大森駅のカタツムリ
東京都大田区の大森駅のホームにある「日本考古学発祥の地」の記念碑に貼られている「大森貝塚 発掘148周年」を伝えるポスターに描かれているカタツムリのイラストが面白かった。

カタツムリが顕微鏡を覗いている。
カタツムリが顕微鏡を覗いてる絵なんて初めて見たし、ちゃんと両目なのが可愛い。なんか今までにない発想のイラストだと思った。

でも、貝塚なのにどうして貝や縄文土器のイラストじゃなくてカタツムリ?と思って調べてみたけど、説明は特に見つからなかったので…謎。
大森貝塚を発見したモース博士は新種のカタツムリをいくつか発見し、「カタツムリ博士」とも呼ばれていたらしい?ので、モース博士のイメージキャラクターなのかな?と私は思ってます。

これは大森駅から徒歩15分ほどの所にある大森貝塚遺跡庭園のモース博士像。
あと、大森貝塚遺跡庭園の公衆トイレは縄文土器みたいで面白いです。

投稿者:たけーくら
ダイニングバーの売りはオオクワガタ
スキレット料理や燻製など、キャンプ系のおいしい料理を出すダイニングバーがある道をたまに通ります。ある日いつものように通り過ぎるとき、いつもと違う貼り紙が貼ってあることに気が付きました。

今ならお店にオオクワガタがいるそうです。

「クワガタムシ」ではなく「オオクワガタ」であるところが、いいところをついているなと思って通り過ぎました。
投稿者:もここ
素朴な店先の室外機も素朴
近所のお好み焼き屋です。お店自体は素朴な構えですが、店先のエアコン室外機に施されたカバーが、民芸調と言っていいような、素朴な味を出していたのでご紹介します。


投稿者:タナボタばんざい
『燃やすしかない』という分類もある
仕事で立ち寄ったビルの給湯室にて。
『燃える』『燃やせる』に続いて第3の分類です。

投稿者:ぱる
虫コブがキレイ

この緑の丸いボールは道端に時々落ちているのですけど、まるで片手手袋のように気づく人があんまりいないものなんです。

このボールの正体はレッドオークにつく虫こぶです。虫が成長すると、殻を破って出て行くので、こんなふうに穴が空きます。このボールがかわいいので虫より小人とか出てきそうだといつも思います。
投稿者:darari
笑っているようなブロック塀
だんだん少なくなってきたブロック塀。無機質なコンクリートの並びに、アクセントなのか通風なのか採光なのか穴が空いているブロックがたまにありますが、最近見かけたのがこれ。

バラエティ番組のガヤくらい大笑いしてるのを見かけました。
今のアパートに越してきて8年、毎朝通勤で通る道にあるにも関わらず見過ごしていました。これからは朝このブロック塀に会社行きたくないオーラを笑い飛ばしてもらおうと思います。
投稿者:しの
HONDAをアナグラムにしたANDOH
文字を入れ替えて別の言葉を作ることを「アナグラム」というそうだが、まさにそんな看板を発見。
ビルの看板がどこかで見覚えがあるフォントだった。よく見るとHONDAのロゴを再利用したいるみたい。
自動車とかバイク関連の会社じゃないかと思って調べてみたけどインターネットでは何も情報が得られなかった。

投稿者:岡本智博(オカモトラボ)
元祖アピールが強いお茶
商品名も自信満々ですが、

裏側の元祖アピールの連発に笑ってしまいました。
でも私は知らなかったことなので、アピールって大事だなと思いました。
投稿者:固いメロンパン
怒ってるのかふざけているのか分からない看板
明らかにダジャレでした。本当に憤慨しているのでしょうか?

町内に同じ看板がたくさんありました。たぶんおもしろでやっていると思います。
投稿者:ちゃやま
ドアノブがこけし
宮城といえばこけしで有名ですが、居酒屋の入口にもこけしがいます。

こけしが浮いてるのかと思って驚きました。
投稿者:チャーリー浜岡GP
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
投稿も募集中!詳しくはこちら




