想像力が試される食品サンプル
友達と行った代々木の中華料理屋さんの店頭に置いてあったサンプルです。おそらくテイクアウトのメニューと思われます。

右端の文字が切れているものは「ナス丼」ですが、当時探した限りではメニューに「ナス丼」は見当たりませんでした。(テイクアウトのみっぽい?)
これらから得られる情報はメニュー名と大体の大きさのみで、実際はどんな料理なのかこちらの想像力が試されます。
個人的には「天津丼」の画用紙が卵の色に近いところが好きで、文字だけなのにだんだん美味しそうに思えてきました。
最近ずっと近くを通っていないので、今どうなっているか気になっています。
投稿者:んちゅたぐい
頭が大きな人用のパーカーでハッカーになれた
サイズが大きい帽子を売ってるオンラインショップで、頭が大きな人用のパーカーを買いました。

頭が大きい人はパーカーのフードが伸び切っている。
ということを私はこのショップの案内を読むまで気づいていませんでした。
家にある通常のパーカーのフードをかぶるとこうなります。

でもこれだと顔が丸見え、むしろ普段よりも顔が出ています。映画「ロボコップ」で頭が外されたときのロボコップのようです。ハッカーが目指すアノニマス感には程遠い。
ハッカーがパーカーのフードをかぶるのは顔を隠すためだったんですね。


投稿者:林雄司
犬用のサッポロポテトがワイルド味
ペット用品のお店で犬用のおっとっとを見つけました。

サッポロポテトやバーベQあじまで。値段はひとつ300円くらいと、人のお菓子より高いです。

気になったのでサッポロポテトバーべQあじ(犬用)を買って食べてみました。人用のよりもずいぶん薄味なんですが、味の方向性は同じです。
ただ、肉臭が手つかずで残されていてまるで生肉を食べているかのよう。そういう意味では本格バーべQあじと言えなくもありません。

置いておいたら妻が普通に食べていました。
投稿者:安藤昌教
ノートPCに電源ケーブルが2つ入ってた
先日ノートパソコンを買ったら、電源ケーブルが2本ついていました。
お弁当とお茶を買ったらお茶をもう1本サービスというのは経験ありますが、電源ケーブルは初めてです。

なにかの間違いかと思ったら、説明書と一緒に紙がついていて、

ノートPCなので、職場と自宅どちらでも充電できるようにという親切でしょうか。パソコン本体には電源をさせる口が2つあったので、これはもしかして2本さして倍速充電もできるってこと?とも思いましたが、怖くてやっていません。
投稿者:高瀬雄一郎
岡山電気軌道の一日乗車券がすごい
岡山駅から市内を走っている路面電車に乗りに行ってきました。1日乗り放題の乗車券を買ったのですが、ご覧のようなルックスだったので、おっさんには少々恥ずかしかったのでした


投稿者:こぶらつゐすと
入浴剤の本名
ドラッグストアやスーパーで普通に売っている、ある入浴剤についてです。

特に個性を押し出さないネーミングかのようですが、裏面に書かれた本名(?)が意外でした。

「チャプチャプS」とあります。かわいいです。お風呂だからチャプチャプ?そもそも販売名とは?謎は尽きませんが、おもて面のやや堅い雰囲気とのギャップに萌えました。
投稿者:road
一万円もらえる駐車場

横浜(伊勢崎町のあたり)で見つけました。ホストクラブなどが入居しているビルです。
早朝だったので中の様子は見えず、抽選がどのように行われるのかは不明。でかいルーレットとか設置されててほしいです。
投稿者:赤嶺 泉
箸の包み紙に書かれた「お寿司」説明が微妙にずれている
寿司屋で出て来た箸の包み紙が変でした。

文章で「お寿司」を紹介しているのですが、まるで海外の映画に出てくる日本のように、微妙にずれています。面白がってついもらって来てしまいました。

全文
OSUSHI
日本人の主食は、「お寿司(OSUSI)」と呼ばれるおにぎりに刺身をのせた食べ物です。
マグロが人気ですが、それを食べるために日本人は大勢が、過酷な「マグロ漁船」に乗ります。
「日本人の主食はお寿司」「おにぎりに刺身をのせた食べ物」と突っ込みどころ満載。
マグロは大好きですが、私はマグロ漁船に乗ったことはありません!
中国とかアジアで出て来そうな包み紙ですが、なんと日本の寿司屋でこれが出てきたので驚きました!
投稿者:武井崇
階段が二重のアパート
散歩中に、躯体から出てる手すりと金属の手すりの角度が違うアパートを見つけました。
近寄ってみると階段が二重になっているのです。
建物が完成してから建築基準法的にダメだったのか、それとも入居後の工事だったりしたのかと妄想が膨らみます。
投稿者:霜月
戦前のヤバい看板
静岡市清水区のショッピングモール「エスパルスドリームプラザ」にある「清水すしミュージアム」を見学しました。

館内は清水港周辺の江戸時代の町並みを再現したものになっているのですが、その中の薬局(もしくは病院)の看板にとても危なそうな目薬の名前が書かれていました。
「まさかコカインなわけが」と思いつつも右から読んだら言い逃れのしようがなく清々しいまでにコカインでした。でもよく考えてみたら有名な「ヒロポン」も市販されていたようですし、令和の基準で見るからギョッとしてしまうだけで、当時はそんなに変な話ではなかったのかもしれません。
投稿者:なまこマン
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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