日本でもできるらしいです
親友のiPhoneにも無事、保護シートがきれいに貼られて大満足の様子だった。
現地では「この自販機、日本にもあればいいのに〜!」と大騒ぎしていたが、後で調べたらほぼ同じものが既に日本上陸してました。
「フィルラボ」という名称で、新宿のドンキホーテなどに設置されているらしい。(2026年6月時点)
またはしゃぎすぎてスマホの画面が割れたらお世話になろう。
ドラえもんの秘密道具のような頼もしい佇まい。
お金を払って裸のスマホを入れるだけで保護シールを貼って戻してくれるらしい。
同行者は口々に、
「へーすごーい!」
「自動で位置合わせするのかな?」
「気泡とかはどうするんだろ?」
などと言いながら興味津々な様子。
みんながこっちを見ている。完全に「面白そうだから早くやれよ」という空気だ。
よし、我がスマホを実験台にしてやってみようではないか。
入れた直後、同行メンバーのK氏に「液晶ちゃんと拭いた!?」と聞かれて焦る。全然拭いてないよ!!ヤバいかな!?と焦ったが時すでに遅し。iPhoneはスイ〜と機械に吸い込まれていった。
このまま2分ほど待つ。
〜機械の写真が続いたのでここで一旦、美しい寺院の写真をご覧ください〜
自販機の操作を始めてから完成まで、5分もかからなかった。
日本だと保護シールを買うだけで1,000円以上することが多いので、貼り付けサービス付きで約1,250円はかなりお得!!!!
自販機文化が根強いバンコクの底力を感じた。
親友のiPhoneにも無事、保護シートがきれいに貼られて大満足の様子だった。
現地では「この自販機、日本にもあればいいのに〜!」と大騒ぎしていたが、後で調べたらほぼ同じものが既に日本上陸してました。
「フィルラボ」という名称で、新宿のドンキホーテなどに設置されているらしい。(2026年6月時点)
またはしゃぎすぎてスマホの画面が割れたらお世話になろう。
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