だめだ。どうしても踏み切る時にすねがコンクリートの上端にヒットしそうで怖いのだ。3度目のトライは右足がコンクリート上端に接触してバランスを崩し、落下。本気で痛かったのでこれで諦めた。初めて僕のジャンプを止めたのはこいつだった。
ぎりぎり結論
まとめるとこうだ。自分の飛べる限界高さの9割くらいの物ならばほぼ問題なく飛べる。それ以上になってくると、数値上余裕があっても状況によって飛べない場合がある。
というか飛び越せないほどの高さの障害はあまり道には置かれていないこともわかった。要するに高さとかあまり気にせず恐れずに飛んだもの勝ちだと思う。 |