セブンのお茶のペットボトルは実はおしゃれ
セブンのお茶を飲み干して、何気なく中を覗くとラベルで隠れている部分におしゃれな模様がありました。たゆたう水面のきらめきを模したようなデザインで、高級感すら感じるのに、外から見てもラベルでほぼ分かりません。

この模様があらわになる時はすなわちペットボトルを廃棄するためにラベルが剥がされたときだと思うとこれは短いペットボトル生のほんの一瞬の輝きを表しているのかもしれません。
投稿者:いさりよ
忍者が落とし物を拾ってくれる
線路に落とし物をした時に拾う道具が、京都駅のホームにある忍者のモニュメントに立てかけてありました。上手に使えそうな気がするのもよいです。

投稿者:ちゃやま
ドイツのバス運転手は自由
たまに街中を走るバスの「〜行き」の表示がこのようになっていて、運転手が全力で嬉しさを表現しています。

こちらは「Feierabend:-)」仕事終わったぜ!

こちらは「🙂Endlich Freitag」やっと金曜日だぜ!という意味です。「Gute Nacht」お休み!というのも見たことがあります。
投稿者:鯛を釣る海老子
壊れた傘を入れる用のゴミ箱
千葉県の木更津駅にあります。木更津駅からバスで海ほたるに行くときに見つけました。

東京湾から近いところに駅があり、海風が強く吹きます。傘をさしても、壊れてしまうので、壊れた傘を捨てる用の場所ができたのだと思います。木更津駅のほかにも、海沿いの駅だったら、壊れた傘を捨てる用のゴミ箱があるかもしれないです。
海ほたるは、アクアラインが渋滞していて、何時間かかるか分からない、とバスの運転手に教えてもらったので、諦めました。
投稿者:掛算博士
「梅わり『梅ちゃん』」ならギンナンを二個割りできる
パリッコさんのギンナン割り器の動画をみて、「これすごいでしょ」とお伝えしたくなりました。

その名も『「梅わり「梅ちゃん」』。小梅を潰すための道具です。

これでギンナンを割ると、すごく小さな力で割ることができます。写真のように二個割も可能。

「テコの力ってすごい!」と実感します。

長野県在住の友人が送ってくれたものです。
難点はなんといってもかさばることですね。
投稿者:ふたさん
トーヨータイヤの本社の形はタイヤ
大阪国際空港近くを通ったとき、やたら丸い建物を見つけました。マップで確認すると、トーヨータイヤの本社でした。
自動車用タイヤをモチーフにしているそうです。

投稿者:カニヲ
巨大ビジネスマン涅槃像
岩手県の原っぱに、気持ち良さそうに寝そべるスーツ姿の男性の巨大な像が展示されていました。

像の横幅は約10m、頭から地面までの高さは2.6mくらい。調べてみると、釈迦の涅槃像をヒントに制作されたアート作品で、作品名は「さいたまビジネスマン」だそうです。

全身にクモやハエみたいな虫の像がくっついていて、ボルダリングのように足場にして像によじ登って遊ぶ事もできるようです。

原っぱに展示されているので、寝そべった男性が草むらの虫にたかられているように見えました。

投稿者:さくさく
かっこいい昔の窓の鍵
祖父母が住んでいた家を整理していたところ、窓の鍵が見たことのないタイプでした。

内側の鍵をまず上に引っ張り上げて、そのままくるんと回すと、

窓が開くようになります

余分な出っ張りが少なく、操作もスマートでかっこいい洗練されたデザインで、現代でも十分に通じるのではないかと思います。
投稿者:zonta
でかい新聞が乗った信用金庫
浜松市内を車で走っていたら、どでかい新聞が乗っている建物を見つけた。

この建物の正体は、浜松いわた信用金庫 森田支店・東伊場支店。
たしかに、通帳や小さなバッグを小脇に抱えスタスタと中へ入っていく人が何人かいる。
新聞をよく見ると、浜松いわた信用金庫のロゴが。

反対側が気になり建物奥へと歩いて行くと、巨大な椅子がドーンとそびえ立っていた。

なるほど、建物の屋根部分がテーブルでできていて、テーブルの上に新聞が乗っているわけか。その光景に、実家のリビングを思い出す。こんなにでかくはないけど。

新聞の裏側には『210481=ニホンイチオイシイパイ』の文字。信用金庫の隣にうなぎパイでお馴染み、春華堂の施設があるためだ。
目を引く奇抜な建物なのに、中で行われているのはごく一般的な銀行業務。そのギャップに、夢の世界と現実が混ざり合ったような不思議な感覚を覚えた。
投稿者:鈴木さくら
トッピング用温泉たまごには無限の可能性がある
セブンイレブンにてトッピング用温泉たまごを発見しました。

トッピング用と銘打たれているだけあって、潔く温泉たまごが1つ入っているだけです。
温泉たまご用のタレはついておらず、トッピングに特化していることが分かります。
パスタ、サラダ、カップデリ、カップ麺、カップスープなど、組み合わせは無限です。
今回は買ってあった納豆にトッピングしました。
温泉たまごはタレが付いていることが多く、トッピングする場合はタレを使わず余らせてしまうことがありました。
自作することでタレが余る問題は解決出来るかもしれませんが、自作した温泉たまごを余らせてしまうと食品ロスが発生します。
という大義名分から、今後も愛用していく所存です。
投稿者:みなみ
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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