これすごくない? 2025年6月12日

高岡のドラえもんトラムがかわいい

藤子・F・不二雄先生の生まれ育った富山県高岡市にはドラえもんトラムが走っています。

ドラえもんトラムは全体の中で一車両だけらしく、運よく乗れたらラッキーなのだとか。僕もたまたま見つけたので乗る予定がなかったんですが追いかけて行って乗ってしまいました。外装だけでなく内装もキャラクターやひみつ道具の絵がいたるところに描かれていてファンにはたまりません。

細かい部分にまでこだわっているので、高岡の街で見かけたら、乗る予定がなくても乗ってみるべきです。

投稿者:安藤昌教

(2025/08/31 6:20公開)

渋谷駅の山手線ホームが丸見えすぎる

再開発中のJR渋谷駅。山手線外回りホームは壁や柵がほとんどなく、外から丸見え状態です。直下の国道246号線を走る車と、頭上の首都高が丸見えすぎて、電車を待っているだけで恥ずかしくなりました。

このホームは、246をまたぐ歩道橋からも丸見えです。電車を待っている人と目が合いそうに思い、なんとなく伏し目がちで歩きました。

渋谷駅はいま、壊したり作り直してたりしているエリアだらけで戦後復興のような雰囲気です。いろんなところで意外なものが見えちゃってて楽しいけれど、「そこ見えちゃってよかったの?」としばしば困惑します。

投稿者:岡田有花

(2025/08/31 6:10公開)

調布に妖怪ポストがあった

調布駅の近くで見かけたこのポスト

なんか不思議な感じにデコレーションされていると思ったら

商店会の方々がPRのために設置したポストのようでした。

調布と言えば、ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげる先生が住んでいたことから鬼太郎にゆかりの場所がいくつかありますが、ポストまで鬼太郎ナイズドされていて、鬼太郎人気のすごさを改めて感じました。

投稿者:すぅ・ぷ

(2025/08/31 6:00公開)

お蕎麦の出前の休業告知がおもしろい

たまに蕎麦を出前で取ります。
ラップ代わりに薄い紙で包まれた小皿にネギだの沢庵だのが乗ってくるのですが、いつもはこの紙に屋号が入っているのが、明日がお休みだとこの紙に変わっていることに気がつきました。

受け渡しの時に明日は「お休みですのでよろしくどうぞ」なんていちいち話せるほど暇ではないでしょうし、聞いてるこっちも早く食事にありつきたくて、例え聞いたとて食べ終わる頃には忘れてしまいます。
よいソリューションだな、と思いました。
でも2日連チャンで出前を取るか……?と疑問に思わなくもないですが。 

投稿者:若年性オブザ労害

(2025/08/31 5:50公開)

ピンクに光る家

良く通る公園に面した家です。
実際に見ると、画像よりももっと派手なピンクです。 

近づいて写しましたが、なにやらUFOとの遭遇写真のようになってしまいました。

投稿者:武井崇

(2025/08/31 5:30公開)

高千穂神社の目の前にある唐揚げ屋の名前が「オーマイゴッド」

宮崎県の高千穂神社のすぐ向かいには唐揚げ屋があります。

お店の名前は「大舞神」です。これでオーマイゴッドと読みます。

オーマイゴッドて!
読み方を知ったときは大笑いしました。

余談ですが、オーマイゴッドの唐揚げの匂いが風に乗って高千穂神社の境内中に広がることがたまにあります。

投稿者:窪田鳳花

(2025/08/31 5:20公開)

インドのバスの運転が荒い

インドのバス動画がすごいです。猛スピードでフェンスやリキシャのあいだを通り過ぎていきます。目が離せません。

この動画はやっぱり2分42秒過ぎのフェンスのあいだをすり抜けていくシーンです。車がぐわんと傾いています。

一般道のような細い道で競争している動画もあります。別のバスを抜いたとき、乗客も歓声を上げていたり一体感があります。

これが特別なバスなのか、それとも定常運行のバスなのかわかりませんが、インドを旅していてこういうバスにうっかり乗ったらどうしようと震えてます。YouTubeで見てるのは最高。

投稿者:林雄司

(2025/08/31 5:10公開)

急に全てを任せてくる焼そば

福島県浪江町のB級グルメ「なみえ焼そば」。このあいだ物産展で買ったので食べようと思って作り方を見たら、 

自分流でかまいません。

作り方例2で急に全てこちらに委ねられていました。「お前に教えることはもう何もない」と、師匠からお許しをいただいた気分です。僕はこの前は作り方例1の通りに作ったので、今度買ったときは自分流に、キャベツも入れて作ろうと思います。

投稿者:高瀬雄一郎

(2025/08/31 5:00公開)

桑田次郎版ウルトラセブンは今見ても新しい

マンガ版のウルトラセブンを読みました。マンガ版のウルトラセブンはテレビシリーズの放映と合わせて刊行されたようで、桑田次郎版と一峰大二版があるのだとか。今回は桑田版の方を買いました。

1960年代のマンガなんですが、作画がスタイリッシュで今読んでもまったく違和感がなくかっこいいです。古臭いとか懐かしいとかいう感情がまったく湧きません。 

(桑田 次郎・円谷プロダクション著 「ウルトラセブン1  マンガの金字塔」グループ・ゼロ刊 Kindle版より引用 )
(桑田 次郎・円谷プロダクション著 「ウルトラセブン1  マンガの金字塔」グループ・ゼロ刊 Kindle版より引用 )

エレキングという怪獣はテレビ版でもフィギュアでもよく知られていると思うんですが、桑田次郎版のマンガではものすごい怖くてかっこいいです。今の子どもたちが読んでもハマるんじゃないかと思います。

(桑田 次郎・円谷プロダクション著 「ウルトラセブン1  マンガの金字塔」グループ・ゼロ刊 Kindle版より引用 )

投稿者:安藤昌教

(2025/08/31 4:50公開)

盗難防止の張り紙が丁寧すぎる

都心のカフェのトイレにあった、トイレットペーパー盗難防止の注意書きが丁寧すぎました。

トイレで写真を撮る後ろめたさから、ピンボケですみません

「おはようございます」というあいさつに始まり、「トイレットペーパーの盗難はお控えくださいませ」と、犯人に敬語。なぜこんなにへりくだっているのか。都心の上品さでしょうか。

盗難に品もなにもない気がしますが。

このカフェは朝から晩まで営業しおり、私がこれを見たのは真昼でしたが、挨拶が「おはようございます」と、朝専用なのも気になりました。盗難が多発する時間帯が朝なのかな。

この丁寧な注意書きが、「トイレットペーパーを盗まないで!」などのストレートな言い方よりも良いと判断したのはなぜだったのか、気になります。

投稿者:岡田有花

(2025/08/31 4:40公開)

これすごくない、とは?

「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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