みんなの「あの場所」を知りたい

してんマップ

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海ほたるの日の出
海ほたるで一晩過ごして見た日の出は爽快感があった 記事「海ほたる、一夜過ごして日の出見る(デイリーポータルZ)」より

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かっこいい工場
八戸のグレーンターミナルの夜景はすごくかっこいい 記事「八戸の工場がすごくかっこいい!(デイリーポータルZ)」より

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日本最南端の自動販売機
日本最南端の自動販売機はコカ・コーラを熱烈プッシュしている 記事「八重山離島巡り(デイリーポータルZ)」より

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頭が大きい人もOKの帽子店「ろしなんて工房」
大きくてかっこいい帽子を扱う店。取り扱っているサイズは4L(64センチ)まで。売り場のすぐ奥で帽子の製造もおこなっている。 記事「4L(64センチ)の帽子を売る店(デイリーポータルZ)」より

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片道50mで巡礼できるミニお遍路
通路の敷石の両側に八十八の石祠があり、それら石祠を巡拝すると四国遍路をすることができるとのこと。ひとつひとつに参拝しても30分ほどで踏破 記事「2時間でできる四国八十八カ所めぐり(デイリーポータルZ)」より

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高幡山金剛寺のミニお遍路「山内八十八ヶ所巡拝道」
第一番から八十八番までぐるっと山中をめぐるコースは所要約1時間程度。山道でひとつひとつ参拝しながらだと2時間くらいかかるが、本家に比べたらずいぶん楽。 記事「2時間でできる四国八十八カ所めぐり(デイリーポータルZ)」より

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下から見るとものすごくでかくてかっこいい、新東名の大井川橋
ものすごくでかい。そして、円柱の脚からV字型にラインが伸びて、サイドにテーパーが切られた橋脚のデザインはかっこいい。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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一見、普通の高架のような橋。東名の大井川橋
色あせた赤、というカラーリングが東名っぽい。東海道の大動脈として長年がんばってきた感がある。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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東海道線の見事なトラス橋
これだよこれ!と言いたくなるような見事なトラスが連続した橋。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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コンクリート製でかっこいい、新東名の天竜川橋
コンクリート製の橋桁。下側のアーチが連続していてかっこいい。どっしりと重量感もあってなかなかの迫力。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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橋桁の赤が鮮やか、東名の富士川橋
富士川橋は丸い脚が直接橋桁を支えていてかなりスマートなビジュアル。橋桁の赤も鮮やかで、なんだか若々しい印象。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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見事なアーチ橋!新東名の富士川橋
川底からものすごく高いところを渡している、見事なアーチ橋。文句なくかっこいい。 記事「どっちがかっこいい?東名vs新東名の橋対決!(デイリーポータルZ)」より

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GPS書初め「蛇崩ヘビ」ゴールの地
吹雪の日に10kmも歩き、GPSの軌跡を使って蛇を書いた、そのゴール地点。急な坂道や天候による電車の運休にも見舞われ、苦難の末に達成 記事「大人が35人、大雪の中10kmさまよい歩く(デイリーポータルZ)」より

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3回続けておみくじの凶が出た寺
小堺さんが3回連続で凶の伝説を作った浅草寺。 記事「バッチこい!凶みくじ(デイリーポータルZ)」より

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招き猫で有名な神社
招き猫で有名な今戸神社。猫の祭壇や猫のお守りがある。 記事「「かわいさ基準」で選ぶお守りコレクション(デイリーポータルZ)」より

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ウサギだらけの神社
狛犬ではなく狛ウサギがいてかわいい。 記事「「かわいさ基準」で選ぶお守りコレクション(デイリーポータルZ)」より

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ランドセルのお守りがある、学問にゆかりがある神社
学問の神様でランドセルのお守りが買える 記事「「かわいさ基準」で選ぶお守りコレクション(デイリーポータルZ)」より

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『乗れる』龍宮城
遊覧船・龍宮城という船に乗れる。 記事「龍宮城に行こう! 浦島太郎の動く城(デイリーポータルZ)」より

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無機質さが良いホームの待合室
ほくほく線の美佐島駅は、有名なトンネル駅。 記事「単線っていいよね(デイリーポータルZ)」より

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打たせ湯を浴びるカピバラがいた動物園
長崎バイオパーク・冬の名物、カピバラ露天風呂で打たせ湯を浴びるカピバラがいた。 記事「丸まってる動物たちを鑑賞する(デイリーポータルZ)」より

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農道なのに、飛行機が飛び立ったり着陸したりできる場所
農道離着陸場は別名農道空港とも呼ばれ、いわゆるバブル時代に、農産物を産地から直接空輸することで農業の振興を図るという考えのもと計画され、全国に8カ所つくられた。 記事「農道空港って何だ(デイリーポータルZ)」より

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世界唯一の姉妹館が三重に「ルーブル彫刻美術館」

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誰でも自由に本を借りられる共有本棚
誰でも自由に本を借りられて、読み終わった本を置いておけば誰かが借りいくという「まち角の図書館」がある。 記事「誰でも借りられる誰でも置けるまち角の図書館(デイリーポータルZ)」より

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レーザーポインターで銅像の目を光らせられる場所
レーザーポインターを使って銅像の目を簡単に光らせる方法を発見しました。急に禍々しくなります。 記事「銅像の目を光らせたら禍々しくなった(デイリーポータルZ)」より

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「こあら」という地名の場所でコアラのマーチが売れているか聞いた場所
山形県の「こあら」という地名。動物のコアラにちなんだ場所なのか、行ってみたらそんなことなかったです。 記事「日本にあるコアラの街に行く(デイリーポータルZ)」より

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3.5キロ、35人前のたい焼きが食べられるお店
嵐の中、山間のたい焼き屋さんに行くと、世界一大きなたい焼きを焼いてもらえました。 記事「赤ちゃんより大きい!世界一大きいたい焼き屋に行く(デイリーポータルZ)」より

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鉄塔の周りでぐるっと転回できる「ラウンドアバウト」が全国にあります
経験上郊外の奥の方にあるケースが多い「ラウンドアバウト」ですが、この物件は駅近で貴重です。 記事「「鉄ラ」を求めて全国へ(デイリーポータルZ)」より

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天空の里「下栗」
日本の秘境として名高い遠山郷のさらに奥にある下栗集落。ようやく原付免許を取ったので見に行った。 記事「天空の里「下栗」を目指し、遠山郷へ行ってきた(デイリーポータルZ)」より

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あまりに味のある旧木沢小学校の校舎
平成12年の3月に廃校となった小学校。入場料100円を入口の瓶に入れて見学できる。 記事「天空の里「下栗」を目指し、遠山郷へ行ってきた(デイリーポータルZ)」より

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日本で唯一淡水に浮かぶ島
琵琶湖に浮かぶ日本唯一の淡水に囲まれた島。島には自動車が走っておらず、自転車はなぜか3輪が主流。 記事「日本唯一の淡水に浮かぶ島に行く(デイリーポータルZ)」より

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日本一長い地名の場所
おもしろ地名だが、特にそこに何があるわけでもなかった。 記事「愛知県海部郡飛島村大字飛島新田字竹之郷ヨタレ南ノ割は本当に日本一長い地名か?(デイリーポータルZ)」より

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草取りのためにうさぎが放たれている寺
佐渡島には訓練を受けたうさぎが草を食べてくれるお寺がありました。 記事「草取りに放たれたウサギがかわいいお寺(デイリーポータルZ)」より

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割烹「番場屋」の二階がカラオケスナック「ラ・バンバ」
由緒正しい宿場町にある立派な割烹、番場屋(ばんばや)。その2階は、カラオケスナック「ラ・バンバ」です。由緒正しいイメージとは真逆の南米の香り。 記事「府中の割烹がラテンの香り(デイリーポータルZ)」より

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ローソンの対極にあるような店「のーそん」
「のーそん」はコンビニではなく産地直売所。5時には閉まるし一店舗しかない、ローソンの対極にあるような店である。ちなみにのーそんから100mほど離れたところにローソンもある。 記事「北秋田のローソンこと「のーそん」(デイリーポータルZ)」より

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電柱の群生地
大きなマンションに沿って広場があり、その周囲を電柱が連なっている。実は東京電力の研修センター。運河の対岸から見てみるとよく見える。 記事「電柱の群生地があった(デイリーポータルZ)」より

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山をぶち抜く巨大トンネル水路「狩野川放水路」
トンネルで山を貫く、巨大なコンクリート。たびたび洪水を起こす狩野川の水の一部を、非常時にバイパスさせて直接海に流してしまおう、という水路です。 記事「巨大トンネル水路の正体とは!?(デイリーポータルZ)」より

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一時間以内に四国八十八カ所めぐり「四国八十八ヶ所巡拝所」
四国八十八ヶ所、各霊場の御本尊が第1番札所から88番札所まで1部屋にまとめられたもの。深川不動堂こと「成田山 東京別院」本堂内にある。堂内は撮影禁止のため写真は外観。 記事「2時間でできる四国八十八カ所めぐり(デイリーポータルZ)」より

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教科書で見た!の現物が見られる登呂遺跡
登呂遺跡では教科書で見た高床式倉庫やネズミ返しが見られます。火起こし体験も。 記事「地元の人頼りの旅 in 静岡(デイリーポータルZ)」より

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庭園に造られた富士山のミニチュア
公園の一角にある庭園には富士山のミニチュアが。ふもとには茶畑と安倍川も再現されています。 記事「地元の人頼りの旅 in 静岡(デイリーポータルZ)」より

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京都の清水寺に似た富士山が見える公園
どうしても富士山が見たいとカップルに聞いたところ無言で指さされた方向へ山を登るもほんのうっすらしか見えなかった公園。 記事「地元の人頼りの旅 in 静岡(デイリーポータルZ)」より

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上陸したとたん大量のうさぎに囲まれる島
戦争中の遺構が残る大久野島には人懐っこいうさぎが大量に住んでいました。 記事「ウサギが700羽暮らす島(デイリーポータルZ)」より

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志が多すぎる冗談みたいな地名の市役所
鹿児島にある志布志市は志という字が多すぎる地名。市役所に行くとその多さを実感できます。 記事「志布志市志布志町志布志の志布志市役所志布志支所の記入例がすごい(デイリーポータルZ)」より

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炭鉱が閉山した島に残されたかっこいい団地
炭鉱が閉山した池島に残された1960年代に建てられた団地。デザインがモダンで最高。 記事「日比谷線に乗って炭鉱へ行く感じ~池島すてき!~(デイリーポータルZ)」より

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人よりも猫の方が圧倒的に多い島
海が荒れると簡単に欠航になる船で上陸した島は猫だらけでした。 記事「猫100匹・島民15人の島に行く(デイリーポータルZ)」より

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檻の中に入って餌が食べられる動物園
動物の目線で檻に入って餌が食べられるその名も「エサcafe」。餌はパンとか乳酸菌飲料とかでした。 記事「動物園の檻の中に入ってエサを食べてきました(デイリーポータルZ)」より

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ギフチョウとヒメギフチョウの生息域を分ける境界線
2種類のギフチョウの生息域を分けるライン上に行けば2種類とも見られるはず。見られました! 記事「「蝶境」リュードルフィアラインをゆく(デイリーポータルZ)」より

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鶴岡市にある「日本国」という地名の場所
山形県鶴岡市には「日本国」という地名があります。日本の中にある日本国です。 記事「日本国の近くで地主あるあるを聞く(デイリーポータルZ)」より

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過去と未来の境界線「ぴおシティ」
横浜桜木町の「みなとみらい地区」と「野毛地区」との境界にそびえたつのが「ぴおシティ」。 記事「桜木町にはぴおシティがある(デイリーポータルZ)」より

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身代金の受け渡しだけやった橋
犯罪に巻き込まれたくないけど身代金の受け渡しだけはやってみたい。実際橋の上からカバンを投げ落としてみたら、思いのほかもたつきました。 記事「モタモタする!身代金の受け渡しだけやる(デイリーポータルZ)」より

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ホースを振り回してスターウォーズごっこをした公園
ホースを振り回すとライトセーバーで戦っているみたいな写真が撮れます。 記事「ホースでライトセーバー(デイリーポータルZ)」より