デイリーポータルZロゴ
このサイトについて
東急メディアコミュニケーションズ

特集


土曜:おぎわら遊技場

フェナキスティスコープ
「フェナキスティスコープ」?その聞き慣れない言葉は…?
説明しよう!1832年、ベルギーの数学者プラトーによって発明された、1枚の円盤を回転させることでアニメーションを実現させる、装置なのだ!!!
この 画期的な装置を、あなたも簡単に作れちゃいますよ!是非お試しあれ!(design by 石塚 葉
  
週末の夜(240k)
シェア(240k)
脱いでも脱いでも‥(240k)


■遊び方
切り取り線
切り抜き線
1) 割り箸、画鋲、黒い厚紙を用意します。
※黒い厚紙がない場合は、いならいCD等でも可。
2) 台紙を円盤になるように線に沿って切り取り、切り抜き線部分を切り抜きます。
3) 円盤の裏に、丸く切り取った厚紙をセロテープなどで張り合わせます。
4) 割り箸の先端部分と、円盤の中央を画鋲で止めます。
※紙が自由に回るように、穴を少し広げると良いでしょう。
5) 絵の描いてある面を鏡に向けて手で回しながら、スリットからのぞくと…あら不思議! 絵が動いて見えます。
  



Acrobat Reader PDFファイルをご覧になるには、アドビシステムズ社のAcrobat Readerが必要です。Acrobat Readerはアドビ システムズ社のウェブサイトから無料でダウンロードすることができます。
 


▲トップに戻る おぎわら遊戯場バックナンバーへ 特集記事いちらんへ
 
 



個人情報保護ポリシー
©TOKYU MEDIA COMMUNICATIONS INC. All Rights Reserved.