こんばんは、藤原です。
ベテランの板前がすしを握るような手さばきで、
バッジを作れるようになってきました。
左右の手が互いに無駄の無い動きで連携しつつ、
目線は常に、次の動作を行うべき方向、
且つ、何も考えてない状態での作業。
自分自身を捨てられたようで、とても心地よいです。
能動的な怠惰、とでもいうのでしょうか。
バッジ作りのニュータイプになったところで
そろそろ時間が来てしまいました。
このへんでおしまいにしたいと思います。
明日作業をするのは乙幡さんです。
オフィスラブ…
(キャプションのみ林)




