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バックナンバー
 

2010年05月10日掲載
迷信なのか根拠はあるのか?「うなぎと梅干し」は体に悪いのか (紀州梅干の月向農園)
医学的な根拠はないらしい、うなぎと梅干しという食べ合わせ。ですが、生まれた理由の推測にはなるほど感があります 小野

2010年05月09日掲載
1分以内であっさり終わる、日本最短の祭り?「塩嶺御野立記念祭」 (FM長野 GOOD MORNING RADIO! B-MAP NAGANO)
整列して一礼するということが全てというお祭り。文字で様子を再現されても特殊な感じがよく伝わります 小野

2010年05月08日掲載
確かにスキー板が飾ってある…名前もすごい「スキー神社」とは (icoro)
「あからさまな英語+神社」という組み合わせがインパクトあるスキー神社。シーズン意外は緑に囲まれています 小野
中国の少数民族運動会で見つけた「謎のスポーツ・珍珠球」 (champlasonic weblog)
中国で見かけたバスケ?ラクロス?なスポーツ。何だかわからないスポーツを真面目にする人のおもしろさよ 大北

2010年05月07日掲載
新鮮なタコが手に入るかも…タコ箱漁オーナー応募受付中 (ようこそ タコ箱漁オーナーinおびら)
オーナーとなったタコ箱に入った分だけタコが届くシステム。取れなかった場合はタコの燻製が届きます 小野
こんなに種類が「北海道の乳酸菌飲料カツゲン」 (北海道ツーリング道北)
とにかく甘い、というカツゲンの季節商品一覧。シークワサー、ユズ、ハスカップ他、甘さにもバリエーションを 大北
約800年前の絵でもやってる!実は相当昔からやっていた「エンガチョ」 (Wikipedia)
思った以上に歴史の長い風習、エンガチョ。かなり昔の人がやってる様子も絵で確認できます 小野

2010年05月06日掲載
江戸の安政のころに生まれた、どでか柑橘類「安政柑」 (スエヒロ)
赤ちゃんの頭の大きさを軽く超えるというジャンボサイズの柑橘類。分厚い皮はマーマレードにもよいそうです 小野

2010年04月30日掲載
「シマウマ+馬=ゼブロイド」ほか、混血の動物たちいろいろ (混血動物図鑑)
クジラとイルカでホルフィンなど、いろんな混血動物たち。言われてみればアイガモもそうなんですね 小野
リンゴ+昆布エキスの味わい・パッケージも昆布なドリンク「タングロン」 (「全国イイ味ハマル味」)
独特の雰囲気のあるパッケージも印象的な昆布と果汁のドリンク。不思議と一度は飲んでみたくなる感じです 小野

2010年04月29日掲載
カットシーンが衝撃的!まるごと羊の形の「ひつじパン」 (△▼ アニョハセヨ ソウル生活 ▼△)
座った羊の形をしたパン。その出来映えゆえに、体や頭部をカットする様子はちょっとショッキングでもあります 小野

2010年04月28日掲載
北海道ではメジャーらしい、オール緑色のひやむぎ「グリンめん」 (「プチメは15文字で想いを伝える」の端萬記)
白い中に色つきのが何本か混ざってるのではなく、全部が緑の「グリンめん」。パッケージのデザインもいい感じです 小野
食べるのがもったいないくらいの出来映えがかわいい「絵本なクッキー」 (絵本なお菓子sai*)
絵本の挿絵そのもののようなクッキー。食べるのに躊躇しそうなくらいにかわいらしくできてます 小野
高知の酒文化すごい「高知県赤岡町・大杯飲み干し大会」 (高木酒造)
「100m走の世界に入ってきた」という優勝者は1.8lを10秒程度で飲む大会。ちびっこで海を作るのもすごい 大北

2010年04月27日掲載
そう言えば珍しい…おなじみ乾麺ではなく「生そうめん」のお店 (Sweet Roadの街から)
乾麺ばかりだと思っていましたが、生タイプのそうめんを出す店がありました。280円からという値段もお手頃です 小野
ウデをまくろう、ニッポン!を合言葉に「5月17日は高血圧の日」 (日本高血圧学会)
世界高血圧リーグが制定した世界高血圧デーに合わせて日本でも。ウデをまくってから立ち上がれ、ニッポン! 大北

2010年04月26日掲載
北海道では「マフラー」と呼ばれているおなじみの食べ物とは? (■日常的ヘンテコ道カタログ■)
でっかくマフラーと書いてあるその正体は、さつま揚げ。形がマフラーに似てるという説もあるそうですが、どうでしょう 小野
石鹸っぽいものが発生「温泉で肌がつるつるするのはなぜ?」 (立ち寄り温泉みしゅらん)
未解明ながらも皮脂とアルカリイオンが結合して石鹸っぽいものを作ってると。なら体洗わなくていいのかも 大北
ホットミルクに使うとおいしくなるスプーン「チョコスプーン」 (Keitoの部屋)
樹脂っぽくも見えるけど、実はチョコレートでできたスプーン。ホットミルクに使うと、溶けておいしく飲めるそうです 小野

2010年04月25日掲載
傷口に貼ると早く治ると言われている、タマゴの殻の薄い膜「卵殻膜」 (キユーピー)
昔の力士が怪我の治療に貼っていたというタマゴの膜。現在はさまざまな用途に使われているようです 小野

2010年04月24日掲載
北海道の人がけがをしたときに使う「サビオ」と何か? (北海道ぷっちがいど)
その正体は絆創膏である「サビオ」。もう生産中止ですが、長期間北海道内でトップシェアだった名残が今でもあるそうです 小野

2010年04月23日掲載
子供大喜び「奈良県・砂かけ祭り」 (関西ひとりジョーズ紀行)
新人アナウンサーが通過儀礼で行かされる砂バッシャバッシャ祭り。納得せざるを得ない豊作祈願という理由も。 大北
角がない分、一発逆転もある?四角ではない「円形オセロ」 (人生日々新た・・・)
基本ルールはオセロといっしょですが、盤面が円形。外周部分はグルッと取り囲むように挟むこともできます 小野
歯ごたえがいいらしい…馬一頭から300gほどしか取れない「センポコ」 (株式会社ヨシオカ)
「センポコ」と呼ばれるのは実は馬の大動脈。シンプルに塩こしょうで炒めて食べるのがおいしいそうです 小野

2010年04月22日掲載
体の中に手紙を入れて120円切手で送れるこけし「こけし通信筒」 (恵文社一乗寺店)
電子メールの時代に逆にグッとくるアナログな手紙こけし。手作りなので全く同じものは2つとないそうです 小野

2010年04月21日掲載
ビジュアルショック!アメリカの子供用ヨーグルトの色がすごい (NY留学生の妻の日記)
健康にいいというイメージを吹き飛ばすカラーリングのヨーグルト。あとで行ったトイレでもすごいことになったそうです 小野
日本唯一のふぐ提灯メーカー「ふく(ふぐ)提灯 \10,080」 (下関ふぐ処さかい)
最盛期は昭和三〜五十年代、ただ一人の職人の手で近年復活。居酒屋にポンと置いてある物の業界を知れました 大北
森の精気取りもできる超巨大なフキ「ラワンブキ」収穫風景 (北国の風景)
高さ3m、直径10cmくらいまで育つ大きなフキ。傘がわりにもなりそうで、持ってる姿は森の精っぽくもあります 小野
シャツのそでなどに貼るだけスヌーピー柄「虫よけ de ラベル」 (リンテック株式会社)
そでや襟元、帽子など肌の露出部分に近い部分に貼るだけで効果あり。スヌーピー柄でかわいいワンポイントに。 伊藤

2010年04月20日掲載
ミシン目が簡単につけられる「スライドカッター」発売 (ナカバヤシ)
紙の裁断や折り目付けなど1台で4種の裁断とライン付けができる。手作りチケットや工作などに便利そうです。 伊藤
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