みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

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宇宙人に乗っ取られてるんじゃないかって気になる宇宙博物館
石川県羽咋市の宇宙科学博物館「コスモアイル羽咋」です。羽咋市は全体的にUFOを推してくる街ですが、ここはとりわけ宇宙と宇宙人とUFOがフィーチャーされまくっております。 記事「UFO博物館にあったリアル「Xファイル」がマジやばい(デイリーポータルZ)」より

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日本中のあらゆる場所の「高さ」の基準点
日本における標高の基準点、「日本水準原点」です。日本のすべての場所の高さは、こことの高さの差から計算されているのです! 記事「すべての標高が通づる日本水準原点を見てきた(デイリーポータルZ)」より

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日本中のあらゆる場所の「位置」の基準点
日本の緯度・経度の基準点、「日本経緯度原点」です。アフガニスタン大使館とロシア大使館とアメリカン・クラブに囲まれた世界の縮図みたいな場所にあります。 記事「すべての標高が通づる日本水準原点を見てきた(デイリーポータルZ)」より

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新宿の秘境「滝」
新宿西口地下広場の車道の隙間に、ひっそりと滝があります。 記事「新宿の秘境を堪能する(デイリーポータルZ)」より

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新宿の秘境「平日朝の1時間50分しか開かない京王の改札口」
新宿駅西口、C&Cカレーの向かいにある京王線の臨時改札口です。平日朝のラッシュ時間帯のみシャッターが開き、それ以外の時間は隣の花屋の店先になっています。 記事「新宿の秘境を堪能する(デイリーポータルZ)」より

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むかし青梅街道だった低くて狭ーい地下道
新宿駅の北側で東西を結ぶ狭い地下道は、昔の青梅街道だったのです。馬の水飲み場が再現された場所もあります。 記事「新宿の秘境を堪能する(デイリーポータルZ)」より

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写真の撮り方ひとつで背が高く見える地下道
新宿駅の地下通路「メトロプロムナード」は、天井が低くローアングルで写真を撮るとすごく背が高く見えます。 記事「新宿の秘境を堪能する(デイリーポータルZ)」より

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新宿三丁目交差点地下の十叉路
新宿三丁目交差点は四叉路ですが、その真下の地下道はなんと10方向に分岐しており、うち一つは花園神社までのめちゃくちゃ長い通路へ続いています。 記事「新宿の秘境を堪能する(デイリーポータルZ)」より

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家電の売り場を眺めながらコーヒーが飲めるカフェ
東京駅前の家電量販店、ヤマダ電機LABI東京八重洲内にある喫茶店です。ヤマダ電機の店内側は一面ガラス張りで、家電売り場を眺めながらお茶できます。反対側は東京駅前の景色が楽しめますのでご心配なく。 記事「家電量販店の中にあるカフェめぐり(デイリーポータルZ)」より

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懐かしの北京みたいな千葉の北京通り
千葉県市川市、京成八幡駅近くにある通称「北京通り」は、近隣住民が自転車で盛んに通る、ちょっと昔の北京みたいな光景が繰り広げられていました。 記事「千葉の北京通りは北京っぽいのか(デイリーポータルZ)」より

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夜は居酒屋になる本屋
京都市にある「遠藤書店」は、本の売り上げが減ってなんと店内で居酒屋を始めた。これがめっぽう安くてうまい。 記事「店内で居酒屋をやっている本屋が京都にある(デイリーポータルZ)」より

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山の中みたいな公開空地
東京都港区の超高層ビル「愛宕グリーンヒルズ」には、山のような緑深い公開空地がある。もとはお寺の敷地だったことから、こんなことになっているそうです。 記事「すてきな公開空地めぐり(デイリーポータルZ)」より

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日本で最も低い山(特定の条件下に限る)
大阪の天保山は「日本一低い山」として有名ですが、実は「二等三角点がある山のうちで」日本で最も低い山に過ぎないのです。 記事「「日本一低い山」のぼり比べ(デイリーポータルZ)」より

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今でも歩ける大山道、そのスタート地点近くのお寺
東海道藤沢宿から伊勢原市の大山まで、かつての大山道をたどって歩くことができます。そのスタート地点にほど近いお寺です。箱根駅伝の名所でもあります。 記事「市街地に残る旧街道~大山道「田村通り」を歩く(デイリーポータルZ)」より

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「一年1本片道のみ」の運行を生き延びたバス停
一年で「春分の日のみ、片道一本だけ」運行される京都バス95系統が通るバス停です。現在はほぼ同ルートを土日のみ通年運行する55系統が並走し、行きやすくなりました! 記事「1年1便片道のみ、運行本数が少なすぎる「京都バス95系統」(デイリーポータルZ)」より

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見上げれば漫画の集中線のコマになってる竹林公園
密生する竹がまるで漫画の集中線みたいに見えます。ここでジャンプしざまに写真を撮れば漫画の主人公になれる?太極拳の練習にもどうぞ。都内有数の湧水もあります。 記事「竹林を見上げると漫画の集中線になるのでは(デイリーポータルZ)」より

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英語リスニング練習(観光ガイドの立ち聞き限定)に最適なお寺
外国人観光客に大人気の場所に行けば、その場所が英語でどのような紹介のされ方をしているのかわかるはずです。答え合わせはありませんが… 記事「日本の名所は、海外のツアーでどう紹介されているのか?(デイリーポータルZ)」より

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すっかり観光地として定着した「三県境」
日本で最も行きやすい「三県境」です。この記事が出たときはすでに観光地化の兆しがありましたが、その後さらに整備されますます行きやすくなりました。この記事の影響だと思います。 記事「埼玉、栃木、群馬の三県境が観光地化している?(デイリーポータルZ)」より

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伊能忠敬が師匠の隣に眠るお寺
隠居してから日本全国を測量して歩き、詳細な地図を作り上げた伊能忠敬のお墓があるお寺です。測量技術を学んだ高橋至時の墓の隣に自分の墓を作ることを希望したそうです。 記事「東京都内、江戸時代の墓巡り(デイリーポータルZ)」より

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むかし寺の中にあったが、寺の方が移転してしまったお墓
江戸時代の発明家、平賀源内の墓です。はじめ総泉寺というお寺でしたが、関東大震災のためにお寺がほかのお墓と一緒に移転してしまい、なぜか平賀源内の墓だけ残っています。 記事「東京都内、江戸時代の墓巡り(デイリーポータルZ)」より

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先妻・後妻・馬と仲良く眠るお墓
江戸後期の儒学者、荻生徂徠のお墓です。先妻・後妻のお墓も一緒に立てられており、後妻のお墓には「馬のたてがみ」が収められた石棺が添えられています。 記事「東京都内、江戸時代の墓巡り(デイリーポータルZ)」より

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沢庵漬けの父が日本鉄道の父と隣り合って眠るお墓
沢庵漬けを考案した沢庵和尚こと沢庵宗彭のお墓です。東海道線と東海道新幹線の線路に挟まれた場所にあり、明治時代の政治家で日本鉄道の父と呼ばれる井上勝のお墓も近くにあります。 記事「東京都内、江戸時代の墓巡り(デイリーポータルZ)」より

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「でかい」「エモい」「こわい」「ありがたい」と感想が変わる大仏
高さ120メートルの仏像、牛久大仏です。遠くから近づくにつれ「でかい」「エモい」「こわい」と感想の三段活用が発生し、最終的に胎内に入り「ありがたい」気持ちに包まれます。 記事「「でかい!」「エモい!」「恐れ多い!」三段階で感じる巨大物のでかさ(デイリーポータルZ)」より

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新宿副都心にどーんと鎮座する巨大な水道バルブ
新宿副都心の住友ビルに、かつてここが淀橋浄水場だった時代に実際に使われていた巨大なバルブが置かれています。 記事「新宿新都心へ一直線、「水道道路」に見る水路の名残り(デイリーポータルZ)」より

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新宿中央公園をぐるり見下ろす六角堂
新宿中央公園の小高い丘に建つ六角形の東屋です。かつてここが淀橋浄水場だったときから現存する唯一の施設で、当時は見学用の施設だったそうです。 記事「新宿新都心へ一直線、「水道道路」に見る水路の名残り(デイリーポータルZ)」より

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カニエ・ウェストさんにおすすめする、蟹江の西にある温泉
蟹江町の西ではカニエ・ウェストを推しているのかと思いきやそうでもなかったようです。尾張さんがカニエ・ウエストさんにお勧めする蟹江町の西にある尾張温泉。 記事「蟹江町の西にカニエ・ウェストを探しに行く(デイリーポータルZ)」より

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川の上にかかっている駅
川をまたいでホームが伸びている、京急線の新馬場駅です。川を挟んで2つの駅を統合したいきさつから入口同士がやたら離れているのも興味深い。 記事「川の上の駅が好き(デイリーポータルZ)」より

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川の上の駅、東の大関
川をまたぐ駅では関東随一の素敵さを誇る都営新宿線・東大島駅です。しかしホームが壁で完全に囲われているため、駅にいると川の上を感じさせません。 記事「川の上の駅が好き(デイリーポータルZ)」より

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気まぐれな川をまたぐ駅
芦屋川をまたぐ阪神芦屋駅は、ホームから川を見晴らせる立地です。しかしこの芦屋川は天井川で、阪神と阪急は橋で越える一方JRはトンネルでくぐっています。 記事「川の上の駅が好き(デイリーポータルZ)」より

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川の上の駅、暫定トップ
阪神線の武庫川駅です。眺望の抜け感がすばらしい。 記事「川の上の駅が好き(デイリーポータルZ)」より

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音姫の音源ではないが、乙姫滝
郡上八幡にある、トイレのプライバシー装置と同名の滝です。この滝に連なる川が乙姫川、乙姫側が郡上八幡の町中を流れる地区が乙姫町と、なかなか雅な感じです。 記事「乙姫滝で音姫を作る(デイリーポータルZ)」より

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「松を押す」という情報が独り歩きした結果押された無関係の松
当時「松を押す」という概念が大流行したため、なぜか各種の松の木にタックルをくらわせに大北さんと安藤さんが出向いた公園です。実際にはこの年「おそ松くん」がリメイクされ松野六兄弟が再ブレイクしました。 記事「松を押すのが流行っているらしい(デイリーポータルZ)」より

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むかし野球場だった、野球場の形の団地
武蔵野市の緑町パークタウンは、昔野球場だった。なんと今でも野球場の形そのままに土地がへこんでいる。中央線から続く廃線跡も今でも残っていますよ。 記事「団地は「都市の文脈保存マシーン」だ!(デイリーポータルZ)」より

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戦争末期の飛行場、そして米軍住宅だった団地のいちょう並木
光が丘団地のいちょう並木は、最初日本軍の滑走路だった。戦後アメリカ軍に接収されても、返還後再開発されて団地になっても、今でもまっすぐのまま残っています。 記事「団地は「都市の文脈保存マシーン」だ!(デイリーポータルZ)」より

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鰻屋さんが集まって建てたうなぎ供養塔
いつか訪ねて「おいしかったです、ありがとう」と手を合わせ、それから美味しい鰻を食べたいと思いました。 記事「ヒト以外の供養塚めぐり(デイリーポータルZ)」より

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ヒト以外の供養塚が大集合だ、不忍池弁天堂
お堂を取り囲んで魚塚から鳥塚、ふぐ塚、三味線やお琴の糸塚、包丁塚、メガネの供養塚まであります。あなたにゆかりあるモノの供養塚がきっと見つかるでしょう。 記事「ヒト以外の供養塚めぐり(デイリーポータルZ)」より

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戦後東京の飢餓を救ったカエルの供養塚
カエルはカエルでも食用カエルの供養塚があるお寺。当時は輸出もされており、東京都食用蛙組合なる組合まであったとは知りませんでした。 記事「ヒト以外の供養塚めぐり(デイリーポータルZ)」より

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日本最古の猫塚があるお寺
両国の回向院には、貧しい魚屋を助けるために商家から小判を盗み殺されてしまった猫の故事にちなんだ猫塚があり、現在でも飼い猫を供養してもらう方がいる。ほかにも小鳥やオットセイなど動物に縁の深いお寺です。 記事「ヒト以外の供養塚めぐり(デイリーポータルZ)」より

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ライトアップがまぶしい、デパート屋上の神社
新宿高島屋の屋上には熊鷹社という神社がある。夜は閉鎖される屋上だが、冬などタイミングが良ければ夕暮れのライトアップに絶妙に溶け込んだえらく都会的な神社の姿を楽しめます。 記事「新宿屋上の神社巡り(デイリーポータルZ)」より

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1分間のハイタッチ回数世界記録が生まれた競技場
2016年3月13日、この場所で1分間にハイタッチ277回(それ以前の記録は260回)という世界新記録が誕生し、同年4月21日、アメリカ・サンディエゴでの290回という記録に破られました。 記事「ハイタッチでギネス世界記録を更新しました!(デイリーポータルZ)」より

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世界初、エスカルゴの養殖に成功した牧場(試食付き)
併設のレストランでは予約すればエスカルゴ料理のコースが頂けるそうです。ぜひ3つあるうちの最高のコースを頂きたいと思いました。 記事「歴史に名を残せエスカルゴ牧場(デイリーポータルZ)」より

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商売繁盛と社会福祉を祈念するデパート屋上の神社
小田急百貨店の屋上にある神社はその名も「小田急豊川稲荷」。再開発された新宿西口をずっと見守ってくれているのです。 記事「新宿屋上の神社巡り(デイリーポータルZ)」より

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緑と池にぎゅっと抱かれてたたずむデパート屋上の神社
新宿伊勢丹の屋上にある神社は、水にゆかりある弁財天。屋上にあるにもかかわらず、池にかかる橋を渡ってお参りするという仕掛けが凝ってます。 記事「新宿屋上の神社巡り(デイリーポータルZ)」より

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「床だけ地図」発祥の?駅
三土さんが、床のパターンだけの地図を作ろうと思い立ちまず作成されたのがこの茗荷谷駅。駅の構内図に「床」という新しすぎる視点を導入した第一号の例だと思います。 記事「「床だけ地図」をつくる(デイリーポータルZ)」より

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「床だけ地図」世界第2号?の駅
「床だけ地図」第二号の場所として選ばれたのがこの巣鴨駅です。第一号の茗荷谷駅と比べてタイルパターンは単純ですが、動線の複雑性が増しています。 記事「「床だけ地図」をつくる(デイリーポータルZ)」より

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運賃表から初めて山手線が消える駅
東京からどれほど離れれば、駅の運賃表から山手線が消えるのか?……JR東海に入ったとたんにすっぱり消えました。ビジネスライクというかなんというか。 記事「JRの料金路線図、山手線が消えるのはどのへん?(デイリーポータルZ)」より

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閉館から驚きの復活を遂げた貝殻オブジェのテーマパーク
旧「蒲郡ファンタジー館」の閉館を知った現オーナーがポンっと買収したというのが驚きですが、唯一無二感が満載のテーマパークです。ぜひ訪れたい! 記事「貝殻5500万個使った珍スポットが復活した!(デイリーポータルZ)」より

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狛犬だけでなく「狛動物」が十二支すべている神社
方位除けに、十二支すべての狛動物がそろう神社。奉納者がそれぞれ違うため、一つ一つのデザインに個性が光り楽しそうです。 記事「十二支すべての狛動物が揃う神社(デイリーポータルZ)」より

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都内最強の夕焼け鑑賞スポット
夕焼け写真のスペシャリスト曰く、都内最強の夕焼け鑑賞スポットは六本木ヒルズ森タワーの屋上だそうです。しかし残念ながら石原さんはこの高さに勝つことができなかった…。 記事「夕焼けハンターと行く夕焼け鑑賞ツアー(デイリーポータルZ)」より

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2か月間だけ高さ日本一だったダム
初めて高さ100メートルを超え、1956年8月の完成から2か月間だけ高さ日本一だったダムです。ちなみに「いかりダム」と読みます。2か月後に完成した佐久間ダムに日本一の座を譲りました。 記事「歴代高さ日本一のダムを追う(デイリーポータルZ)」より