みんなの「あの場所」を知りたい

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倉吉市民の心のよりどころパープルタウン
市中心地のショッピングセンター、略して「パータン」。ライター西村さんによると市民の心のよりどころであるとともに「すべてのものがある」場所だそうです。 記事「超地元!案内 鳥取県 倉吉編 by 西村まさゆき(デイリーポータルZ)」より

江戸明治の建造物がたたずむ白壁土蔵群
雰囲気のある白い壁の土蔵が川沿いに並ぶ風光明媚な一帯。今でこそ一大観光スポットですが、ここで育ったライター西村さんは「ここが観光資源になるなんて1ミリも思っていなかった」そうです。 記事「超地元!案内 鳥取県 倉吉編 by 西村まさゆき(デイリーポータルZ)」より

城南民のライフライン「サミットストア」の本社
東京近辺で見かける緑のスーパー「サミットストア」の本社ビル。1都3県で展開していますが、本社がここににあるからか世田谷区の店舗数が飛び抜けて多くなっています。 記事「超地元!案内 東京都 杉並区編 by べつやくれい(デイリーポータルZ)」より

中学から大学まで美術を学べる女子美術大学
略して「女子美」で、女子の心にはぐっさり刺さる通称です。ライターべつやくさんが中学から在籍していました。 記事「超地元!案内 東京都 杉並区編 by べつやくれい(デイリーポータルZ)」より

すべてを網羅する巨大な城北中央公園
野球場、テニスコート、ゲートボール場などが複数面あり、加えて児童公園、ドッグラン、竪穴式住居などを備える、城北地域の老若男女(および犬とすごく昔の人)の憩いの場です。 記事「超地元!案内 東京都 練馬区編 by 林雄司(デイリーポータルZ)」より

自衛隊練馬駐屯地
練馬の子供はここの横のまっすぐな街道は有事の際には滑走路になると信じているそうですが、よく見ると左右に渡る電線があるのでどうやら違うようです。 記事「超地元!案内 東京都 練馬区編 by 林雄司(デイリーポータルZ)」より

デイリーヤマザキに囲まれるデイリーヤマザキ本社ビル
正確には「山崎製パン (株) 本社」。お膝元だけに、付近にはデイリーヤマザキが3店舗 (ヤマザキYショップを入れると4店舗)あり、本社を囲んでシノギを削っているようです。 記事「超地元!案内 東京都 神田編 by トルー(デイリーポータルZ)」より

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ちょうどよく平成が古びつつある東京都立大学キャンパス
1991年設立のこの建築は、欧米風・テーマパーク風・さらには縄文時代風味(!)を備えており、平成初期の混沌としたグルーヴ感に満ちています。 記事「東京都立大学は、平成初期の雰囲気を色濃く残す未来の文化遺産だ(デイリーポータルZ)」より

琵琶湖の一番細い部分には橋がかかっている
琵琶湖にかかる3本の橋のひとつ、近江大橋。全長1.3km程度で、ライターきだてさんが高校時代に毎日通過していました。 記事「超地元!案内 滋賀県 膳所(ぜぜ) by きだてたく(デイリーポータルZ)」より

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ザ・西日本の原風景、蕨野の棚田
佐賀県唐津市の山間部に、標高150~420mに渡って1000枚以上もの棚田が連なりただただ美しい場所です。 記事「重要文化的景観に見る日本各地の原風景(デイリーポータルZ)」より

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ザ・東日本の原風景、姨捨の棚田
長野盆地の南端部、千曲川を望む三峰山が地すべりを起こして堆積した土地に築かれている棚田。流れてきた巨岩のひとつ「姪石」には石仏が祀られています。 記事「重要文化的景観に見る日本各地の原風景(デイリーポータルZ)」より

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自分大好き?と思いきや、戸越銀座商店街の看板
「好きですこの街」は一見、戸越銀座が戸越銀座に言ってる?みたいですが、実は商店街の理事長さんが戸越銀座愛にあふれて自ら書いたコピーです。それを知ってもう一度見ると刺さります。 記事「「そのコピーは誰に向かって言ってるのか?」コピーライターと商店街を歩く(デイリーポータルZ)」より

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大手町のランドマーク「赤マカロニ」
サンケイグループ本社前のオブジェ。正式名は、アレキサンダー・リーバーマン作の「イリアッド・ジャパン」ですが、それでもやはりよくわかりません。 記事「どこの本社オブジェでしょうかクイズ(デイリーポータルZ)」より

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言われて納得、日本橋の企業本社オブジェ
棒と玉?と思いきや、このビルがぺんてる(株)本社と知ると「あ~」と腑に落ちます。ぺんてる地球を囲むクレヨンの長さが少しずつ違うのが味です。 記事「どこの本社オブジェでしょうかクイズ(デイリーポータルZ)」より

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言われて納得、品川の企業本社オブジェ
三菱鉛筆本社横の小道です。Googleマップではややわかりにくいですが、歩道のベンチをよく見ると、木材に溝を掘って、芯を入れて、木材を被せて貼って、六角に削りあげて鉛筆になっています。 記事「どこの本社オブジェでしょうかクイズ(デイリーポータルZ)」より

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言われて納得、渋谷の企業本社オブジェ
本社エントランスの2枚の画像をじーっと見て下さい。そしてここは… キューピー(株)本社ビル、とわかったときの「あ~(腑に落ち感)」。 記事「どこの本社オブジェでしょうかクイズ(デイリーポータルZ)」より

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言われて… 納得?竹橋の企業本社のデザイン
そそりたつくびれつきのベージュの円柱の塔。この建物は、不二ラテックス(株)本社ビルです。塔の根元がビルの入り口になっています。いろいろと察して下さい。 記事「どこの本社オブジェでしょうかクイズ(デイリーポータルZ)」より

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あのタイプミス「よろしく尾根ギアします」が青空のもとで実現
あの「尾根ギア」たちが降臨した丹沢表尾根の標高1200m地点。具現化したギアに「推せw内」「助かり増す」というおなじみのタイプミスが見えるのもすてきです。 記事「あのタイプミス「よろしく尾根ギアします」を現実にしたい(デイリーポータルZ)」より

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ウミウが飛ぶアイルランドみたいな景色の島
三浦半島から橋を渡った先にある城ヶ島は、海はすき通り、冬でも水仙が咲き誇り、時間の流れ方が違って、なんというか異国・異次元的に美しい。安藤さん曰く「ここに越冬しに来るウミウ、センスあると思う」。 記事「富士山を見ながら最高のマグロを食べに行く ~地元の人頼りの旅in神奈川県~(デイリーポータルZ)」より

日本橋浜町のオレンジ色の新大橋
都営新宿線浜町駅から明治座の脇を抜けたところの隅田川にかかる、オレンジ色の塔が立つ橋。地元っ子のスズキナオさんが、「悲しいことがあったら川を見に来る」をリアルでやっていた場所です。 記事「超地元!案内 東京都 中央区 日本橋浜町編 by スズキナオ(デイリーポータルZ)」より

日本橋人形町で人形が踊るからくり櫓
人形町の歴史が描かれたからくり櫓。時計部分では決まった時刻に人形が踊ります。この商店街のお祭りでは、現金 (1万円札含む!)つかみ取り大会が行われます。箱に深く手が入る子供が有利だそうです。 記事「超地元!案内 東京都 中央区 日本橋浜町編 by スズキナオ(デイリーポータルZ)」より

区境べりの近藤勇の墓所
JR埼京線板橋駅から徒歩1分のところにありますが、この付近は北区と板橋区と豊島区が交差しており、墓所の所在地は実は北区です。近藤勇は特にゆかりがあるわけではなく、「たまたまここに来て処刑されたらしい」 (by 谷頭さん)。 隣に永倉新八のお墓もあります。 記事「超地元!案内 東京都 板橋区編 by 谷頭和希(デイリーポータルZ)」より

出身地ではなく通いつめ地に建つ石ノ森萬画館
石ノ森正太郎原案の宇宙船をイメージして建設された記念館。氏が中学生時代に自転車で石巻市の映画館に通い詰めていたということが設立の理由だそうです。市内にはサイボーグ009たちの像がちょいちょい建っています。 記事「超地元!案内 宮城県 石巻編 by 井上マサキ(デイリーポータルZ)」より

死角のないセブンイレブン本巣文殊店
岐阜県本巣市の交差点にある一見普通のセブンですが、よく見ると看板が交差点すべての方向から見えるようにしていてめちゃくちゃ気合が入っています。 記事「超地元!案内 岐阜県 本巣市編 by 石川大樹(デイリーポータルZ)」より

知らないと絶対読めない「売布神社」駅
阪急宝塚本線の「めふじんじゃ」駅です。ちなみに隣の駅も「清荒神駅」としれっと難読です (「きよしこうじん」駅です。) 記事「超地元!案内 兵庫県 宝塚編 by 爲房新太朗(デイリーポータルZ)」より

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ほぼ「北海道」な「水海道」が茨城県にある
北の大地ではなく、茨城県常総市にある「水海道 (みつかいどう)」。北海道には「北海道」という駅はないので、駅名としては最も北海道に近い駅名(かもしれない)。 記事「水海道で北海道の面影を探す(デイリーポータルZ)」より

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大分駅前にいるザビエル像
製作者が仕上がりに満足せず、除幕式後なのに製作し直したというこだわりのザビエル像、略して「こだザビ」 (by ライター地主さん) 。ザビエルが大分を日本のキリスト教布教の拠点としたことに由来しています。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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東京駅っぽい赤レンガビル
東京駅の設計者辰野金吾による、東京駅と同じ英国製のレンガ建築のビル。なので、「もはや赤レンガ館は東京駅なのだ」(by ライター地主さん)。現在は大分銀行が入っています。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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滝廉太郎終焉之地
「終焉之地」というと幕末志士のようですが、かつて滝廉太郎氏の家がここにあったことに由来します。記念碑の他に銅像も建立されています。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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走ると荒城の月が聞こえる道路
大分市内の「メロディーロード」と呼ばれる国道502号線。法定速度ピッタリで走るといい感じに「春高楼の~」と聞こえます。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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日本一高いつり橋
鳴子川渓谷を臨む、高さ173m、全長390mの日本一高い歩道専用の吊り橋。取材当日はマイナス1度の強風で、ライター地主さんの眼鏡がめっちゃ曇っています。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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かつて熊本だった土地にある大分県立鶴崎高校
この一帯はかつて熊本の飛び地であり、またそこに建つこの高校は、ライター地主さんが「家から一番近いから」という理由で通った高校です。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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それとなくUSAな宇佐駅
駅名の看板に描かれている宇佐神宮のロゴがどことなく星条旗風です。はるか遠くの山の上にはハリウッド的な白い「USA」のオブジェが見えます。このさりげなさが素敵です。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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黒石に白波が映える黒が浜
ぴかぴかの黒い小石で覆われた海岸です。平安時代からの景勝地で、白い波頭との対比が大変美しい。ただしアクセスがガードレールなしの海ぎわの超狭い道路一本なので、ご注意を。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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天然の炭酸水がバンバン湧き出る白水鉱泉
日本では珍しい、天然炭酸水がボコボコ湧き出ている鉱泉。その場で無料で飲むこともできます。 記事「大分には、トトロはいるし、炭酸水は湧いているし、コーヒーは美味しいし(デイリーポータルZ)」より

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理想のおつまみセットも作れる砂町銀座商店街
江東区に東西約670mにわたり展開する、都内有数の活気あふれる商店街。お惣菜を買い歩いてタッパー等に詰め、荒川べりで乾杯するのが酒の穴ペアのおすすめ。 記事「砂町銀座商店街で作る商店街おつまみ弁当対決(デイリーポータルZ)」より

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江ノ電の例の「スラムダンク」の踏切
アニメに登場していた踏切です。すでに有名な場所ですが、青い海を背景に通る江ノ電はやはり実に絵になります。 記事「富士山を見ながら最高のマグロを食べに行く ~地元の人頼りの旅in神奈川県~(デイリーポータルZ)」より

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「太陽の季節」はここから始まった
政治家兼実は小説家でもある石原慎太郎氏が、このあたりに別荘を持っていたことに由来する碑です。「太陽の季節」は氏の代表作のタイトルです。 記事「富士山を見ながら最高のマグロを食べに行く ~地元の人頼りの旅in神奈川県~(デイリーポータルZ)」より

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横須賀の物産館名「すかなごっそ」の謎
「すか」は横須賀、「な」は菜、「ごっそ」はごちそうの意で、つまり横須賀のごちそうが買える場所。地元のつやつやお野菜をはじめ、すてきなお肉・お魚・お惣菜がモリモリ売られています。 記事「富士山を見ながら最高のマグロを食べに行く ~地元の人頼りの旅in神奈川県~(デイリーポータルZ)」より

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朝倉家具
原木から効率よく切り出した板から桐タンスができるまで様々な工程があります 記事「桐タンスってこんなに手間がかかってたのか!(デジタルリマスター)(デイリーポータルZ)」より

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亀戸駅
東武亀戸線のカラフルな電車がとっても楽しい 記事「東武亀戸線と大師線の車両がカラフル(デイリーポータルZ)」より

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西新井駅
東武大師線のカラフルな電車がとっても楽しい 記事「東武亀戸線と大師線の車両がカラフル(デイリーポータルZ)」より

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富士山頂
気圧が低い富士山頂では米が炊けないという噂があるが、実際やってみるとたしかにまずかった 記事「富士山の山頂でご飯は炊けるのか?(デジタルリマスター)(デイリーポータルZ)」より

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ひえ島歩道橋
ひえ島歩道橋が大阪中央環状線と交差する場所に貼られた立入禁止テープが芸術的だ 記事「歩道橋で見た立入禁止テープが芸術的だった(デイリーポータルZ)」より

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番場浦磯丁場遺跡
東京から日帰りできる神奈川県真鶴町に、波しぶきを浴びる江戸時代の採石場があるのだ。 記事「江戸城の石垣に使われた!波打ち際の採石場が超かっこいい(デイリーポータルZ)」より

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八丈ビジターセンター
八丈島の山の中には光るキノコがあるが、ビジターセンターでもきのこが光る様子が見られる 記事「夜空で星が光り、河川でホタルが光り、山でキノコが光る八丈島(デイリーポータルZ)」より

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赤坂の「坂」(紀伊国坂)
赤坂見附の交差点から四谷方面にのぼる迎賓館わきの坂(紀伊国坂)が、赤坂の由来といわれているらしい(他にも諸説あり)。 記事「地名の由来をさがす(デジタルリマスター)(デイリーポータルZ)」より

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代々木の「木」
代々木の「木」は明治神宮御苑の中に立っていた 記事「地名の由来をさがす(デジタルリマスター)(デイリーポータルZ)」より

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三軒茶屋の由来となった茶屋跡(田中屋)
三軒茶屋駅のすぐそばに田中屋、信楽屋、角屋の茶屋がありそのうち一件は跡がある 記事「地名の由来をさがす(デジタルリマスター)(デイリーポータルZ)」より

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鹿だまり
夕方に奈良国立博物館の前に行けば鹿だまりが見られます 記事「フェスみたいに鹿が集まる「鹿だまり」を見てきた(デイリーポータルZ)」より