「えっ?」
流れるように作業し、数えてもらっていたら、いつのまにか500個を超えていた。
その時が来た瞬間は、もっと腕をYの字に広げてきゃっほきゃっほと跳ね回るかと思っていたのに、あっけない終焉だった。
冒頭はその時に漏れた声。
袋を覗いたら、かわいいデザインのバッジがたくさん。欲しいな。もし私がデザインを頼まれたとしたら、ベンゼン環やメタンのピラミッドになったことでしょう。
時間があまったので、次回分の作業に着手します。
明日の担当は未定です! サプラーイズ! (休みの可能性もあります)。
やっぱり飛び跳ねてるじゃん




