みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

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お稲荷さんが守る江戸時代から三角形だった路地
25年前の本をたよりに歩いた路地でみつけた三角地帯。路地の奥には立派な稲荷神社が残されています。 記事「25年前の本に従って路地をめぐる(デイリーポータルZ)」より

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古い井戸が2つ残る長屋跡
25年前の本にも載っている井戸が今でも地域の住民に使われていました。さらにうれしいことに最近になって井戸が1つ増えたようです。 記事「25年前の本に従って路地をめぐる(デイリーポータルZ)」より

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奥日光のダイナミックな滝
奥日光の湯滝は、滝つぼを至近距離から眺められるダイナミックな滝です。スーツで訪れるとまた格別です。 記事「スーツで行く戦場ヶ原はあの世っぽい(デイリーポータルZ)」より

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あの世の雰囲気を味わえる大湿原
奥日光の戦場ヶ原は、スーツで訪れるとあの世から来た人のような非現実的な感覚を味わえます。 記事「スーツで行く戦場ヶ原はあの世っぽい(デイリーポータルZ)」より

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スーツが妙に似合っている崖
福井県の東尋坊は日本を代表する断崖絶壁です。スーツで訪れると記念写真がめちゃくちゃ格好良くなります。 記事「東尋坊ぶらり旅(スーツで)(デイリーポータルZ)」より

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スーツで来られる限界の山小屋
長野県・奥穂高の涸沢は、奥穂高岳登山をする人のベースキャンプとして人気です。スーツで来ると山小屋のおでんとビールがぐっとさまになります。 記事「スーツで涸沢に行くと、色々キツイ(デイリーポータルZ)」より

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いろんな角度から愛でられるダム
静岡県・大井川上流にある長島ダムは、歩道が整備されていて様々な角度から堤体を眺めることができます。スーツで行くとまるで関係者みたいに見えるかもしれません。 記事「絶景のダムとダム湖上の駅(デイリーポータルZ)」より

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ダム湖の上に浮かぶ秘境駅
静岡県・大井川鉄道井川線の奥大井湖上駅は、ダム湖の上にぽかんと浮かぶように見える人気の秘境駅です。スーツで訪れると、あまりの絶景ぶりに違和感が募りすぎて自分のメンタルまで影響を受けるかもしれません。 記事「絶景のダムとダム湖上の駅(デイリーポータルZ)」より

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阿蘇山のカルデラを一望できる展望台
熊本県の阿蘇山の外輪山にある大観峰は、阿蘇のカルデラを一望できる展望台で、清掃して訪れるのにぴったりの優雅な場所です。 記事「白いスーツで行く阿蘇(デイリーポータルZ)」より

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ロマンチック街道を通って行く東洋のナイアガラ
群馬県片品村の吹割の滝は、東洋のナイアガラと呼ばれるバクっと割れた滝です。日本ロマンチック街道を走るバスで行きます。ドイツなんだかカナダなんだかよくわかりませんが、スーツで行くとまた違った趣です。 記事「パックリと割れた東洋のナイアガラで決めショット(デイリーポータルZ)」より

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ヴェネチアのような写真が撮れる東京の川と電車のガード
昌平橋から見る神田川と中央線のガードは、そこだけ切り取るとまるでイタリアのヴェネチアで撮ったような写真になります。 記事「日本にいながら海外に行った風写真を撮る(デイリーポータルZ)」より

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高円寺駅近くの高円寺
東京都杉並区の高円寺は、高円寺駅から徒歩約5分のところにあり、徳川家とゆかりの深い歴史あるお寺です。 記事「その寺はどこにあるのか?(デイリーポータルZ)」より

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豪徳寺駅から歩いて行く豪徳寺
東京都世田谷区の豪徳寺は、豪徳寺駅から歩いて行かれますが、どちらかというと隣の宮の坂駅の方が近いようです。豪徳寺は豪徳寺エリアから外れると考える方もいるようです。 記事「その寺はどこにあるのか?(デイリーポータルZ)」より

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吉祥寺駅からかすりもしない駒込にある吉祥寺
駒込にある吉祥寺は武蔵野市の吉祥寺の地名のもとになったお寺ですが、現在の吉祥寺からはかけ離れています。吉祥寺の信徒が移住した先が武蔵野市の吉祥寺になったんだとか。 記事「その寺はどこにあるのか?(デイリーポータルZ)」より

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祐天寺駅近くの祐天寺
東京都目黒区の祐天寺は祐天寺駅から徒歩10分ほど。増上寺の祐天さんという呪術師がその名の由来です。 記事「その寺はどこにあるのか?(デイリーポータルZ)」より

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国分寺にあると思われていない国分寺
東京都国分寺市の国分寺は、国分寺駅から徒歩20分と離れていますが、歴史上の武蔵国分寺の跡を継いだ立派なお寺です。ただし、場所として国分寺に含まれるかというと、なかなか厳しいようです。 記事「その寺はどこにあるのか?(デイリーポータルZ)」より

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牛肉とおでんを選んだために海鮮色がなくなったのっけ丼
ごはんだけもらい、市場で好きなおかずを買って乗せるスタイルの「のっけ丼」。自由にやり過ぎて刑務所の正月の給食のようになった。 記事「具を自分で選ぶ海鮮丼「のっけ丼」の失敗と反省(デイリーポータルZ)」より

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国道・高速道路・西鉄線、JRで切られている防壁
水城は7世紀に敵の侵入を防ぐために作られた史跡。いまは交通インフラがその壁をこえるためにひとつの切通に集中している。 記事「水城(みずき)のインフラ殺到具合がおもしろい(デイリーポータルZ)」より

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新潟にある冬季五輪の地「ソチ」
ロシアで行われたソチ五輪と同じ名前の場所が新潟にありました。その名も曽地。 記事「開幕直前!Sochi特集(デイリーポータルZ)」より

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東北の「戸」がつく土地で一番の神社
青森県の三戸にある三戸大神宮に、思索の石と呼ばれる石があります。儚げに思索にふけることができます。 記事「一戸から九戸まで「へ」を全て巡る(デイリーポータルZ)」より

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斜度15度の階段つきの坂道
石原さんがハンバーグ大好きな測量士さんと測量した坂道。今回は15度と出ました。かなりの急坂。 記事「坂とハンバーグを測量する(デイリーポータルZ)」より

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斜度13度で思いのほか急ではなかった坂道
石原さんがハンバーグ大好きな測量士さんと測量した坂道。梯子坂超えの期待が高まるも、13度と出ました。 記事「坂とハンバーグを測量する(デイリーポータルZ)」より

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感覚的に90度ぐらいありそうな坂道
石原さんがハンバーグ大好きな測量士さんと測量した坂道。15度越えの期待がかなり高まりましたが、残念ながら斜度12度。 記事「坂とハンバーグを測量する(デイリーポータルZ)」より

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2つ並んだ私設ポスト
日本郵便以外の誰かが設置して、収集料金を払っている「私設ポスト」があちこちにありますが、オフィスビルの中に2連続で並んでいるちょっと珍しい例です。 記事「日常にひそむ違和感、「私設ポスト」の世界(デイリーポータルZ)」より

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オフィスが崖になった崖
オフィスがどんな場所でも、たとえ崖の上でも使える電話はあるか。そんな実験が行われた本気の崖です。 記事「オフィスが崖にあっても使える電話(デイリーポータルZ)」より

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古代から現代まで、時代ごとに異なる道が今でも残っている峠
古代から時代ごとに何回か道が付け替えられ、古代の道、近世の道、明治のトンネル、大正のトンネル、昭和のトンネル、そして平成のトンネルとそれぞれの道が残っている峠があります。 記事「すべての時代の道が残る「宇津ノ谷峠」が凄い(デイリーポータルZ)」より

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ミシュラン二つ星の海水浴場
新潟県佐渡島の「二ツ亀海水浴場」は、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで二つ星の評価を受けたきれいな水のビーチで、たくさんの生き物に出会えます。 記事「ミシュランも評価する佐渡島のすごい海水浴場(デイリーポータルZ)」より

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富久町の立体Y字路
新宿区富久町にある立体Y字路。坂の多い新宿区内でもとりわけ高得点をたたき出した、立体Y字路鑑賞にもってこいの場所です。 記事「理想的な「立体Y字路」を探して(デイリーポータルZ)」より

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白金の理想的な立体Y字路
港区白金にある立体Y字路。交差点の鋭角さ、急な坂、残余地の使い方と高い芸術点をたたき出しました。 記事「理想的な「立体Y字路」を探して(デイリーポータルZ)」より

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いかだに乗ってまたげる川の中の県境
和歌山県北山村は、日本で唯一全域が飛び地の自治体。その境界、つまり県境は川の中にあり、いかだ下りに乗れば県境をまたいだまま移動することが可能なのです。 記事「日本唯一の飛び地の村で水上の県境をまたぐ(デイリーポータルZ)」より

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2016年にロッキード事件糾弾デモが行われた公園
1976年にロッキード事件を糾弾するため作られたピーナッツ神輿を再現し、デモ行進が行われた公園です。ほかにもここでは「手元を見ずにビールを注げばかっこいいか」等の名実験が行われました。 記事「ロッキード事件のピーナッツみこし(デイリーポータルZ)」より

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大阪府唯一の村の棚田
大阪府唯一の村にして観光客と移住者誘致のためにぐいぐい攻めている村、千早赤阪村にある棚田です。日の出から夜までぜんぶ美しい。 記事「大阪唯一の村が攻めている(デイリーポータルZ)」より

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蒙古襲来を受けた島のモンゴル体験施設
長崎県の鷹島は、車では佐賀県からしか行けない不思議な島です。蒙古襲来で被害を受けた歴史もありますが、現在ではモンゴル村という施設でモンゴル文化を体験できます。スーツで行くとまた格別です。 記事「スーツで鷹島(デイリーポータルZ)」より

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東京都内の駅前にある巨大工場
東京の奥多摩駅前に石灰石工場があり、ちょっとした工場夜景のスポットになっています。スーツで訪れればまた格別です。 記事「スーツで工場・普通になるかアー写になるか(デイリーポータルZ)」より

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日本で最も低い山(自然の山のうちで)
徳島県徳島市にある弁天山は、標高では日本で3番目に低い山ですが、「自然の山」のうちでは最も標高が低い山です。 記事「「日本一低い山」のぼり比べ(デイリーポータルZ)」より

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日本で最も低い山
宮城県仙台市にある日和山は、かつて日本一低い山でした。大阪の天保山に日本一の座を譲っていましたが、東日本大震災の津波で削られ、思いがけず日本最低の山に返り咲いたのです。 記事「「日本一低い山」のぼり比べ(デイリーポータルZ)」より

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布地のオーガンジーによく似た響きのお寺
東京の築地本願寺は、布地のオーガンジーに名前がよく似ている。そこでオーガンジーで本願寺の形を作ったら、築地ホンガンジーになりました。 記事「築地ホンガンジーを作る(デイリーポータルZ)」より

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名前が一見ドキッとする神社
静岡県興津にある宗像神社は「女体の森」というドキッとしちゃう名前の神社です。3体の女神をまつる神社で、船乗りが海から目印にしていた歴史の長い神社なんだそうです。 記事「男子歓喜!?艶めかし過ぎる「女体の森」に行ってみた(デイリーポータルZ)」より

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オフィス街によくなじむ銭洗いの神社
東京・日本橋の小網神社は戦災を免れた貴重な神社で、銭洗いの井戸があります。 記事「神社にお金を洗いに行く(デイリーポータルZ)」より

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システムキッチンのような親切な銭洗い弁財天
井の頭池のほとりにある銭洗い弁財天は、銭を洗う設備が整っており大変親切な設計になっています。 記事「神社にお金を洗いに行く(デイリーポータルZ)」より

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町中に思いがけず現れる銭洗い弁財天
横浜・関内の厳島神社は町のど真ん中にいきなり現れる神社で、小さな銭洗い弁財天があります。 記事「神社にお金を洗いに行く(デイリーポータルZ)」より

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お賽銭を入れるのにすでにゲーム性が高い銭洗い弁財天
江の島・江島神社の銭洗い弁財天は、お賽銭箱が遠く池の中にあり、お賽銭を入れるだけでかなりのゲーム性を味わえます。 記事「神社にお金を洗いに行く(デイリーポータルZ)」より

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休日は芋を洗うような銭洗い弁財天
鎌倉の宇賀福神社はもっとも有名な銭洗い弁財天で、休日ともなると芋を洗うような混雑ぶりを見せます。しかし有名どころの安心感もあります。 記事「神社にお金を洗いに行く(デイリーポータルZ)」より

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ママチャリで野宿しながら通った狭い旧道のトンネル
木村さんが高校時代、友達とママチャリで東京から下関まで旅をした際、パンクや寝不足に悩まされながら通過した思い出のトンネルです。 記事「思い出の狭隘トンネルを探しに伊勢志摩へ(デイリーポータルZ)」より

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スカイツリーと東京タワーと顔が同じ大きさに見える場所
東京スカイツリーと東京タワー高さのずいぶん違う2つの塔が、遠近法の関係で同じ大きさに見える場所があります。そこへ行けば2つの塔と並んで同じ大きさの記念写真が撮れるかもしれません。 記事「スカイツリーと東京タワーとフリーライターの顔が同じ大きさに見える場所(デイリーポータルZ)」より

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日本最大のダム湖ができていたかもしれない場所
1953年に計画発表されるも、結局実現しなかった利根川水系最大のダム「沼田ダム」の予定地です。実現した場合、沼田の市街地の大部分が水没することになっていたとか… 記事「利根川水系幻のダムめぐり(デイリーポータルZ)」より

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スマホを濡らすことなく川の向こうへ届けられるか実験された川
地主さんが「スマホを濡らさずに川の向こうへ運ぶことができるか」という実験を体を張って行った(やらされた)場所です。しかしそのスマホはとても防水性能が高いものでした。 記事「スマホを川の向こうの人に濡らさずに届ける方法(デイリーポータルZ)」より

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名前だけ聞くと何が行われていたのか耳を疑う谷
静岡県菊川市の横地城跡に「金玉落としの谷」という名前の谷があります。むかし横地城主の横地太郎長泰が、兵士の訓練のために木の球を落として取ってこさせたことからこのように呼ばれるようになったとか。 記事「「金玉落しの谷」のルーツをあばく(デイリーポータルZ)」より

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沖ノ鳥島の管理を担当している、国土交通省の事務所
日本最南端の島、沖ノ鳥島の管理業務を行っている、国土交通省の京浜河川事務所です。およそ1700km先の島まで面倒見るとは大変ですね。 記事「日本の最南端「沖ノ鳥島」を管理するのは横浜市鶴見区内にある役所だった(デイリーポータルZ)」より

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農産物からお弁当、日用品までそろう地元手作りの直売所
地元の零細農家への販路づくりのため、国道沿いに手作りしてしまった直売所です。商品は農産物にとどまらずお弁当から日用品、古レコードまで。「道の駅」の先駆け的存在です。 記事「沖縄の農産物直売所にはレコードや古着も売っていた(デイリーポータルZ)」より