おみくじ結ばれまくりの木
親戚が神職を務める神社で、おみくじがたくさん木に結ばれていました。

結ばれまくっていますね。
この行為、木の生命力にあやかって願いが実を結ぶようにと言われることもあるようです。
取り除くための人件費がかかるのと、木の枝葉が傷つくので

暇なときにほどいています。
投稿者:窪田鳳花
どじょう掬いまんじゅうは食べ方次第で怒る
島根県の名産「どじょう掬いまんじゅう」は、水玉のほっかむりをした、尖った口のひょっとこがかわいい饅頭菓子です。
この尖った口の部分をかじると怒られます。


頭と顎を挟むように持ってかじるとほどよく潰れ、うまく怒らせることができます。とはいえちょっと申し訳ない気持ちにもなるので、画像の子には食べる前にちょっと謝りました。
投稿者:んちゅたぐい
古いカメラの取説はもはや読み物
趣味で70年くらい前のカメラを今でも使っているんですが、たまたま立ち寄った古本屋さんにそれの取説が売られていました。

ドイツ語で書かれているのでアプリとかで翻訳しないと読めないんですが、イラストを眺めているだけでおもしろいです。これは被写界深度(ピントの合う範囲)をスキーで表現したもの。スキーというか戦時中なので雪道行軍といった方がいいか。

誤った構え方には厳しくバツが付けられているのも身が引きしまします。

背表紙はトラでした。取説とはいえ当時の読み物として面白いので買ってよかったです(2000円もしたけど)。

投稿者:安藤昌教
「ポイ捨てばんざい」ってどういうこと?
街に「ポイ捨てばんざい」と描かれたポスターが貼ってありました。

ポイ捨て歓迎ってこと?と戸惑いましたが、よく見たら「ばんざい(万歳)」じゃなくて「はんざい(犯罪)」ですね。ポイ捨てはやめましょう。
投稿者:安藤昌教
カレー専用スプーンの米すくいやすさ
燕三条でカレー専用のスプーンというものを見つけました。カレーって最後の方に残った米粒をスプーンですくうの難しいよなと思っていたんですよね。

通常のスプーンと比べてみると一目瞭然でした。細身ですくう端が長いからでしょうか、とにかくすんごいすくいやすいです。

買って帰りましたが、家族で僕だけこれを使うのが気まずくてまだ使っていません。
投稿者:安藤昌教
猪を丸ごとお供えする神社の祭
宮崎県の高千穂神社では年に一度、猪を丸ごとお供えするお祭りがあります。


神社でお供えされる肉は基本的に鳥類の肉なので、高千穂神社特有ですね。猪丸ごとがすごいんじゃなくて、そもそも猪がお供えになることがすごいというのに気づけたあなたは神社通です。
投稿者:窪田ほうか
元素記号のコインロッカー
名古屋市科学館のコインロッカーに荷物を預けに行くと、それぞれのロッカーに元素記号が記載されていました。どの元素に入れようかと思わず悩んでしまいました。

投稿者:くっるり
パンツの裾が長いときの簡単な対処法
インスタで一時期よく流れてきて、やってみたらめちゃくちゃ簡単で有用だったパンツの裾上げ方法です。
買ったパンツの裾がちょっと長くて、歩いているうちに裾、踏みそう~~って思うときがあるじゃないですか。

そういうときは少しだけ裾を折って裾の縫い目に合わせて安全ピンでとめて、

折った部分をもとに戻すと踏まなさそうな長さに大変身。
よく見たら違和感があるかもしれないけど、人のかかとばっかり見てる人じゃなかったら気づかないはず。あと上から見るとあんまり違和感ないです。

前からの見た目はこんな。

投稿者:べつやく れい
ジェットスターにはロゴの入った軽トラがある
ジェットスターに乗りました。飛行機には自分の足で階段を登って搭乗したい派です。


タラップの横にはジェットスターのロゴが入った軽トラが停まっていました。かっこいい!ジェットエンジン積んでたらかっこいいなと思いましたが、たぶんというか絶対ふつうのガソリンエンジンです。

投稿者:安藤昌教
衣類を食う虫の逆襲
衣類が虫に食われてしまったら、自分で補修できるものもありますが、スーツなんかの場合は難しいので洋服のお直し屋さんにお願いした方が良いようです。

千葉県の下総中山駅前にあるこちらのお店も、そんな虫食い服はお任せくださいと看板をかかげているのですが、よく見ると、

これはきっと、日ごろ厄介もの扱いされている虫たちからの宣戦布告。ハリウッド映画だったら、主人公だけこの異変に気づくも周りに取りあってもらえず、みんなが気づいたころには虫の大群が…という流れです。
投稿者:高瀬雄一郎
これすごくない、とは?
「ねえ、これすごくない?」と言ってスマホの写真を見せる。それぐらいのちょっとした珍しさをコンパクトにお伝えしています。
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