袋詰め作業が終わりました。全部で510個です。本当は500個でよかったらしいのですが、勢いあまってオーバーしてしまいました。古賀さんに軽く怒られたので、僕と梅田君はしょんぼりです。
「ちょ、ちょっと止めて!」とケンケンする古賀さん
で、次は缶バッチ作りの作業をやる様に指示が出ました。梅田君が台紙を切り取り、僕が缶バッチに加工します。梅田君が上流で僕が下流。袋詰め作業で培われた梅田君と僕の上下関係は缶バッチ作りにも継承されています。
「ちゃんとやるのよ」と平岩さんと林さん
平岩部長から練乳いちごヨーグルトの差し入れがありました。
ありがとうございます。
「あの子、カルシウム不足よね」と古賀さんの体調を気にする橋田さん




