みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

あなたの「あの場所」も教えてください! → スポットを投稿する

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〇〇で外れる街じゅうのねじ
考えすぎです!!!疲れています!!!今すぐ寝てください!!! 記事「街なかのねじを見て不安になる(デイリーポータルZ)」より

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高知のカタカナ地名
サラダって地名、つけられるの俵万智くらいじゃないでしょうか。ちなみにすぐ近くの三好市役所の地名は「シンマチ」です。 記事「いま話題のあのひとの銅像が登場!~「ここはどこでしょう?」第42回(デイリーポータルZ)」より

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河童と天狗
なかなかリアルですね…2歳くらいに見たら泣きそうだけど見慣れたらそれなりになりますね。 記事「兵庫県福崎町は妖怪と造形の聖地だった(デイリーポータルZ)」より

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将棋する河童
どなたかこの河童を詰めてやってください。将棋で。 記事「兵庫県福崎町は妖怪と造形の聖地だった(デイリーポータルZ)」より

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テレワーク風天狗
今見ると、家じゃテレワークできないのかな…大変だな…と同情しましたが、そんな奴じゃありませんでした。同情するなら金をくれ。 記事「兵庫県福崎町は妖怪と造形の聖地だった(デイリーポータルZ)」より

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関東最大級の鍾乳洞
ネーミングも含めて隔世感の強いスポット。出てきたらレベルアップしてるとよいのですが。 記事「群馬にはじっくり育てたイノブタと味噌とロマンがある~投稿頼りの旅in群馬~(デイリーポータルZ)」より

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当時を再現した古墳
はにゃ!かわいい!当時の人のかわいいという感覚、現代とほとんど同じな気がします。はにわの里公園が隣接しており、はにわ工房もあるようですよ。 記事「群馬にはじっくり育てたイノブタと味噌とロマンがある~投稿頼りの旅in群馬~(デイリーポータルZ)」より

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もぐら駅
486段388m!いつ行っても寒いです。たまに来る列車の風圧にマジで気を付けてください。最近はグランピング施設や駅事務室を改良したカフェなどおしゃれスポットになりつつあります。 記事「群馬にはじっくり育てたイノブタと味噌とロマンがある~投稿頼りの旅in群馬~(デイリーポータルZ)」より

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ロマンを買う場所
ここ最近とても有名になりましたね。大切に愛でていきましょう。 記事「群馬にはじっくり育てたイノブタと味噌とロマンがある~投稿頼りの旅in群馬~(デイリーポータルZ)」より

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鳥居のトンネル
手ぶらで行ってもお供え物がちゃんと手に入れられるのはありがたいですね。…写真の撮り方によっては京都に行ってきましたとも言えそうですね 記事「群馬にはじっくり育てたイノブタと味噌とロマンがある~投稿頼りの旅in群馬~(デイリーポータルZ)」より

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廃線跡とわかる歩道
1435mm!標準軌ですね。東急さんも標準軌。やはり街歩きにメジャーは必須ですね 記事「二子玉川で50年前の廃線跡を歩く~東急沿線さんぽ(デイリーポータルZ)」より

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つわものどもが駅の跡
急に広がる歩道、『跡』感が強くていいですねー。史跡ってだいたい棒(笑) 記事「二子玉川で50年前の廃線跡を歩く~東急沿線さんぽ(デイリーポータルZ)」より

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昔のロゴが残る標柱と駅跡
街歩きのお手本のような記事と写真。隠れていたりひっそりあるものを見つけるって宝探しみたいで楽しいですよね。古いロゴにぐっとくる人も多そう。 記事「二子玉川で50年前の廃線跡を歩く~東急沿線さんぽ(デイリーポータルZ)」より

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地元案内の看板と90度回転した駅舎
古い看板って、表記ゆれとかぶれがけっこう多いですよね。繁華街でもないし、そこらへんの人がわかればいいのかなと思うとほんとうにローカル感ありますね 記事「二子玉川で50年前の廃線跡を歩く~東急沿線さんぽ(デイリーポータルZ)」より

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はぐれ改札の代名詞
どこの壁にも面してない、そしてガラス張りで見えているところが本物のダンジョンですね。設計した人、世代なんじゃないでしょうか。ぽん太、実はボス敵だったりして… 記事「エレベーター専用改札にダンジョンを感じる(デイリーポータルZ)」より

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はじまりの土地
はぐれ改札の変わり種というよりもはやダンジョンの入口。こんなことになっているのは東京メトロでも千駄木駅だけ!って謳い文句が少年誌みたいですね。前の道がそんなに広くないところが相まってツボです。 記事「エレベーター専用改札にダンジョンを感じる(デイリーポータルZ)」より

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日本で4番目の動物園
開園1919年!この看板もなかなか古いですね 記事「甲府では美味しいコーヒーを電車が運んでくる ~投稿頼りの旅in山梨県~(デイリーポータルZ)」より

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花粉とたたかえる都内のダム
花粉の時期もそれ以外の時期も楽しめるスポットではないでしょうか。しかも東京都。帰りは奥多摩駅でクラフトビールも楽しめます。 記事「花粉症対策グッズを持って最強の花粉スポットを見に行く(デイリーポータルZ)」より

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岡山県人はここでかしこくなる
これは圧倒される規模ですね!本棚の並びがとても美しいです。 記事「ジーンズが破けたから出会えた岡山のやさしいオムライス~地元の人頼りの旅 in 岡山県~(デイリーポータルZ)」より

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通るのに11回曲がるスロープ
きびしい制限のなかでなんとかやりくりした設計の人の気持ちがあらわれているようです。 記事「迷路のようにクネクネしている歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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答え合わせのしやすい駅境
それぞれの会社がそれぞれに施工するから合わせたりってほとんどしなさそうです。(逆に境目がわかりにくいと、何かあったとき責任の所在を考えるのが大変) 記事「ここから先は俺の駅!「駅境」をさがす(デイリーポータルZ)」より

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好きです!駅境
はっきりとあいまいを両方楽しめるすてきなスポットです! 記事「ここから先は俺の駅!「駅境」をさがす(デイリーポータルZ)」より

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想定外の駅境
巨大なダンジョンなので駅境以外にも見どころ多そうですね 記事「ここから先は俺の駅!「駅境」をさがす(デイリーポータルZ)」より

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いずれなくなる山手線唯一の踏切
将来無くなる予定の踏切。横の巨大ゴルフボールも合わせて見ていただきたいスポット。ちなみに駒込駅で外回り電車が止まったままになると閉まりっぱなしになります。 記事「田端に生まれ、田端に生まれ育った男が語る「田端の魅力」ベスト10(デイリーポータルZ)」より

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文豪のラブレターが見られる資料館
ラブレターを公開されるって結構な罰ゲームではないでしょうか…。 記事「田端に生まれ、田端に生まれ育った男が語る「田端の魅力」ベスト10(デイリーポータルZ)」より

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思い出のU字ブロックは幻の水路の遺構
中学生時代、登下校のたびに目にしたU字型のブロックの正体を大人になって調べてみたら、完成後わずか6年しか使用されなかった幻の水路の遺構でした。 記事「思い出のU字ブロックは幻の水路の遺構だった(デイリーポータルZ)」より

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僕らの遊び場といえば山、海、そして無線塔
長崎県佐世保市の「針尾無線塔(旧佐世保無線電信所)」は、日本海軍によって大正7年から4年の歳月を費やし建てられましたが、その下に暮らした少年たちにとっては遊び場でもありました。 記事「前略、地上136mの塔の上より~針尾無線塔とともに暮らす男たち(デイリーポータルZ)」より

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のんびりしてるエスカレーター
遅いエスカレーターはサミット全店舗の1/3だけとのことでちょっとだけレア。巣鴨店はもっと遅い気がします(実感)。 記事「サミットのエスカレーターは遅い…のか(デイリーポータルZ)」より

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有楽町のぜいたくな連絡通路
1つのビルで3本…かと思いきや! 記事「めくるめく連絡通路の世界(デイリーポータルZ)」より

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立川のスタイリッシュな連絡通路
ちょっと不安になる細さ。 記事「めくるめく連絡通路の世界(デイリーポータルZ)」より

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長崎駅から数分で絶景
崩れそうな階段が相まってよりエモみ。 記事「長崎は海辺でペンギンを見るべし ~地元の人頼りの旅 in 長崎市~(デイリーポータルZ)」より

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隠れミッフィー
7つめを見つけた方は小堺さんにおしえてあげてください。 記事「長崎は海辺でペンギンを見るべし ~地元の人頼りの旅 in 長崎市~(デイリーポータルZ)」より

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神社にしてはかわいすぎるうさぎたち
ここから中に入ってどんどんカワイイが続きます。出雲神社はカワイイうさぎを見に行くところだったのか。 記事「出雲はうさぎ天国だ(デイリーポータルZ)」より

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鶴見川と東横線と夕焼け
夕焼けってどうしてもネガティブな気持ちになりがちですよね… 記事「年越しに24時間かけて歩いて帰省する(デイリーポータルZ)」より

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とてもきれいな海
こんなにきれいな景色にけんか売りたくなるほどの苦行とは… 記事「年越しに24時間かけて歩いて帰省する(デイリーポータルZ)」より

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手書きの鏡広告
職人技を堪能しながらゆっくり汗を流しましょう。 記事「銭湯の鏡に広告を出した話(デイリーポータルZ)」より

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都営地下鉄三田線三田駅
カーブがいいですね。あとホームドアが写真のはたぶんもう古いですね 記事「上と下の階に分かれている地下鉄駅がなぜか好き(デイリーポータルZ)」より

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ビルとビルの間の道
昭和の香りが強いです。なくなってしまう前に見に行きましょう 記事「上と下の階に分かれている地下鉄駅がなぜか好き(デイリーポータルZ)」より

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くつろぐ桃太郎
こんなグラビアアイドルっぽい格好してよいのでしょうか。いちおう史実の人じゃないしいいのかな…? 記事「岡山は桃太郎好きが高じて完全にモモタライゼーションが完了しました(デイリーポータルZ)」より

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鬼の金棒
これは本物感が出ますね。合計数から鬼の数を推測できそうな気がします。 記事「岡山は桃太郎好きが高じて完全にモモタライゼーションが完了しました(デイリーポータルZ)」より

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目の前に巨大な穴が開いているのかな?と思う絶景
磐梯山の山頂からは、目の前に巨大な穴が開いているのかな?と思うくらい平な猪苗代湖が望めます。地元の人みんながすすめるのも納得の絶景です。 記事「クリームボックスと郡山ブラック、ときどきひょっとこ~地元の人頼りの旅in福島県~(デイリーポータルZ)」より

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ひょっとこの故郷
デコ屋敷は玩具の故郷といわれていて、この一帯の家々が昔ながらの伝統そのままに張り子人形などを作っている場所とのこと。お店のお父さんがひょっとことかぶり方から動きまで熱演してくれました。 記事「クリームボックスと郡山ブラック、ときどきひょっとこ~地元の人頼りの旅in福島県~(デイリーポータルZ)」より

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気持ちの良い景色の風力発電所
昨日までむしゃくしゃしてたことが全部ちっぽけに感じられるほど、静かな原っぱと巨大な風車が組み合わさった絶景です。 記事「クリームボックスと郡山ブラック、ときどきひょっとこ~地元の人頼りの旅in福島県~(デイリーポータルZ)」より

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景色のスケールが大きい河畔
都内からひたすら北極を目指して歩いたライターが出会った、抜けの良い荒川と彩湖の景色。彩湖道満グリーンパークはとにかくのんびりしただだっ広い公園で天国っぽいところです。 記事「徒歩で5時間「北極」を追いつめる旅(デイリーポータルZ)」より

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東京都と千葉県の境が決まっていない場所
東京都には、都県境未定地が3箇所あり、そのうちのひとつです。江戸川の流れる場所の変遷が残した宿題のようです。境界好きなライターは、境界が決まっていないところも好きなようです。 記事「ディズニーランドの目の前は境界未定地?〜千葉の県境のみどころ・浦安から流山まで(デイリーポータルZ)」より

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これがあの、松戸の三県境
千葉、東京、埼玉の三県境です。全国に50近くあると言われる三県境の大半が山か川の上にあり、ここも江戸川の上ですが、県境好きには、たしかに川の上なんだな、ということを実感できるだけで御の字だそう。 記事「ディズニーランドの目の前は境界未定地?〜千葉の県境のみどころ・浦安から流山まで(デイリーポータルZ)」より

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田んぼが混ざる岐阜の官庁街
岐阜県庁の場所は駅前でも繁華街でもなく、郊外のロードサイドのそのまた先らしい場所にポツンとあるという不思議さ。行ってみれば車社会に最適化された官庁街でした。 記事「岐阜の官庁街は急にポツンとある(デイリーポータルZ)」より

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千葉が島でない証拠
県境は現地に行ってもなにもない場合が多いけれど、境界を書いてくれてる場所はとっても貴重なうえにうれしいものだそうです。そして千葉の県境がすべて川の中にある…わけでは無い証拠でもあります。 記事「運河と醤油と蒸気船、そして最北端〜千葉の県境のみどころ・野田・関宿まで(デイリーポータルZ)」より

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ちゃんと暗い暗闇坂
四谷三丁目から歩いて10分ほどの曙橋にある暗闇坂、墓地の感じと相まってその名前にふさわしい雰囲気です。 記事「秋の夜長の暗闇坂めぐり(デイリーポータルZ)」より

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伝説の大岩が圧巻の奥の院
四国遍路札所の焼山寺の奥の院への山道には、神通力を持つ大蛇を封じ込めたという伝説のある大岩があり石仏が祀られています。奥の院から見える景色は、ただただ山が広がるのみ、山深さを実感できます。 記事「四国遍路・修行の「奥の院」巡り(デイリーポータルZ)」より