仙台には信号待ちしながら視力測定出来る場所がある
眼鏡店の看板がランドルト環になっていて、道路の反対側から視力測定が出来ます。
免許証更新時に試験場行く前にチェックしたりしてます。


投稿者:チャーリー浜岡GP
薄っぺらい鳥居
バスで移動中に、壁にめり込んでいるように見える鳥居を発見。
後日近寄ってみたところ厚さ5cm程の薄っぺらい鳥居が壁に沿って設置されていました。鳥居に「小路入口」と書かれていますが、壁があるので通り抜け不可です。

投稿者:さくさく
あの二宮金治郎像を覚えていますか
はまれぽさんの記事「自動販売機に行く手をはばまれ続ける二宮金治郎の像」 のことをふと思い出し、近くに立ち寄る機会があったので、まだあるかなと見に行ったところ……

よかった、ありました。今も自動販売機に行く手をはばまれ続けていました。しかし、以前とは様子が変わっています。
瀬戸物店ではなく、なんと学習塾になっています。金治郎に見守られているというべきか、行く手をはばまれ続ける金治郎は縁起が悪いというべきか、解釈に迷うところです。
投稿者:茶川
名古屋コーチンはフンまで珍重される
名古屋コーチンといえば、肉も卵も美味しい、愛知県を代表する地鶏ですが、愛知県新城市の道の駅にてこんなポスターを見かけました。

名古屋コーチンの鶏ふんを無料配布するというのです。「名古屋コーチンのフン」というだけで何か付加価値があるのだろうか、と妙に感心してしまいました。「豚は鳴き声以外全て食べられる」という話を思い出しました。
投稿者:なまこマン
屋外プールの監視台がすだれで覆われていた
屋外プールの監視台が、暑さ対策としてすだれが活用されていました。

手前側の監視台は横側にすだれ1枚でした。

奥の監視台は前も上もすだれで囲われていました。

監視できるよう視界部分が空いていて、工夫されています。
投稿者:橋田玲子
TOYOTAの車が、炭火台になる
ガーナのスラムを歩いていると、"TOYOTA"と刻印された炭火台が置かれていました。


現地の方に話を聞くと、TOYOTAの廃車を解体した部品から作ったからとのことでした。ガーナでは日本の中古車が人気で、特にTOYOTA車はよく見かけますが、炭火台として第二の人生を送っているとは思いませんでした。
余談ですが、ガーナでは調理用のガスが日本ほど普及しておらず、結果的に、屋台で食べる焼き物は基本的にどれも炭火焼きになっています。肉、魚、プランテーン、、、すべてとても美味しかったです。

投稿者:バンクー
地面に埋まる電柱
長崎県・五島列島にある宇久島をサイクリング中に見つけた気になる電柱です。
電柱に必ずといっていいほど巻いてある、黄色と黒のしましまのアレ。通常は胸~顔の高さに巻かれていると思いますが、これは足元にあったので思わず写真を撮ってしまいました。
以前はもっと低い地面に立っていたのに、そこがコンクリで埋め立てられて今の状態になったと推測します。が、何故そこをコンクリで埋める必要があったのかは謎です。
投稿者:幽
いにしえの漢和辞典『新字鑑』が面白い


父から譲り受けた『新字鑑』。本家の新字鑑よりも薄いため、戦後に発行された小型の学生版だと思われます。紙面は変色してボロボロ。発行年月日など全くわかりませんが、漢字の構成、同訓異義、支那慣用語句などで構成されていて歴史を感じさせる内容です。 特にいいなと思ったのは外国地名人名支那音譚表。興味深くて一日中見ていられます。

投稿者:yant
とんかつ屋の珍名物、バナナかつ
とんかつ屋のお品書きの、デザートのページに"バナナかつ"というメニューを発見。

「豚肉をバナナに巻きつけて揚げたものでは!?」と勘違いしたまま注文したところ、バナナ単体をフライにしたものでした。

投稿者:さくさく
お煎餅の真ん中に小さな穴が開いている
前日、亀田の天塩屋というお煎餅を食べている時に真ん中に小さな穴が空いていることに気がつきました。

たまたまかと思いましたが、見事にど真ん中にあいていて、他のも空いていたので全部そうみたいです。

投稿者:HAS
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
投稿も募集中!詳しくはこちら
2025年8月以前のこれすごくないはこちらからどうぞ。(2023年3月~2025年8月のこれすごくない)




