隣り合うCoCo壱番屋とCOCO'S
とある街のロードサイドで見つけたこの並び。

同じ「ココ」の名を冠する、カレーショップ「CoCo壱番屋」とファミリーレストラン「COCO’S」が隣り合って並んでいました。

看板を拡大したところ。
出自が全く異なる2つの「ココ」。先に店を構えたのはどちらの「ココ」なのか、あとから来た「ココ」は何を思ったのか、はたまた特に考えず偶然こうなったのか。
「ココ」の奇妙な営業を想像すると、ちょっとだけ楽しい気持ちになりました。
投稿者:スー
うなぎのたれご飯(2022年)
うなぎ、高いですよね。
そんななか、まさかの300円切り弁当。

安すぎて二度見、三度見です。
うなぎ本体の形が良く分かりません。
乗っているような乗ってないような乗ってるような……
乗ってないです\(^o^)/ええ「たれごはん」って書いてますね。
しかし、世の中に受け入れられなかったでしょうか、
2022年のこの時以降見ていません。
投稿者:toarur
昭和30年生まれの現役バス停留所
昭和30年4月に設置された、岩手県交通塔ヶ崎バス停の木造停留所を見に行きました。

昭和62年4月の修復を経て、いまだ現役。


写真を撮っていたら「大工やってた俺のオヤジがこの停留所を建てたんだよ!」という近所のおじいちゃんに声をかけられ話を聞いてみると、このバス停留所を見る為にはるばる高知県から岩手県に来た人がいたそうです。

投稿者:さくさく
新交通システムの廃線

愛知県小牧市の国道155号線は、名鉄小牧原駅付近から東方向に進むと、国道の上下線が高架を挟むような格好になります。
この高架、2024年現在のGoogleマップには影も形もなく「何なんだろう?」と思っていたのですが…

程なくしてその正体がわかりました。同じ愛知県内で言うところの「リニモ」的な新交通システムの高架だったのです。
でも、それにしてはあまりに朽ちている感じがしたので、さらに近寄って確かめてみたところ…

思いっきり封鎖されていました。
これは日本のAGT(ゆりかもめや神戸のポートライナーと同じタイプの新交通システム)路線の中で唯一廃線の憂き目に遭った「桃花台新交通桃花台線(通称ピーチライナー)」の路線跡とのことです。桃花台という新興住宅地へのアクセス路線で、廃線は2006年と約20年前なのだとか。
近未来を思わせる新交通システムも容赦なく廃線になり、廃墟化してしまうことに世知辛さを感じました。
投稿者:なまこマン
舐めると居眠りしなくなる壁
約二百年前に建てられた神社の、美しい彫刻が施された本殿を眺めていたら、付近に小さな立て看板がありました。

本殿の脇にある壁(脇障子)に彫られた唐獅子を舐めると居眠りをしないと伝えられているそうです。本当に居眠りしなくなるのか、試しに舐めてみたかったのですが県の有形文化財に指定されている神社なのでやめました。
投稿者:さくさく
福岡市博物館の新収蔵資料がすごい
福岡市博物館の新収蔵資料に、あのひとのあの持ち物が収蔵されていました。

投稿者:こぶらつゐすと
ファミマの文具がApple
最近気づいたのですが、ファミマの文具コーナーがAppleっぽくなっています。

白い箱、黒ゴシック、CG感のせいでしょうか。統一感も相まって話しかけたら答えてくれそうな雰囲気です。
ちなみにこれを衝動買いしました。

なんか、この、曲線美にやられました...
投稿者:えーたかりーな
ACアダプタがスマホよりでかい
仕事用のノートパソコンを買ったところ、ACアダプタが巨大でした。スマホよりも大きいです。

いろんな基準を満たすマークがアイコンのように並んでいて本当にスマホみたいで楽しい気分になります。
ということにして、重くてかさばるアダプターを持ち歩いてます。
投稿者:林雄司
長ぐつ入店で割引きになるとんかつ屋
稲刈りのあと、農作業用の長ぐつを履いたままとんかつ屋へ行きました。この店では田植えシーズンと稲刈りシーズンである4月から6月までと、9月から10月の間、長ぐつを履いたまま入店すると食事代が100円引きになるサービスがあります。


農家のお客さん以外にも「長ぐつが汚れていても気兼ねなく入店できる」と、道路工事等の現場で働いているお客さんからも人気があるそう。ただしおしゃれブーツやレインシューズなどは割引き対象外のようです。
投稿者:さくさく
東海道新幹線の神
東京駅、新幹線のホームでみかけました。

投稿者:ざらめちゃん
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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2025年8月以前のこれすごくないはこちらからどうぞ。(2023年3月~2025年8月のこれすごくない)




