉄板に近いと熱気や香ばしさがまさってあまりにおいは気にならない。

もんじゃを焼くとあがる水蒸気で上から周囲へにおいが広がるのではというお話だった。
もんじゃに納豆を入れて焼くと周囲に納豆フレーバーの包囲網が張れる。最高の豆知識を今日も得た。

幻の納豆もんじゃ、できました!

全体がぐつぐつしたらもう食べ初めてよし、です
全体がぐつぐつしたらもう食べ初めてよし、です
月島在住13年、もんじゃといえばこの人。ライター西村さんも試食のためだけに来てくれている
あ、おいしいよおかめちゃん!
こちらが西村さん。漫画だったら「もんじゃに納豆だとぅ?」と邪道に釘を差す役
どうでしょう
左下、おいしくないと一番困るコラボ担当の編集部安藤の背中が緊張している
って、これがおいしい…!

なんだろう、大豆の味が濃く感じる。納豆というよりも豆! 豆! 豆ですよ~~っ! という素の味わいだ。豆の香ばしさがすごい。

今回はコラボ記事だけれど、「合わなかったら合わないと素直に言っていい」というルールだ(本当です)。でも、合った。ご意見番の西村さんも文句なしである。やったね! おかめちゃん…!

通常もんじゃに使うソースに頼らず、調味料を納豆についているタレのみにしたのも、いわゆる「素材の味を楽しむ」につながったようだ。

そのほかの納豆でも作ってみよう

チャレンジでほかの2種類の納豆でも焼いてもらってみた。
スタンバイ時のこの写真
だって気になるし、実は最初から3種類で焼く気は満々でした!
たしかに焼いたときのにおいの広がりは初回より強かった
たしかに焼いたときのにおいの広がりは初回より強い
「納豆もんじゃ」としては、においや粘り気が強いほうが納豆を入れてるぞという説得力があるようにも思える。カレーの1辛~10辛、みたいな感じで納豆にも納豆度の強弱が選べるようなもので正直、ここは好き好きなんじゃないか。私は一番納豆らしい納豆で作ったもんじゃが好きだった。

3種類の納豆、聞けば製法がそれぞれ違うのだそうだ。納豆ひとつにも奥深さがある。ただ素直に「へぇ~!」である。
終始見守るおかめちゃん…
終始見守るおかめちゃん…
ありがとうおかめちゃん、納豆もんじゃ、堪能したよ!
ありがとうおかめちゃん、納豆もんじゃ、堪能したよ!
興奮もそのままに、旅は名古屋へと続きます。次ページはみそカツです。


おかめちゃんと一緒に、一路名古屋へ。

残念な人生を挽回しよう

名古屋名物というと食べるべきものがありすぎて網羅できかねたままの残念な人生である。

名古屋へは何度も訪れたことがあるにもかかわらず驚くべきことに私はいまだみそカツを食べたことがないのだ。
テレビ塔にはこれまでも来たことがあったのだが…
テレビ塔! 名古屋だ!
いっぽう今日も同行の編集部 安藤は愛知県出身。

「そんなに日々食べるもんじゃないんですけど、家族ででかけたりすると店行って食べてましたね」と、みそカツとはそういう食べものらしい。

安藤は自らの一押しであるみそカツ弁当を手配してくれた。

「ヘンな食べ物なんすよ」と、安藤はいう。「甘いんですよね、ソースとは全然違うんですよ」。

愛を持って言う「ヘン」に説得力がある。
みそカツとは、初対面だ
おおお、これが…!

ほんとだ、ヘンだ

食べてみた。 あ~、こいつぁうまい。そしてなるほど、「ヘン」っていうのもすごくよく分かる!

食べたことはなかったがビジュアルは何度も見たことがあったし、そんなに違和感のあるような食べ物ではないと思っていた。が、肉のジューシーさとカラッとした油分にみその甘みというのが、思った以上に謎。これは確かにヘンだ。

うまいが謎。体験したことのない味。旅のメシの醍醐味である。

ああいいなあ名古屋。名古屋への憧れが押し寄せてくる。

しばし2人黙ってむしゃむしゃとみそカツを食べた。

納豆持ってきたよー!

おーい! んんん!?
おーい! んんん!?
 ついてきたよ~! 納豆もってきたよ~! ほんとに、来た!
「ついてきたよ~! 納豆もってきたよ~!」 あ、そうだった!
そうだ今回の企画は「納豆がついてくる」、だったのだ…! 正直ちょっとまさかなと思っていたのだが、本当に名古屋まで来るとは。おつかれさまです(敬礼)。

おかめちゃんが本当に来たということは、そうか、みそカツに納豆か……。正直どうなんだろうか。

実はもんじゃ焼きのお店で次はみそカツに納豆を足してみることになりそうなんです…と相談したところ、それならみそだれをかける前に納豆と混ぜたらいいんじゃないかなとアドバイスをいただいていた。

みそダレ納豆がめちゃうまい

納豆のタレをあえて使わずに、味噌だれとまぜる
納豆のタレをあえて使わずに、ミソだれとまぜる
このミソだれ納豆、まずはカツにかけずに食べてみたのだが、違和感ないのだこれが。

納豆のタレというと、あの絶妙な甘さがたまらないだろう。みそカツのみそダレといえばこれまた甘い味付けだ。

ミソだれの納豆、むしろ推奨すべきおいしさだったのである。ちょっと本当に!? そうならそうと早く言ってよ~と空気に向かってからむ程度には感動だ。
で、そんな味噌だれ納豆を今日はライスじゃなくってカツによっこらしょ!
で、そんなミソだれ納豆を今日はライスじゃなくってカツによっこらしょ!
もんじゃでも3種類の納豆が登場したが、今回もおかめちゃんは同じ3種類を持ってきてくれた。
おすすめは「旨味」だよ~
「おすすめはマイルドな粘りの納豆、その名も『旨味』だよ~」
納豆らしさが控えめでは味噌に負ける。しかし納豆が主張しすぎては肉の旨みをおさえてしまう。ならばその中間に位置する納豆を推す、ということのようだ。

……って! 旅の疲れも見せず商品名の告知を忘れないおかめちゃん、さすがの商才ですな!
商才ってなに?
「商才ってなに?」

からしがつなげ、納豆とミソかつ

さて納豆みそカツであるが、一つ気づいたことがある。納豆もみそカツも、ともに薬味がからしなのだ。これは好相性を暗示しているのではないか。さあ、どうだ。
わっはー
わっは
分かったあれだ、今日の晩ご飯はトンカツなのにうっかり白ごはんに納豆をかけちゃったときの味だ。

トンカツを白ごはんでワンバウンドして食べるはずが、ワンバウンド先が納豆だった、ってやつだ。

では合わないかというと、いやおいしいよと私はいいたい。思った以上に違和感がないので肩透かしをくらったくらいだ。3種類の納豆で試してみたが、もんじゃ焼きと同じように納豆度の強さは好みによるように感じた。

むしろ味に違和感がないので何よりも一番言いたいのはボリュームが一気に増したことの方である。ヘルシーな納豆で味噌カツの食べ応えがぐいっと足されるのであればこれは圧倒的にアリなんじゃないか。
しかし安藤は若干困り顔
しかし安藤は若干困り顔
テンションにアクセルかける私とは対照的に、自信をもってみそカツを買ってきた当の安藤よどうした。

どうも思い出の味としてのみそカツが完全に脳にも胃にも口にも刻まれているため、どうしても違う味が口に飛び込んでくるのに慣れないようだ。

我々もそこそこの中年である。そう、思い出を上書くのには体力がいるんだよね。思い出の味はそっとしておこう。
安藤の分、納豆みそカツは私が食べる…!#おかめちゃんが心配してる #胃
安藤の分、納豆みそカツは私が食べる…!#おかめちゃんが心配してる #胃 #今がよければそれでいい
天気がいい。テレビ塔がかっこいい。そしてみそカツは不思議でおいしい名古屋メシを堪能させてくれ、納豆みそカツは嬉しい違和感のなさであった。

そしてこの足で旅一座は大阪へ。さあたこ焼きだ。


新幹線移動、サミット終わってからでよかったわ~(おかめちゃん談)。

大阪でたこ焼きを食べるということ

みそカツをこの日初めて食べたと告白したが、実は私は大阪でたこ焼きを食べたことがない。

大阪には何度も滞在したことがあるのだ。しかし「大阪でたこ焼きを食べたことがない」。改めて文字で書いてみてこの成してなさにふるえた。息してんの!? みたいな人生ではないか。

今日は食う。そうしてやってきた、うおおおお、これがかの有名な通天閣かよ!
すごい、絵葉書の景色だ
思った以上の圧倒的存在感
はじめてみたが、私が通天閣に抱いていた既視感というのは「 なにかの舞台のセット」としての既視感だったのだと気づかされた。

セットだとばかり思っていたものが、本当に景色として現実にある。ライブの新鮮さで情報が処理しきれなくなりそうだ。

同行の安藤もこれまでにないテンションである。「大阪だ…!」「大阪だ!」とだれもかれもがうるさい。

大阪の人というと恐縮ながらにぎやかであるイメージだが、大阪という街が人をにぎやかにさせるのではないか。どうにもこうにもワーキャー言ってしまう。うるさい!(自分が)

さて今日こそは息をする。人生をまっとうするという意味で私はたこ焼きを買う。
これが……
これが……
これがあの……
これがあの……
大阪のたこ焼きと、それ以外の地域のたこ焼きと、それから有名たこ焼きチェーンのたこ焼きはすべて別物、と聞いたことがある。

自宅で焼くたこ焼きや、スーパーの駐車場で売っているたこ焼き、あと例の有名チェーン店のたこ焼きも私は食べたことがある。しかし、大阪のたこ焼きを食べるのはこれが初めてだ。

味でいうならテンション味

生きろ!
生きろ!
ふわ~っときて、おうおうおう、これが大阪のたこ焼きか。

もちろんお店によって味は違うとは思うが、食べてみれば恐るべきパンチだ。

こんなに鋭角的な味わいの食べ物だったのか。味の種類に、甘い、しょっぱい、すっぱい、苦いのように「テンション」という分類があるとしたらまさにこれである。テンションの味がする。

そしてやはり、納豆がくる

おまたせ~! たこ焼きには断然いちばん納豆らしい納豆「ねばうま」を乗せてみてね!
おまたせ~! たこ焼きには断然いちばん納豆らしい納豆「ねばうま」を乗せてみてね!
おかめちゃん、3都市を経ていよいよ告知がダイレクトになってきた。はい喜んで、「ねばうま」ですね!

といいつつ、いろいろ試したいの、そうよ私はウェブライターなので他の種類の納豆も乗せてみた。
たっぷりと!
たっぷりと!
ソースの強さを考えタレは入れずに各種納豆をたこ焼きに乗せる。3都市回って一切納豆への違和感もなくなって、ビジュアルへの驚きももはやない…かと思いきやなかなかに納豆が主張する料理に生まれ変わった。さあ、どうだ。
お~わ~
お~わ~
しょ、勝利です…!

身に余るハイテンション味であったたこ焼きが、納豆のまろやかさでこちら側に歩みよってきた。やんちゃをいなす母のような役割を納豆がしている。味の濃いものにも納豆は合うのか。

さきほどのみそカツで安藤が感じたように、たこ焼きに思いいれのある方にはやはり「邪道」とも取られるトッピングかもしれない。

ただ、たこ焼きのハイテンションさに驚かされた埼玉育ちの私には納豆が優しかったのだ。
この美味さについて、おかめちゃんの前でしばし検討会が開かれた
この美味さについては興奮があふれ出し路上でしばし検討会が開かれた
おかめちゃん推薦のとおり、いちばん納豆感の強い「ねばうま」だからこそたこ焼きのソースのパンチと対等に渡り合えている部分が大きそうだ。

ただ、他の2商品でも十分たこ焼きをまろやかにする役割は担っているように感じた。

さらにタレを入れてみたらどうか、からしもつけてみよう、「旨味」についているタレは通常のカツオだしではなく昆布だしなのでもしかしたらそちらの方が合うかもしれない……等々、一気に納豆の世界に引き込まれる私たちであった。
そんな私たちを見届けておかめちゃんは帰っていった
そんな私たちを見届けておかめちゃんは自分は役割を終えたといわんばかりに静かに帰っていった
去り際のかわいさが策士…!
ありがとう、おかめちゃん!(去り際のかわいさが策士…!)

納豆はアイスにも合うんだってよすごいな

「納豆の販売促進のために私たちもいろんなレシピ考えるんですけれども、合わない食材ってそんなにないんですよ。あ、納豆ってアイスとまぜてもおいしいんですよ、トルコアイスみたいにのびるんです」

今回の取材のなかで、おかめちゃんサイド(おかめ納豆のタカノフーズ)関係者からこのような話を聞いた。

まじですか。

アイスに合ってしまう納豆なのだ、もんじゃやみそカツ、たこ焼きと合わないわけがなかったのである。

東名阪、納豆がついてきた。この先、もっと遠くへもつれていけそうだ。地球の裏までついてこい。
納豆アイスやってみましたよね、すんごいのびて笑いました!
納豆アイスやってみましたよね、すんごいのびて笑いました!

3つのおいしさ祭り開催中!

みなさまおたのしみいただけましたじゃろうか…。最後に今回東名阪に納豆を持ってかけつけたタカノフーズからお知らせですよ。

現在タカノフーズでは、今回紹介した3商品を対象とした「3つのおいしさ祭り おいしさイチオシ納豆キャンペーン」を実施中です。

個性豊かなおかめ納豆を、食べ比べてキャンペーンに応募して、豪華賞品を当てよう!

納豆を食べ比べるというなかなかない体験をみんなでしようぜ!


おかめちゃんも長旅お疲れ様でした。

▽デイリーポータルZトップへ

デイリーポータルZを

 

▲デイリーポータルZトップへ バックナンバーいちらんへ

↓↓↓ここからまたトップページです↓↓↓