みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

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ありがたさが46000倍になる日
7月9日、10日の浅草寺。1回のお参りで46000回分の功徳があります。「ほおずき市」としても有名。 記事「たった1日で46,000日分の功徳を授かる(デイリーポータルZ)」より

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宇和島に性の宝石箱があった
世界中から集めた「性」に関する資料が展示されている神社。「すごい」という言葉しか出ません。あと記事タイトルが絶妙です。 記事「愛媛で出会った"性のインディ・ジョーンズ"(デイリーポータルZ)」より

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ハブを探して無人島へ
ハブライター伊藤さんの沖縄県「オーハ島」探検記。ハブと若干のウツボが出ます。 記事「無人島でハブ探しをしたらハブも人もいた(デイリーポータルZ)」より

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航空自衛隊は紙ヒコーキも飛ばす
航空自衛隊小松基地で開催される「航空祭」。ブルーインパルスもいいけど、「紙ヒコーキ大会」や「自衛隊サンダル」にぐっときます。あと土産物のお菓子の商品名が刺さる! 記事「自衛隊の「航空祭」は「航空」以外もエモかった(デイリーポータルZ)」より

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古都に出現する混沌(カオス)
京都の骨董品屋さんが、芸術家の表現の場として開設したスペース「カオスの間」。「芸術とは何か」という問いを改めて問い直したくなります。 記事「京都の異空間「カオスの間」でガラクタを集めて儲ける方法を聞いた!?(デイリーポータルZ)」より

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13年ぶりに訪れる「新橋のあのビル」
2006年の編集部古賀さんのレポートの、13年ぶりの続編。しかしさすがはあのビル、びっくりするくらい変化がありません。もうすぐ解体される予定なので行くなら今! 記事「観光地としてのニュー新橋ビル2019(デイリーポータルZ)」より

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東大に行っておしゃれヘアになろう!
東京大学構内には小さな美容室があります。美容師さんによると、「東大生の頭はちょっと大き目」「頭脳を守るため?に髪がしっかり生えている」「話がうまい」「『光年なんて小さい単位』と言う」とか。さすがです。 記事「東大にある美容院で東大生に人気の髪型にしてもらう(デイリーポータルZ)」より

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酒のつまみは地球
赤坂の地図模型バー「M(えむ)」は、地図好きと地図愛でいっぱいになっていました。店主は「ブラタモリ」の地図模型を作っている会社の社長さんです。 記事「地図を見ながらお酒を飲む「地図バー」に行ってきた(デイリーポータルZ)」より

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東大の「腰巻ビル」ならぬ「またがれビル」
新しい建物が古い部分を腰蒔くのではなく、古い部分を力づくでまたいで建っています。さすが東大。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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遺跡、化石、鉱物にまみれられる山形大学付属博物館
人気の展示は「教員コレクションコーナー」。ひとつひとつに先生のコメントがついていて、先生方の石に対する愛が感じられます。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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めちゃくちゃアートな建築の東北芸術工科大学
モダンな校舎ビルの前にお能の舞台があったりして大変アートですが、小堺さんのおすすめは学食です。ホテルシェフが慣習しているそう。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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水路がある山形市内の小京都
山形市内の、400年前の用水路「御殿堰(ごてんぜき)」を復元したエリア。おしゃれレトロでいい感じです。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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山形市内のレトロな洋館「西村写真館」
大正10年築の立派な旧写真館。現在はイベントスペースになっています。隣の「山形ロマン映画」も気になります。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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体が梅干しに包まれる梅干館
梅の里和歌山県みなべ町の梅干博物館。実際の梅干製造過程も見学できます。読むだけで唾液が出る記事と写真です。 記事「梅の里で「梅干し工場の裏手に種が山のように積まれている」光景を探す(デイリーポータルZ)」より

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山形のカップルの巣窟夜景スポット
24階の無料の展望ロビーが素敵です。カップルが押し寄せて来るのも納得です。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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絶景の立石寺
蝉の声が岩にしみ入ったお寺です。1000段の階段を上ると絶景が広がっています。力こんにゃくもおいしそう。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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おもひでがぽろぽろ、山形市高瀬地区の紅花
高畑勲の映画のモデルの地となったところ。紅花は7月中旬に満開になります。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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3分以上浸かってはいけない百目鬼温泉
お湯の成分が高濃度のため、3分以上浸かると湯あたりするそうです。なお、露天風呂はかなりの丸見えっぷりです。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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34万分の1の日本を見下ろし神の視点になる
つくば市の地質標本館にある「立体日本地図」を見ると、自分が神になれます。安藤さんは神になりすぎてすぐにこの記事の続編を書きました。 記事「日本列島の立体模型地図がすごすぎて動けなくなりました(デイリーポータルZ)」より

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山形市内のレトロ木造カトリック教会
大正15年の建築で、昭和30年ごろまでは中が畳敷きだったそうです。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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山形観光ならまずここ、文翔館
1915年竣工のかっこいい建物で、現在は郷土資料館となっています。天井やドアなど細部を眺めるのがおすすめ。 記事「山形市で一番人気なのは大学の学食とそこから見る美しい夕焼けだった~地元の人頼りの旅 in 山形市~(デイリーポータルZ)」より

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四ッ谷の絶妙な立体Y字路
四谷三丁目駅近くにある立体Y字路。分かれ道の両方が微妙な勾配とカーブで別れていく様子がいいのです。 記事「理想的な「立体Y字路」を探して(デイリーポータルZ)」より

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もと水路だった道路があまりにもまっすぐなのでできたトンネル
新宿の旧淀橋浄水場へ、玉川上水から水を送り込む水路だった水道道路ですが、あまりにもまっすぐなため場所によっては交差点ができず趣深いトンネルになっています。 記事「新宿新都心へ一直線、「水道道路」に見る水路の名残り(デイリーポータルZ)」より

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シャンデリアがあるゴージャスなパーキングのトイレ
Premium REST ROOMという名称からしてゴージャスでおしゃれなPAのトイレです。 記事「美しすぎるサービスエリア・パーキングエリアのトイレ(デイリーポータルZ)」より

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ザハさんデザインか!という近代的なパーキングのトイレ
ヘアサロンか!というくらい美しいトイレです。 記事「美しすぎるサービスエリア・パーキングエリアのトイレ(デイリーポータルZ)」より

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国土地理院が重力を計るために飛行機を飛ばした調布飛行場
国土地理院が重力を?と一見不思議な組み合わせですが井上さんが解説してくれます。 記事「4年かけて全国の「重力」を測る飛行機(デイリーポータルZ)」より

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「オーシャンクルーズ」という名前のアロマが香るパーキングのトイレ
記事中で香っているのはアロマはペパーミント、グレープフルーツ、カボスやパインがブレンドされたアロマです。 記事「美しすぎるサービスエリア・パーキングエリアのトイレ(デイリーポータルZ)」より

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渋谷の有名な立体Y字路
渋谷の道玄坂近くにある立体Y字路。有名かつダイナミックな形でおもしろい。 記事「理想的な「立体Y字路」を探して(デイリーポータルZ)」より

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沖縄の小さな集落にある、スミ子おばあちゃんの小さな売店
沖縄北部の人口10人足らずの集落にある、愛すべき売店伊部(いぶ)売店。味しかない。 記事「つぶれそうでつぶれない沖縄本島北部の小さな売店(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」の西の代表的存在の一つ、中之島ダイビル本館
旧ビルは1926年に完成。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」の東の代表的存在の一つ、歌舞伎座
JPタワーと並ぶ東の腰巻ビルの雄。建築当初は批判もありましたが、今は意外となじんでいる感じです。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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埼玉県新座市にある、屋根付きのお得なBBQ場
BBQエリアと炭を安価で提供してくれます。材料は近所のスーパーで調達すれば楽ちん! 記事「手ぶらOK!雨でもOK!新座の穴場ばーべきゅ0-場(デイリーポータルZ)」より

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田園調布の古墳
田園調布にある亀甲山(かめのこやま)古墳。画像がやや地味ですが、おじさんライター達による古墳を見出そうとする試みがぐっときます。 記事「東急沿線 古墳めぐり(デイリーポータルZ)」より

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多摩川台古墳群の第3号墳
大田区の多摩川沿いに集まる古墳群の中のひとつ。まるみがかわいい。 記事「東急沿線 古墳めぐり(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」の東の代表的存在の一つ、JPタワー
古い建物の外観を残して、新しい高層ビルを建てた「腰巻ビル」。東京駅丸の内南口正面にあります。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」の西の代表的存在の一つ、海岸ビルディング
元の建物は1918年に竣工した旧三井物産神戸支店。写真は必見です。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」の西の代表的存在の一つ、大阪証券取引所ビル
1935年に竣工した旧ビルが取り壊され、2004年に再開発されたときに、旧ビルの円形のエントランスホールが腰巻きとして残りました。かなり丸いです。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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神戸の「腰巻ビル」ならぬ「腰巻マンション」
記事内では建設中ですが、現在は完成してます。「神戸遺産」「時の積層」「IKEDORI」などのマンションポエムも必見です。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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神戸の「腰巻ビル」、朝日ビルディング
ぐるっと丸く古めかしい腰巻と、上部の高層ビル部との絶妙なバランスがみどころ。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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「腰巻ビル」記事に出てきた、腰巻ではないが建物裏がすごい商船三井ビル
表側の古ビルの画像だけ見ると「何故これが腰巻ビル記事に?」と思いますが、裏側にまわったらサイバーパンクな機構が。画像必見。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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神戸の「腰巻ビル」、神戸地方裁判所
横幅が長い、という珍しい腰巻ビル。腰巻愛好家の評価は割れるそうですが、たいへん面白い。 記事「腰巻ビルと向き合う(デイリーポータルZ)」より

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筑後川の豊富な水量をせっせと発電所に送っている健気なダム
夜明ダムは、川幅いっぱいにゲートが並んだ、いかにも発電用といったたたずまい。暴れ川からの酷い仕打ちを何度も受けて少し悲運だけど、筑後川の豊富な水量を今日もせっせと発電所に送っている健気なダムだ。 記事「筑後川水辺のドボクさんぽ(デイリーポータルZ)」より

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筑後川昇開橋
橋に詳しくない僕でも魅力の分かる橋、ということで筑後川昇開橋にやってきた。これはかっこいい!! 記事「筑後川水辺のドボクさんぽ(デイリーポータルZ)」より

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1970年代のビルは遊びがあってタイルのイメージ1
帽子会館 1972年。たしかに遊びがある。窓が六角形だったり、丸かったり。しっかりしたビルを作れるのはもう分かったから、特徴を出したいよという感じか。 記事「ビルさんぽ ~60年代はかっこいい、70年代はかわいい~(デイリーポータルZ)」より

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1970年代のビルは遊びがあってタイルのイメージ2
金成ビル 1971年。たしかに遊びがある。窓が六角形だったり、丸かったり。しっかりしたビルを作れるのはもう分かったから、特徴を出したいよという感じか。 記事「ビルさんぽ ~60年代はかっこいい、70年代はかわいい~(デイリーポータルZ)」より

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特攻隊も飛び立った、印旛飛行場の跡
印西牧の原駅の周辺はかつて印旛飛行場があった。巨大ショッピング施設だらけの地に、戦争の爪痕が残る。 記事「当時の計画図で千葉ニュータウンの旅 ~現人口は計画の3割、新幹線も幻に。夢破れても光る街~(デイリーポータルZ)」より

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酒の穴の二人が散歩した谷津
どちらの人生にもこれまで縁のなかった場所にあえて行ってみて、その街で「酒の穴散歩」をしてみようと思います。今回は、ただなんとなく気になった街、千葉県習志野市「谷津」が舞台です。 記事「まだ見ぬ酒の穴を求めて ~干潟の街「谷津」はしっとりと濡れ~(デイリーポータルZ)」より

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25年前は銭湯だった駐輪場
通っていた最寄りの銭湯は駐輪場になっていた。駅からは結構離れているが、遠方から自転車に乗ってくる人も多いのだろう。 記事「25年前に住んでいた家賃3万円の風呂なしアパート再訪記(デイリーポータルZ)」より

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安藤さんの所属していた大学のヨット部の合宿所
学生の頃所属していた部活に、20年ぶりに顔を出してきました。 記事「音沙汰なしの20年を、差し入れひとつでチャラにできるのか(デイリーポータルZ)」より

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ダムの上を走る道
ダムの堤体の上を車が走ります。ダムなので片方はダム湖、片方は断崖です。 記事「最強のパワースポットでわらじカツ丼を食べる~投稿頼りの旅in埼玉~(デイリーポータルZ)」より