デイリーポータルZロゴ
このサイトについて


バックナンバー
 

2010年02月24日掲載
ジュースで簡単に昆虫などのグミを作れるおもちゃ「GUMMIX」 (メガハウス)
ジュースとゼラチンを混ぜ型に流し込むと恐ろしくリアルなグミが作れる玩具。ダンゴムシに幼虫と強烈です。 伊藤

2010年02月23日掲載
タケノコには見えないくらいカラカラに…「干し筍」の作り方 (Yahoo!グルメ)
買うと高級な保存食としてのタケノコ「干し筍」。こちらのページでは自作する方法を紹介しています 小野
実験キャンディ「あったかひんやりキャンディ」発売 (クラシエフーズ)
つけるパウダーで口の中で温かく感じたり冷たく感じたりする子どもでなくとも気になる不思議キャンディ発売。 伊藤
防災の普段はのんびり「船越防災トンネル」 (Deep City 横須賀)
実はトンネルの街の横須賀。防災トンネルが実はのどかだという視点もトンネルとの距離が近い人の証。 大北

2010年02月22日掲載
昔は矢毒としても使われていた…モロヘイヤの種には毒がある (季節のガーデニング)
パッケージにも確かにそう書いてある、モロヘイヤの毒。普通に葉を食べる分には全く心配いりません 小野
名犬秋田犬をはじめて海外に連れて帰ったのはヘレン・ケラー (二〇世紀ひみつ基地)
ケラーさんがどうしても連れて帰りたかったそうで「日米友好の為」という大人気ない理由まで持ち出してます 大北
お菓子のようなパスタ「パドンニ」しましま帽子バージョン (グローバルプラネットオンラインショップ)
童話の登場人物がかぶっているようなカラフルな帽子型パスタ。天然色素を使ってこの色を出しているんだそうです 小野

2010年02月21日掲載
刺身に添えられることもある木の実「莫大海(ばくだいかい)」とは (シンガポール熱帯植物だより+あるふぁ)
ネーミングが印象的な木の実。水につけるとどんどん膨らんでいくことからこの名になったようです 小野

2010年02月20日掲載
お菓子とは微妙に違うけど茨城に実在する、正式名称「きのこ山」という山 (散歩エクスペディション)
愛称ではなく地形図にも載っているという「きのこ山」という山。有名なお菓子とほぼ同じ名前ですが、実態は普通です 小野
猫的B級グルメ「猫缶は2度おいしい〜猫缶スープの作り方〜」 (FinderViews)
猫飼ってなくて有名だったらすいません。猫界にもカルピス瓶に水入れて最後の一杯みたいなことがあるんですね 大北

2010年02月19日掲載
「ごみざとう」、漢字で書くと「郷味砂糖」とは? (with Blue Shore × Sky)
ホロッと溶けてほんのりした甘みがあるという「郷味砂糖」。名前の音だけ聞くとびっくりしますが、おいしそうです 小野
皮が固くて焦げ感もあるというのがおいしそうな「かりんとうまんじゅう」 (前育サッカーで毎日をもっと楽しむブログ)
まんじゅうのやわらかいイメージを覆す「かりんとうまんじゅう」。買うために行列ができるほどの人気だそうです 小野
自動車びっちり船「自動車専用船・センチ刻みの車庫入れ」 (日本船主協会)
ビルみたいでカッコイイ自動車専用船。ハンドルの切り方までびっちり整える日本式は世界最低の事故率だそう 大北

2010年02月18日掲載
“蹴鞠(けまり)”用の靴モチーフのミドルカットのスニーカー発売 (アシックス)
蹴鞠の時に履く鴨沓(かもぐつ)が原型の商品名も「KAMOGUTSU」なシューズが発売。なかなか素敵です。 伊藤
「スモモもモモもモモのうち」は間違い?…スモモとはどんな果物か (Wikipedia)
早口言葉で言われているスモモとモモですが、別の種類であるそうです。確かに食べた感じもちょっと違いますね 小野

2010年02月17日掲載
お弁当でおなじみのアルミカップを海苔で作った「のりカップ」 (のりカップのアネストショップ)
見慣れたアルミのあれが海苔でできてます。器でありつつも食べられるのは、確かに便利そうです 小野
秋田県では必修学校行事「なべっこ遠足」 (面白半分)
お近くに秋田の方がいれば聞いてみてください。遠足先でのきりたんぽの思い出を熱く語ってくれることでしょう 大北
字面からして紛らわしい「かつお削りぶし」と「かつおぶし削りぶし」の違い (柳屋本店)
そもそもそんな区別があることも個人的には知らなかった違い。使い分けて調理するとよいそうです 小野

2010年02月16日掲載
変わった作品の投稿が続々…マスクのデザインコンテスト (マスクアート フォト・コンテスト)
異色の作品が揃う、市販マスクをデザインするコンテスト。水分補給ができるというコンセプトのものもあります 小野
あの甘いサンドはツンドラを表現?「シベリアの名前の由来7説」 (コテイベーカリー)
昔はどのパン屋にもあったというシベリア。亡き恋人を思って作った説他、身近なお菓子に潜むロマンス。 大北

2010年02月15日掲載
形も色もかつおぶしそっくりの「かつぶし飴」、その味は? (ゆかさまの八方美人ブログ)
ビジュアル的にも名前も思いっきりかつおぶしな飴。味の正体は変わったものではなくて安心です 小野
ごはんの漬物でごはんを食べる「青森の郷土料理・すしこ」 (もつけだおん。)
米、きゅうり、シソの葉、その他の植物のみの発酵。ごはんでごはんを食べる超炭水化物食卓も許されます。 大北
ただいま開館中!年に4ヶ月しか開いてない、京都の根付館 (京都 清宗根付館)
2・4・7・11月しか開いてない根付けの展示館。古典根付の「蛸を持つ異国人」など、面白い作品があります 小野

2010年02月14日掲載
小学校低学年の子供たちが考えた「Google」ロゴの地区代表作 (Google)
「かさじぞう」をテーマにしたものなど、小学生ならではのものも多いロゴコンテスト。20日にグランプリ決定だそうです 小野
丸まっている猫は下から見るとこうなっていた! (ねこ様NEWS)
座っている猫をみるたび下から見るとどんなことになっているのかと長年気になっていたことが明白に。 伊藤

2010年02月13日掲載
酸っぱくなった漬物を煮て食べる飛騨の郷土料理「にたくもじ」 (飛州求楽巡礼行記)
ダメになりそうな漬物を調理し直すという「にたくもじ」。不思議な響きのある名前の意味もわかります 小野
あの武者小路実篤がチョコになった「実篤チョコ」 (実篤記念館ウェブ)
年々人気が高まっているというバレンタイン限定チョコ。箱もきれいでおいしそうだがなぜ文豪がチョコに! 大北

2010年02月12日掲載
食べたあとも南国気分…のアボカドの種は育てるといい感じの観葉植物に! (アボカド好き)
食べたあとのアボカドの種を観葉植物として育てる方法を詳しく解説。放っておくと10m以上にまで伸びるそうです 小野
戸越銀座のコロッケ熱が盛り上がってフォアグラ入りコロッケまで登場 (ClariceとE46)
梅、餃子、おでんコロッケと色々出る中ついにフォアグラ。食べた方の意見を読むと盛り上がり過ぎたかという気も 大北
米菓「柿の種」を使ったパンケーキ他、プロが考えた柿の種レシピ (亀田の柿の種スペシャルサイト)
食のプロたちが考えた、柿の種を使ったアレンジレシピ。ピザトーストやラーメンにも入っています 小野
<もどる 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 つぎへ >
 

▲デイリーポータルZトップへ  

個人情報保護ポリシー
© DailyPortalZ Inc. All Rights Reserved.