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1時間後にもどってくると・・・。
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せっけん生地がどろりとしたカスタード状に。泡立て器を持ち上げたとき、したたりで線が描けるぐらいのかたさになっていた。電動の泡立て器は必要なかった。
【気づいたこと】 後で調べると電動の泡立て器は生地がはねたりして危険。20分経過した後は、そのままの状態で40分〜1時間ほど休ませておくとよいことがわかった。 |
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せっけん生地を牛乳パックに流し入れる。ここで型ごと保温箱に入れて、1日熟成をさせる。
【気づいたこと】 ゴムべらがあるときれいにすくい取れる。 生地の重さで膨らむので凧糸などで周りを縛った方が形が整えられる。 |
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道具の後片付け。せっけん生地はキッチンペーパーなどできれいにぬぐう。 |
せっけん生地は絶対に流しにながさないこと。詰まりの原因になります。 生地がついたキッチンペーパーは燃えるゴミとして捨てる。
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