このサイトについて
このページはJavascriptを使用しています。
バックナンバー
2010年03月30日掲載
何があったの!?赤い液体がタラーッと垂れてるように見えるしおり
(FreePark)
人が持ってるのを見かけたらちょっとドキッとしそうなしおり。不思議な素材のブックカバーもかっこいいです
2010年03月29日掲載
ぐったりしたガンダムにも注目!牛乳パック工作コンクール入賞作
(日本テトラパック株式会社)
牛乳パックに見えないような力作が揃う、工作コンクールの受賞作品。個人的には佳作にある「ガンダム」が気になりました
水と電子レンジで簡単に調理できる新ブランド「ニッチン食堂」登場
(日清食品)
湯沸かし不要・湯切り不要・時間計測不要。ものすごく簡単に作れる気が する商品。焼きそばとパスタ2種発売。
芋なのにカラフル…あの「じゃがポックル」の姉妹品「じゃがピリカ」
(どさんこ tomoc のうまいもの食べある記)
大人気の北海道みやげ「じゃがポックル」の姉妹的商品「じゃがピリカ」。ドキッとするような色は自然のものです
ネーミングインパクト苺「おっぱい いちご」
(新日本青果)
「赤ん坊がお乳を吸うように安心して食べられる」という由来に打ち砕かれる邪心。そもそも何を期待したのか。
2010年03月28日掲載
書店で買える栽培キット「我が家でミニ野菜をつくる」シリーズ創刊
(サカタのタネ)
簡単に野菜作りができるテーマの本を講談社とサカタのタネが創刊。これさえあればという気がしてきます。
カップ麺ができあがるまでフタを押さえてくれる男、その名は「カップメン」
(KONCENT)
カップ麺のフタを押さえるためだけの道具、カップメン。熱でじんわり色が変わっていくのも楽しいです
2010年03月27日掲載
「しらうお」ではなく別の魚「しろうお」のおどり喰い
(てるっぴのシロリスト日記)
名前も食べ方もよく似ていますが、シラウオとは全く別の魚であるシロウオ。生きたままパックで売られてるんですね
九州のお土産界では変な味ドロップスが流行っている
(お気楽OL・K子の女一人旅)
博多の明太子、宮崎チキン南蛮、大分だご汁…ごはんが進みそうな飴ばかり。火垂るの墓に出てきてほしい。
ワンちゃんと遊べるエサやりおもちゃ「ドッグペッツ」
(タカラトミー)
専用おやつをセットし本体レバーを押すとおやつが飛び出すおもちゃ。 ページ内の貪欲気な犬が気になります。
2010年03月26日掲載
コアラ・鶏・鯉のぼり…お米の粉がかわいく変身する「しんこ細工」
(Mostly Flowers)
上新粉をねんどのように使って作る「しんこ細工」。食べられるのは当たり前ですが、食べるのは惜しいできばえです
八ヶ岳のカフェにはヤギがいるらしい「やぎのいるカフェ」
(八ヶ岳アロマnanaflor)
この地域のカフェではヤギを飼うのが流行っているようです。確かに心は和みますが、なぜヤギが。
スモモも桃もおんなじ木?一本で2種類の実がなるペアフルーツ
(園芸ネット)
スモモと桃を接ぎ木して、一本で両方楽しめるという木の苗。省スペースにもなり、ベランダや鉢でも栽培できるそうです
2010年03月25日掲載
言われてみれば布!カラフルでかわいいガムテープで作る名刺入れ
(工作室)
さまざまな色のガムテープで作った名刺入れ、結構ちゃんとしてます。詳しい作り方も載っているので、自作もできます
2010年03月24日掲載
地図には載ってたけど実際には存在しなかった島「中ノ鳥島」
(望夢楼)
一度発見されたものの、そのあと再発見できずに地図からなくなったという島。経緯をじっくり読むと興味深いです
魚がよろこぶ自販機「海水自動販売機」
(横浜南部市場)
最近の自販機はなんでもある。リッター5円という自販機にしては破格の値段です。といっても業者用ですが。
元小学校の109mある廊下をぞうきんがけする競争の輝かしい記録たち
(デジカメ好き)
写真でもものすごい長さがわかる廊下をぞうきんがけしたタイム記録。建物もクラシックで雰囲気あります
2010年03月23日掲載
豚になりたい…「バームクーヘンで育ったバームクーヘン豚」
(蔵尾ポーク)
お菓子屋さんのバームクーヘンの切れ端や崩れ部分を餌に育つ豚。脂がうまいそうですが餌もうまいことでしょう
おかず感覚で使えるラー油「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」発売
(エスビー食品)
人気のラー油がエスビーからも発売。手軽に料理のレパートリーを増やせる万能調味料なのだそうです。
年齢デコレ入りケーキと歌で誕生日のお祝いしてもらえるページ
(ケーキならボンファン)
年齢と名前を入力すると、歌とケーキで誕生日をお祝いしてもらえるページ。実際の誕生でなくてもなんかうれしいです
チョココーティングしたひとくちサイズの堅焼きプレッツェル「ガチゴリ」発売
(江崎グリコ)
食べごたえある堅い食感の男性向けチョコスナック。どれほど堅いのか気になってくる雰囲気のパッケージ。
2010年03月22日掲載
ドイツの都市ハンブルグのハンバーグはハンバーグと呼ばないらしい
(ドイツのド真ん中)
「フリカデッレ」または「ハックシュテーク」と呼ばれるドイツのハンバーグの作り方。シンプルですがうまそうです
愛媛県の14歳は全員これをやる「少年式」
(まつやま なんぞもし!)
昭和39年、昔の元服にならって愛媛が先駆けて開始。「自覚・立志・健康」という少年ジャンプっぽい三本柱が
ふわふわで好きな大きさに切って使えるお醤油「泡醤油」の作り方
(料理下手さんの簡単レシピ)
半固形版の醤油とも言える「泡醤油」。ゼラチンや卵白を混ぜてよく泡立てて固めると、不思議なものができあがります
2010年03月21日掲載
ファスナーとテープだけで作る、全体が細長くばらけるポーチ
(kuniponの手作り日記)
説明だけ読んでもらっても伝わる気がしないポーチ。詳しい作り方も載っていますが、最後2枚の写真で実態がわかります
新築検討中の方対象の住み心地を体験できる宿泊体験モデルハウス
(パナホーム)
オール電化設備の使い勝手や住宅の住み心地を1泊2日で体験できる。新築の予定があれば体験したいものです。
2010年03月20日掲載
岩のよう、とまではいきませんがコシがあるらしい「岩とうふ」とは
(派遣くんの「うどんとか・・・のモンゲレ日記」)
どっしりして普通のより固い豆腐、岩とうふ。店のおじいさんとのやりとりも味があります
山口県の県道では黄色い「黄色いガードレール」
(ツーリング大全集)
昭和天皇が来るから夏ミカン色にした?との噂もあるそうですが、県道を識別しやすくするという目的のため
2010年03月19日掲載
世界200万人の投票で決定!世界で一番笑えるジョーク
(Wikipedia)
各国の好みなどもわかる、ジョークにまつわる実験的調査の結果。第1位のジョークは、個人的にはあんまりと思いました
「有馬温泉・鳥地獄」という地名はほんとに鳥には地獄だった
(ようこそ!とりみカフェ!!)
炭酸ガスと毒水が吹き出て鳥がよく死んでいたから鳥地獄。後に毒水は良質の炭酸水だと分かったそうで、鳥無念。
<もどる
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
つぎへ >
▲デイリーポータルZトップへ
オモテ
ウラ
このページはJavascriptを使用しています。
個人情報保護ポリシー
© DailyPortalZ Inc. All Rights Reserved.