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バックナンバー
 

2011年02月18日掲載
なんとも神秘的…防波堤がわりに沈められた廃船がたたずむ港 (PARADISEを探して)
ただ滅んでいるのではなく、防波堤という役割を果たして朽ちつつある船。重厚な時間の流れを感じさせます 小野
なんだか新鮮でかわいい&渋い!ビーズで作る鉢植えや盆栽 (手芸の山久)
素材のかわいさとモチーフの渋みとが融合した、ビーズで作るで盆栽たち。見たことのない味わいがあります 小野

2011年02月17日掲載
小熊のケーキというわけではない、韓国の「コグマケーキ」とは (もとこのやっちまったぁぁぁ!!!)
日本ではあまり見ない、サツマイモを使った韓国のケーキ。現地の言葉で「コグマ」とはサツマイモのことだそうです 小野
カレーの美味しさがアップする「カレー屋さんのかくし味 マジックソース」 (エスビー食品)
「厚み」「深み」「スパイス感」をプラスする魔法の1本らしい。どんな味になってしまうのか気になります。 伊藤
都内の水道水を、ワインのソムリエに利き水してもらった。 (石原たきび/地球のココロ)
6種類の都内の水をプロにテイスティングしてもらったところ、金町浄水場の水が高評価を得たようです。 清水

2011年02月16日掲載
何年かに一度、イカが大量に押し寄せるという島根県の「いか寄せの浜」 (島根県)
伝説が残っているだけではなく、実際に大量のイカが時々やってくる浜。最近では平成18年にあったということです 小野
乳酸菌が入ってリニューアル「キリン 世界のKitchenから 乳酸菌ととろとろ桃のフルーニュ」 (キリンビバレッジ)
とろとろの味わいはそのままに乳酸菌を加え、さわやかなヨーグルトテイストになっているとのこと。 伊藤
早口言葉「バスガス爆発」を「バスが酢爆発」と言うと言いやすくなる理由 (教えて!goo)
確かに言いやすくなる、「バスガス爆発」をうまく言うコツ。詳しい理由の解説に、なるほどと思いました 小野
水、アルコール、エッセンシャルオイルで手作りマウスウォッシュができた。 (大坪有香/地球のココロ)
ラムとか、アーモンドリキュールとか、飲んでしまいそうな材料で作っていて、とっても楽しそうです。 清水

2011年02月15日掲載
「モンスラ」「マントール」が人気、巣鴨のファッション事情 (笑い豚)
「モンペ+スラックス」で「モンスラ」など、独特の衣料があふれる巣鴨。若者はいないけどテンションは高いです 小野
昆布ぽん酢がぷるぷるジュレに!「ヤマサ 昆布ぽん酢ジュレ」 (ヤマサ醤油)
盛りつけしやすいほど良い固さらしい。食材に掛けるだけでちょっと洒落たメニューになりそうなジュレ発売。 伊藤
手作り味噌にトライしてみて、味噌完成前に、オマケを楽しんだ (大坪有香/地球のココロ)
心配したカビも生えず、いい色の味噌ができたようです。オマケの食べ過ぎ注意だそうです。 清水

2011年02月14日掲載
流れ星が落ちた伝説にちなんで、でっかい星マークが実際についている山 (江津市ホームページ)
山肌に緑色の星型が浮かび上がっている、島の星山という山。夏の夜にはライトアップされて、闇に星が光ります 小野
重たい石製ですが、しっかり風で回ります…石の風車 (高梁市)
すすきの穂が揺れるくらいの風速2〜3mで十分回るという石でできた風車。不思議な重厚感が漂います 小野
田舎で、週末だけ営業しているパン屋さんを訪問してきた。 (伊藤洋志/地球のココロ)
毎週土曜日の1日(半日)だけやっているパン屋さん。地元産のうどんの粉を使ったパンの味が気になります! 清水

2011年02月13日掲載
やっぱりセンスいい?ファッション業界企業が送った年賀状 (X BRAND)
ファッションが専門ということで、センスもひと味違う年賀状。大賞とされたのはビームス社長がぐいぐい出てます 小野
広告・IT業界人のプレゼンに関する意識調査結果 (常盤薬品工業)
プレゼンと聞くだけで気が重くなる気がしますが「プレゼンは演劇」「覚醒系飲料を飲む」等やはり大変そう。 伊藤
山形を反対から読んで「タガマヤ」。1日1組、限定の宿に泊まってきた。 (玉置豊/地球のココロ)
最大20名までOKの古民家を利用した宿のレポ。自分たちで地元食材を買って作って食べる、いいですよね。 清水

2011年02月12日掲載
風景と一体化したボーボー!パナソニックの海外版鼻毛カッター広告 (コピーライターの引き出し)
街にあふれるアレと一体化し、洒落が効いてる鼻毛カッターの広告。日本企業なのに日本だとあり得なさそうです 小野

2011年02月11日掲載
組み立てにチャレンジできる、あの天才が発明した結合部品のない可搬橋 (UnDigital科学博物店)
レオナルド・ダ・ヴィンチ考案の木100%組み立て式の橋。もともとは持ち運びできる軍事用のものだそうです 小野
本来の目的から美術品へとも発展…本の見返しに貼る「蔵書票」とは? (蔵書票ホームページ)
本の所有者を示す紙、蔵書票。物としてのいとしさあふれるそれらは、コレクションの対象にもなってるそうです 小野

2011年02月10日掲載
定番スタンプを自分好みにできる「ネーム9着せ替えパーツ」 (シヤチハタ)
黒が定番のネーム9が好みのパーツと変更できる。サイトでいろいろ試せます。色だけでも随分異なる印象に。 伊藤
「からあげクン」25年の歴史と共に紐解かれるキャラクターの正体 (ローソン広報 HAPPY BLOG)
今年で25周年を迎えるローソンのからあげクン。ニワトリに見えるあのキャラクターは妖精なのだそうです 小野
にがおえチョコがつくれる「トモチョコ」 (タカラトミー)
6種の型と44種のスタンプでさまざまなにがおえチョコが作れるおもちゃ。新しい手作りチョコ感です。 伊藤
鹿の解体ショー初体験。ジビエ料理も初体験。鹿、また食べたいです。 (大塚幸代/地球のココロ)
目の前で解体をみて、有り難く、いただいたシカ。適切に調理された鹿肉は、とってもおいしかったです! 清水

2011年02月09日掲載
言われてみるとそうだなあ…銀色の通勤電車が増えたのはなぜか? (マイコミジャーナル)
そう言えば銀色ばかりになっている通勤電車の理由は実利的なもの。この記事の他にも、連載記事はどれも興味深いです 小野
むしろおいしそう…オニ盛りデコ文化はCampusノートにも侵食してた (コクヨS&T株式会社)
デコ用ホイップなどで彩られた定番のCampusノート。勉強に集中できるのか心配なくらいの出来映えです 小野
物珍しさでローチョコレートに手を出したら、おいしい共通体験ができた (大塚幸代/地球のココロ)
「食べてすごく感動した」という声を聞いてうれしくなったので、ちょうど時期だし改めてローチョコ体験記 清水

2011年02月08日掲載
よく見るとエビが携帯電話やジョッキを持ってる「かっぱえびせん」の秘密 (◆◇えりりん帝国◇◆)
じっくり見るとちょっと違う、かっぱえびせんのパッケージコレクション。エビが宇宙服着てるのもあります 小野
世界で初、かもしれない「チョコレート・サミット2011」に出席してきた (大坪有香/地球のココロ)
よいカカオ豆だけでつくったチョコの誕生など、チョコがチョコ製品になるまでの事情に詳しくなったそうです 清水
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