盛り塩的なもの
近所を散歩してる時に見つけたものです。経師屋さんの玄関前に封を切っていない塩が置かれていました。
先日、窪田さんが盛り塩の自主練をされていましたが、これも盛り塩の一種でしょうか。パックのままだと「清め」の意味がないような気がします。
しかし、外に置くと塩がすぐ汚れてしまうし雨で溶けてしまうのでパックのまま置くのが効率的という事なんでしょうか。
見つけたのは2013年で今は置かれていません。ストリートビューで遡ったら2016年以降には置かれなくなったようです。
これって意味ないんじゃない?といった話し合いが持たれたのかもしれません。
投稿者:スギモトマリ
エイブルとソフトバンクで構成されたイタリア
名古屋の瑞穂区で、偶然発生したイタリア国旗を発見しました。

ソフトバンクとワイモバイルは同会社なので並んでいることは多いですが、そこに緑の看板がくっつくケースは珍しいのではないでしょうか。この順番で並ぶ条件が揃った時のみ見られる、蜃気楼のようなイタリア国旗です。
青色の看板がついた偶発的フランス国旗の発見が待たれます。
投稿者:haku
入口が顔になっている
道の駅にあるミニ遊園地の看板です。「入」は猫みたいな口で、「口」はポカンとした表情です。
投稿者:社員マスカット
フタのある顔ハメ
函館空港にあった顔ハメには顔のフタがついていました。

どうなってるんだろう?と、裏側に回ってみたら

顔にはスライド式とフタ式の2種類があって、

その他、懇切丁寧なさまざまなコメントが貼られていました。

表からは見えない工夫がたくさんあるんですね。
投稿者:宮西野あや
テントの重しに鉄道部品を使う鉄道会社
先日、荒川区のJR貨物敷地内にて行われたイベントに参加した時の様子です。普段は立ち入り禁止の場所というだけでテンションが上がります。
そんな会場内で見つけたのがコレ。テントの重しとして何かが置かれています。

少し近づいた写真がこちら。鉄道オタクに聞いたところブレーキパッドの廃材らしいです。使えるものは使っちゃおう精神、よい。

投稿者:いぼんぬ
東町と西町で違う読み方
大阪府豊中市の曽根東町と曽根西町は、阪急宝塚線を挟んだ隣町です。

一見、対になっているようですが、「そねひがしのちょう」「そねにしまち」と読み方が違うのです。

街区表示板に振り仮名はありませんが、ローマ字は確かに"Sonehigashinocho"と"Sonenishimachi"になっています。
投稿者:地上の⭐︎
ハンドブレンダーで大根をおろすと球が残る
ハンドブレンダーで大根おろしを作ったところ、ビー玉サイズの球体が残りました。
綺麗だったので、そのままスープの具にしました。
投稿者:タルテツ
赤穂城の中にある大石神社の参道には四十七士が立っている
中国産黒大郷石製・兵馬偷工芸技街伝承者作製だそうです。

袴から出る足の太さが、そこはかとなく兵馬俑っぽさを醸し出してる気がしました。


大石神社境内にある義士宝物殿の中には時代劇などで見かける吉良邸絵座面、討入りの際に使用した采配や鎖帷子など全部本物が展示されてて、歴史を体感出来ました。

当時から絶大な人気の事件だったからか、綺麗な状態で散逸せずに残ってるのかな。
投稿者:はこ
八丁味噌の樽の中身が進化していた!
お祝いに八丁味噌を1.5キロの樽でいただきまして、「嬉しいけど、ダメになる前に使い切れるかな…?」なんて思ってたら中身は今風に真空パック。


三つがミチミチに詰まっていました。めでたさと便利さのいいとこ取り、良いものをありがとう!

投稿者:トモ
ドコモの旧ロゴ、台湾で発見
台湾・台東沖にある緑島に行く高速船に、NTTドコモの旧ロゴが残っていました。まさか、海外でこの懐かしいロゴに出会うなんて! 日本の中古船とのことで、かつては船舶公衆電話があった場所でした。
当然、今は船舶電話はなくて、記念スタンプ置き場になっています。時代の流れを感じる…!
船内に「南海フェリー」「あるご」という手掛かりがあったので調べたところ、和歌山ー徳島間を結んでいた高速船だったようです。そういえばデイリーポータルZにもドコモの旧ロゴの記事がありましたね。
投稿者:サラリーマン海外旅行
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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