鉄道博物館には吊り手のシャンデリアがある
十数年ぶりに鉄道博物館に行きました。
昔と比べるといろいろと変化があったのですが、とりわけ異彩を放っていたのがこちら。

お土産コーナーのシャンデリアです。
ガラス球の変わりに吊るされる、吊り手、吊り手、吊り手…
遠目に見ればオシャレににみえるのですが……
シャンデリアから想像するラグジュアリーさへの期待に反して、「普段使いの道具が 物量で攻めてきたな…」という、なんとも言い表せないこの気持ち。
家に帰ってきてもなお、ちょっと納得できていません。
[余談] 十数年ぶりということもあり、新しく展示棟が増えていました。展示室の最後には、何も展示していない壁。

「これから起こる未来の出来事が、今後この壁に展示されるのだろうか…」という、未来への余白があって良かったです。
投稿者:ねこ
文字アートが土嚢

遠目に何か書いてあるなと近づいてみると

土嚢で出来た文字でした。
千葉市役所のすぐ隣の広場です。
歩道橋から撮影。モノレールからも見えるのではないかと思います。
投稿者:もふち
はみ出したりはみ出さなかったり巻
北海道の者です。
近所にある大型のホームセンターには買い物によく行ってます。
今日も工作でネジが足りないことに気づいたので買いに行きました。
となりのスーパーに今日はじめて行ってみたら、寛容性が高いのり巻きが売ってて買ってしまいました。

どのぐらいの寛容性があったのかの証拠となる写真を撮る前に
食べてしまったのですが、本当にはみ出しているやつも、そうじゃないやつも共存してました。
いい気持ちで作業に戻ると、必要だったネジと違う長さのネジを買っていたことに
気づきました。
ネジは寛容性でどうにかなるものではないのですが、おおらかな気持ちにはなりました。
他の惣菜も気になったので、また行ってみようと思います。
投稿者:ピロシキ
JR元町駅の自転車通行禁止の看板がでかい
元町駅(神戸)東口に入ってすぐの壁に設置されています。入口の天井まで届く高さでとにかく通り抜けしてほしくないという圧を感じます。東口の近くには高架下をくぐる道路と歩道があるのに、わざわざ駅構内を通ろうとする人がいるのかは不明です。

投稿者:ぴかーど
トリックアートみたいな擁壁
擁壁が、雨が流れてついた汚れですごい立体的になっていました。


いつもはこうではないし、何年も利用している駐輪場ですが初めて見ました。偶然の産物です。
投稿者:ハチ
トラックの文字がターャジス読み
青信号を待っていると目の前を一台のトラックが横切ったのですが・・・・・・

その荷台には見慣れぬ文字列が。

一瞬「タイ語?」と思いましたが、よくよく読んだら「アーバン トランスポート」のターャジス読みでした。
投稿者:赤嶺 泉
羽田空港のPLAZAの什器は飛行機柄
羽田空港のPLAZAの什器が飛行機モチーフでかわいかったです。

投稿者:まるがお
ワサビの里の駅通路
岩手県遠野市にある、JR釜石線の宮守駅の地下通路に、ワサビの絵と「ツーン」という文字が壁に書かれていました。

宮守町の特産品であるワサビの辛さを表現しているらしく、「ツーン」と「つーん」のカタカナとひらがな両方で書かれていました。

また、JR釜石線の全駅には駅名にエスペラント語による愛称がつけられていて、宮守駅にはエスペラント語の「Galaksia Kajo」(ガラクシーア・カーヨ:銀河のプラットホーム)という愛称がついていました。


投稿者:さくさく
市立病院行き、ヨーロッパ経由
神奈川、茅ヶ崎駅にてバス案内表示を見ていたところ…。

市立病院行き…ヨーロッパ経由⁉
え、ここ茅ヶ崎だよね?と思っていると…。

ヨーロッパではなく、ヨーロッパ村でした。
…で、ヨーロッパ村って何?
(調べたら、そういう名前の停留所とのこと。)
投稿者:ムロヒ
ミュンヘンではサーファーが川にいる
ドイツのミュンヘンに行ってきました。
ミュンヘンの中心地から徒歩で行ける川にサーフィンができるスポットがあり、観光名所になっているそうで出かけてきました。

素人目にも難しそうで、順番待ちしてようやくボードに乗った人があっという間にバランスを崩して下流に流されていくのをみんなで橋の上から見物しました。サーファーも見物人も淡々として不思議な時間でした。

投稿者:伊豆伊豆
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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