みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

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春花園
江戸川区にある春花園。庭にはずらりと盆栽が並んでいる。東京にいる感じがしない京都のような古都にいる気分になってくる。 記事「盆栽って何なの?盆栽体験に行って魅力を聞いてみた(デイリーポータルZ)」より

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井の頭自然文化園という動物園
もともとかわいい動物を、カメラアプリで撮れば次元を超えたかわいいが生まれるのではないか。ということでスマホ片手に動物園にいきます。 記事「動物園を自撮り系カメラアプリで楽しむ(デイリーポータルZ)」より

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蚊帳の博物館
蚊帳の博物館が静岡の磐田市に存在するという。 記事「「どうぞ、蚊帳の中へ」蚊帳の博物館で蚊帳体験(デイリーポータルZ)」より

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どういう構造なのか全貌が掴めない歩道橋
土地の形状が特殊なため、離れて見るとやはり無限回廊的な立体構造が楽しめる 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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三段式スイッチバック風歩道橋
このつづら折り構造、いいよね。なぜか見覚えがあると思ったら、そうだ、鉄道の「三段式スイッチバック」だ 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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ジャッキ型をした歩道橋
自動車を持ち上げるジャッキのような形をしている。スロープ部分が大きく奥の方に食い込んでいるのが見て取れる。つづら折りにするだけでは、高さが合わなかったのだろう 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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螺旋エネルギーを感じる歩道橋
歩道橋の中でも、線路をまたぐ跨線橋だ。見てすぐに分かる、この螺旋の美しさ。最小の土地に階段を付けようと思うと、こういう形になってしまうのだろう。 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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いびつな弧を描く歩道橋
自転車も通れる、ゆるやかなループ状の歩道橋。この形も、自転車が下りでスピードを出しすぎないようにとか、理由はあるのだろう。でもそんなことよりも、いまはこの素敵な歩道橋に身を委ねたい 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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三段式スイッチバック風歩道橋2
歩道橋そのものは、稲妻型を描きながら大きめの道路をまたいでいく。見応えあるなぁ。 記事「エッシャーのだまし絵みたいな歩道橋があった(デイリーポータルZ)」より

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出ばなをくじかれた駅
井口さんがルートを考えながら写真を撮っていたら突然、隣で彼女に花束を渡すカップルとその様子をスマホで撮影する友人たちというサプライズが始まってしまったのである。突然のことに私は、いたたまれなくなって逃げてしまった。 記事「30年経っても変わらないものを求めて川崎へ~約30年前の史跡本で川崎をめぐる~(デイリーポータルZ)」より

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遊女の供養塔がある寺
このお寺(と墓地)は、京急川崎駅のホームから見下ろすことができるのだ。宗三寺にある遊女の供養塔。 記事「30年経っても変わらないものを求めて川崎へ~約30年前の史跡本で川崎をめぐる~(デイリーポータルZ)」より

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江戸の大名が泊まった本陣跡
佐藤本陣があったあたりの「砂子通り」、30年経って、「いさご通り」と言葉あたりが柔らかくなっている。 記事「30年経っても変わらないものを求めて川崎へ~約30年前の史跡本で川崎をめぐる~(デイリーポータルZ)」より

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ワニとかトカゲの革製品を専門に扱う店
ドレッドヘアーの店長は、見かけたときはオシッコ漏らしそうになるほど怖かったけど、話してみると人柄が良く、いきなりの取材にも丁寧に対応してくれた。 記事「アメ横の専門店がおもしろい(デイリーポータルZ)」より

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日本初のナイフ專門店
1949年からやっている日本で初めてのナイフ専門店 記事「アメ横の専門店がおもしろい(デイリーポータルZ)」より

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スクランブル交差点
べつやくさんが豚バラ片手にわたったスクランブル交差点 記事「豚バラ肉マフラー(デイリーポータルZ)」より

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冬は通行止めになる国道
国道って言っても、冬は普通に厳冬期の山でした。舐めたらダメですね。 記事「厳冬期の国道299号線は、普通に雪山(デイリーポータルZ)」より

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救出された送水口が展示されている博物館
古き良きビルが解体される際に廃棄されてしまう送水口を収蔵し、展示する博物館が2015年、村上氏と送水口を鑑賞するファン達の尽力によってオープンした。 記事「密着レポ 新潟のオールド送水口を救出せよ!(デイリーポータルZ)」より

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赤い帽子がかっこいいえんとつ
白を基調として赤を取り入れたシンプルながらもデザイン性のあるえんとつ、と書いてもわからない人がいるかもしれない。これをアイスで例えると、ストロベリーのアイスだ。 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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渋さがかっこいいえんとつ
墨田区の清掃工場のえんとつ。いぶし銀のかっこよさがある。よく見るとデザインがこっていてかっこいいと思う。これをアイスで例えると、ビスケットアイス 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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さわやかイケメンなえんとつ
白と青でまとめられたえんとつ。イケメン感がある。このえんとつの魅力をちゃんと伝えたい。ヨーグルト味がさわやかでグミが個性的なアイス。というのが江東区のえんとつだ。 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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そびえ立つ迫力が魅力のえんとつ
遠くから撮影した他の建物よりも高い有明のえんとつ。このそびえ立つ迫力が魅力だ。そんな、有明のえんとつを表現できるのは、チョコチップのアイスだ。 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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ガリガリ君なえんとつ
中央区のえんとつ。見た瞬間、「あのアイスだ!」となるだろう。正解はガリガリ君。 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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現代アートのようなえんとつ
あみが特徴のえんとつである。あみのきめ細かさや金属の冷たいイメージがかき氷系のアイスに似ていると思った 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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夜景と合わさってロマンチックなえんとつ
港区のえんとつ。このえんとつはどうやったら表現できるだろうか。スーパーカップのケーキっぽいアイスだ。 記事「ゴミ収集所のえんとつの良さをアイスで伝える(デイリーポータルZ)」より

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氷上のワカサギ釣り
初めて体験したワカサギの穴釣りは、日が昇ってからスタートしたためか意外と寒くなかった。あのカタツムリテントに包まれた安心感は素晴らしい 記事「凍った湖でワカサギの穴釣りに挑戦だ(デイリーポータルZ)」より

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3階が地上とつながっているスーパー
鬼まんで有名な覚王山駅周辺はとにかく坂が多い。 記事「君は鬼まんを知っているか(デイリーポータルZ)」より

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マンガ地蔵尊のある寺
トキワ荘は現存していないが、その面影は街のあちらこちらに残されている。椎名町駅前にあるお寺、金剛院に新しくできたマンガ地蔵もそんなトキワ荘があった名残を、これからの世代に伝えていくものである。 記事「トキワ荘のあった街は今 金剛院のマンガ地蔵尊(デイリーポータルZ)」より

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偶然川柳の看板
看板が並ぶ繁華街で、店名の並びが偶然575の川柳になっている場所があるのではないか? 調査することにした。「アニメイト イシバシ楽器 ディッパーダン」 記事「街角で偶然川柳になっている場所をさがす(デイリーポータルZ)」より

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チロルチョコのアウトレットショップ
福岡県田川市に、チロルチョコのアウトレットショップがある。 記事「チロルチョコのアウトレットショップでチロルチョコをどっさり買う(デイリーポータルZ)」より

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宴会場を貸し切れる銭湯
お芝居の公演場所を探してたら銭湯の宴会場が借りれることがわかった。どうせなら宴会っぽく色々な人を呼ぼうとしたらタスクがどんどん増えていってこれちょっとしたフェスだなというとこまでいってしまった。 記事「銭湯の宴会場でちょっとしたフェスを開催する方法を一応共有しときますね(デイリーポータルZ)」より

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小学校の校歌でアピールされた沼
小学校の校歌がやたら沼をアピールする内容だった。沼周辺住民は避けて通れない幼少期からの沼インプリンティング(心理学用語での「刷り込み」)である。 記事「沼を救うニンジンのヒーローのカードが謎すぎる(デイリーポータルZ)」より

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かっこいい高架
おお、と感動の声を上げつつ見回す。そこには魅力的なジャンクションが。その複雑な立体交差っぷりに「ジャンクション界の生麦事件」との呼び声も高い、生麦ジャンクションである。 記事「開通前の高速道路を歩いたら伯父さん気分になった(デイリーポータルZ)」より

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はかた号の乗客が降りれる休憩
静岡サービスエリアには見たことない水と見たことないお茶が売っていた。 記事「はかた号プレミアムシートなら14時間乗っても快適(デイリーポータルZ)」より

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船がめちゃくちゃ出てる海が見える橋
ゆっくり走ることもなく、普通のスピードで通り抜けた関門海峡。広大な海にも感動したが、船の多さに驚いた。これがあひるボートだったら楽しい。 記事「はかた号プレミアムシートなら14時間乗っても快適(デイリーポータルZ)」より

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1日の平均利用者数が1人以下の秘境駅
秘境駅が幌延町にはいくつかある。まず訪れたのはJR宗谷本線下沼駅である。一目見ただけで秘境駅という呼称が理解できるたたずまいだ。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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比較的見つけやすい秘境駅
いっしょにまわった幌延町の地域おこし協力隊の方は「上幌延駅は道路沿いにあるので比較的見つけやすいです」と言っていた。見つけられるか否か、である。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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衝撃の待合室の秘境駅
南幌延駅の駅待合室は踏切の外にあるので踏切が降りたあとに待合室から出てくるともう列車には乗れない、というかホームにすら入れない。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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サビていて、もはや駅名すら読み取れない秘境駅
外観のペンキの劣化がたまらない魅力の安牛駅。当時牛が安く買えたわけではなく、「ヤスウシ」はアイヌ語で「網を引くところ」という意味なのだとか。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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ベースキャンプになる秘境駅
雄信内駅には簡易トイレがあるのでここをベースキャンプにして周辺を攻めるといいと思います。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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誰もいないのにクリスマス会が行われる秘境駅
糠南駅では毎年年末に有志が集まってクリスマス会が開かれるらしく、朝の列車で降りてこの駅で宴会をして、夕方の列車で帰るのだとか。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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資料館として愛される秘境駅
問寒別(といかんべつ)駅は内部が郷土の歴史資料館みたいになっていた。 記事「最北端に住む友とめぐる秘境駅(デイリーポータルZ)」より

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カフェなのに自分で釣らないと食べられない店
練馬駅のすぐ近くに、『つりぼりカフェ Catch and Eat』がオープンした。ちょっと釣りができるくらいかなと思いつつ尋ねたら、予想以上に本格的な釣り堀で、想像以上に天麩羅がうまかった。 記事「釣って食べよう!つりぼりカフェの揚げたて天麩羅(デイリーポータルZ)」より

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謎の球面がある神社
“球状のもの”、“丸い砲弾のようなもの”、“赤錆びた大きな球”。この3つ、実は同じモノを指している。いずれも、磯子区にある八幡橋八幡神社の境内にある大きな工作物を表している。 記事「神社にある錆びついた大きな球の正体はブイなのか(デイリーポータルZ)」より

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謎の球面がある神社2
堀ノ内稲荷。南区にある小さなお稲荷さんで、ココにも球体が置かれている。 記事「神社にある錆びついた大きな球の正体はブイなのか(デイリーポータルZ)」より

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田舎寿司が集まる日曜市
田舎寿司がたくさん集まるのが高知市の中心地で毎週日曜日に開催されている日曜市だ 記事「魚を使わない田舎寿司のうまさよ(デイリーポータルZ)」より

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ごめんと言ってる路面電車
とさでん交通の路面電車、後免町行の電車に「ごめん」と書いてある。実際に「ごめん」と書いた電車が近づいてくるのは予想以上に面白かった 記事「魚を使わない田舎寿司のうまさよ(デイリーポータルZ)」より

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謝っているような店
後免町には謝っているような店が多くてそれもまた味わい深い。 記事「魚を使わない田舎寿司のうまさよ(デイリーポータルZ)」より

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日本一短い駅間
超広角のレンズを使ったわけではないのに1枚の写真に収まった。予想を上回る短さである。 記事「魚を使わない田舎寿司のうまさよ(デイリーポータルZ)」より

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地元の人もたくさんいる観光市場
こういうところって観光客相手の客引きが激しかったりするのだが、高知は一切なかった。そのかわり(?)地元の人もたくさんフードコートで飲んでいるのだ。 記事「魚を使わない田舎寿司のうまさよ(デイリーポータルZ)」より

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実はアジア最大の軍事工場だった大阪城公園
太平洋戦争のとき、現在の大阪城公園の一部と隣の大阪ビジネスパークを合わせた一帯は、当時のアジアでは最大規模の兵器工場だった 記事「俺の思い出と大阪城公園ガイド(デイリーポータルZ)」より