なんちゃってアーチ橋
街を歩いていると、なんとも小ぶりでかわいらしいアーチ橋がありました。

こんな小さなアーチ橋ってあるんでしょうか(橋に詳しくないのでわからない)。上にのぼって確かめてみました。

橋の柵の部分を「高欄」というそうですが、高欄の一部、アーチに見立て加工した鋼材を赤く塗ってそれっぽく見せています。ふつうに高欄を作ってもいいところを、なんとも凝ったつくりになっていました。
投稿者:ぬたちつ
郵便局のタッチパネルはほぼ触れない
郵便局に行ったところ、順番待ち用紙を発行するタッチパネルの殆どが外側から覆われて触れないようになっていました。変な操作は絶対にさせない!という職員さんの気概が伝わってきます。
投稿者:タルテツ
公衆電話の代わりに城が飾ってあった
投稿者:読者投稿
エスカレーターの手すりが熱い
秋葉原駅の6番線に上がるエスカレーターの手すり(ベルト?)が信じられないくらいあっついので、通りがかったらさわってみて。
山手線外回り・京浜東北線・東京方向に行くホーム(3番4番線)の、いちばん後ろ(上野より)から総武線に乗り換えようとして先週「あっついな」と思い、今週は日曜も月曜も「あっついな」と思ったので写真をとっておきました。

投稿者:gom
おむつの自販機から飲み物が出てくるのが微妙に嫌
大阪で見つけた自販機です。

大阪で見つけた自販機です。おむつの自販機をプッシュするためにコーナー全体に「おむつの自販機」の看板がかかっています。
ちょうど飲み物がなかったのでお茶を買ったのですが、「おむつの自販機」から出てきた黄色い液体を飲むのに少し複雑な気分になってしまいました。
人間心理の繊細さです。
投稿者:石川大樹
SBおろし生わさびのチューブには穴が空いている
大きいタイプのSBおろし生わさびのチューブの底面に、透明な文字で何か書いてあります。

よく見ると、「空気の出入口」と書いてあり、その下にスリット状に穴が開いています。

大きいチューブは二重構造容器になっているため、最後まで中身を絞り出せるように空気の出入口を設けているっぽいです。
すごい工夫。すごいSDGs。
投稿者:さむがり
宮崎の池で泳ぐのはコイでなくチョウザメ
こないだ、宮崎県の景勝地は高千穂に寄ったんですけど…
そこの池で泳いでいたのがコイではなく、
"チョウザメ"でした。
キャビアの魚だというのは知ってましたが、悠々と泳いでるのを見るのは初めて。でかい。
・ベステル
・シロチョウザメ
なぜか二種類もいて、それぞれこんな名前らしい。
へぇ~
宮崎県がチョウザメ養殖盛んだから、もらってきたんでしょうかね。
エサが売ってて、あげたんですが食いませんでした
残念。珍しいからみんなエサあげるのかも。
投稿者:トモ
心残りがスーパーに売られていた
少し前ですがスーパーに行った時、鶏肉コーナーに若鶏の「心残り」が売られていました。
調べてみると「ハツモト」との事でした。
「ハツモト」もわからないので調べてみると「ハツ(心臓)とレバーの間の部位」の事でした。
焼き鳥好きの方には常識なんでしょうか。
投稿者:リューフ
観葉植物としての玉ねぎ
母親の家に遊びにいったらなんだかおしゃれな感じで壁に観葉植物が飾られていた。

うちの母親が観葉植物を飾るのをあまり見たことがなかったので急に丁寧な暮らしを始めたのかと驚いたのだが、よくみると鉢植えでもないし、ドライフラワーでもない。あまり見たことないタイプの観葉植物である。
一体なんだろうとよくよく見てみると…

まさかの玉ねぎだ。
親戚から送られてきた玉ねぎを放置していたらこうなったらしい。
あ玉ねぎ、観葉植物としてのポテンシャルがこんなにあったのか。フライにしたりスライスしたりしてる場合じゃない、壁に飾ろう。
投稿者:いまいずみひとし
劇団員専用入口
とあるビルの裏で「劇団員専用入口」を見つけました。

こんなところに劇団が…?いつのまに旗揚げを…?と思ったら、ここは寿司チェーン「銚子丸」の裏口。
調べてみると銚子丸は従業員のことを「劇団員」と呼んでるみたいです。公式HPの求人情報にも書いてありました。
「銚子丸において店舗は「劇場」であり、店舗で働くスタッフは銚子丸一座の「劇団員」というコンセプトを掲げており、 「劇団員」は店舗という舞台で観客(お客様)をおもてなししていきます」
あの寿司屋が「一座」だったとは全然知りませんでした。昼に行くときはマチネだと思うことにします。
投稿者:井上マサキ
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
投稿も募集中!詳しくはこちら




