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| 写真1:新潟に到着。粉雪が舞っていた |
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写真2:朝はこんなに元気だった
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新潟に到着
住:結局、新潟駅到着が23時15分。駅前で写真を撮るっていう使命感だけが僕を支えていました。
林:これは(写真1)何かの上に乗っけて撮ったんですか?
住:はい。看板だったと思います。そして、これを撮り終えてホテルに着いたらドッと疲れが出て、これ以外新潟の写真撮ってないんです。
林:ひとりでこのフワフワかけるの辛かったでしょう。
住:つらかったです。フワフワかけて、タイマーのスイッチ押して走る。俺は何をやっているんだろう?って。
林:ほんとだ。なんか顔つきが違いますね。
住:この顔は、アレです。しばれフェスティバル、ゾーブ、に続く僕の3大困った顔となっております。
林:そうそう、しばれの時の顔だと思いました。
住:だってさっきまで渋谷のドンキで下着コーナーに迷い込んだりしていたのに……
林:4時間後には新潟で瞳孔開いて立ってるとは。
住:人生とは分からないものです。
林:カメラのタイマーおして走るとき、フワフワが風にたなびいていたでしょうね。
住:はい。でも辛いばっかりじゃなくて、僕は本当に新潟に住んでいたので、感慨深いものもあって、何だか不思議な1日でした。
林:来年の誕生日もやりましょうね。
住:その前に、この感覚を是非林さんにも味わってもらいたいです。
林:ああ、僕誕生日しばらく先なので。
住:それは嘘だ。3月6日じゃないですか!去年特集していました。
林:がーん。
住:今年の3月6日は土曜日ですが、そこは少し変則的にいきましょう。
林:羽田でどこ行くかとかにしますか。
住:それは凄い。海外も視野にいれて。
林:パスポートとらなきゃ。
住:おお、3月6日を楽しみにしています。
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