厚生労働省
カイワレだけのサラダはまずそうだった

電気ついてる率:約61%

今回の調査でいちばんの働きものぶりを示したのが厚生労働省。

電気が消えている窓を数えたほうが早い。BSE(いわゆる狂牛病)やO-157などニュースで名前をよく聞く。知名度と忙しさは比例するのかもしれない。

ここで菅直人がカイワレ大根を口いっぱいにほおばっていたのかと思うと感慨深い。