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バックナンバー
2010年12月08日掲載
「さらし」を台所で使ってみたらとっても便利だった
(大坪有香/地球のココロ)
「さらしを使おうと思って」というと、え、胸に巻くの?と勘違いされることが多かったようです。
2010年12月07日掲載
駅に大木が突き抜けててある意味近未来「萱島駅の大クス」
(駅旅ゆけむり研究室)
大木が駅を突き抜けてて、ある種SFのような風景です。昭和47年からずっとそうらしいのでSFでもないか
麺メーカーと高校生が開発した生姜練り込み麺「スープ生姜めん」
(一高本舗)
高校生のアイデアを取り入れて作った生姜入りの麺。ゆで汁にも生姜のエキスが出て、そのままスープになります
閉まるまえに行ってきた。天保山のミュージアム
(乙幡啓子/地球のココロ)
大阪の港にあるサントリーミュージアム[天保山]がもう休館。建物からみる港の景色ももう終わりでしょうか
2010年12月06日掲載
和食とインドがざっくり合体した店「ロイヤルインドレストラン」
(北陸カレー物語ブログ版)
安易に融合せず、互いの個性をそのまま残した和食とインド料理の店。寿司や刺身と同時にカレーも食べられます
火柱でかすぎのギネス級どんど焼き「鹿児島県姶良ジャンボ鬼火焚き」
(Washimo)
ライバルは英国の消防士達が作ったキャンプファイヤー。どんど焼きのギネス41mは高すぎて笑えます。
スペイン語で「秘密」という意味のイベリコ豚の部位「セクレタ」
(dining-plus)
一頭から少ししか取れない、脂身に挟まれた赤身部分であるセクレタ。秘密という意味の名前も魅力的です
ものすごく高級なクリネックス ティシュー 至高コレクション 「羽衣」
(日本製紙クレシア)
天女がまとう羽衣のように軽やかなティシューが4枚重ねになったというゴージャス感溢れるティシュー発売。
田舎暮らしの憧れグッズ、薪ストーブを体験してみる
(玉置豊/地球のココロ)
薪ストーブ生活を送るためには、木材をもらえるネットワークや薪割作業、薪の保管場所など大変なことも多いようです。でも、憧れますね。
2010年12月05日掲載
一ヶ月以上待ってやってきたパリパリ感あふれる「クロワッサン餃子」
(サラリーマン時々自由人)
ネーミングもおいしそうな餃子の実食レポート。もちろん餃子もおいしかったようですが、最後の一文が泣かせます
2010年12月04日掲載
かわいいのからゾワゾワ来るのまで…「虫」をテーマにした手工芸大集合
(O-DA-I Craft)
本格派からしゃれの効いた物まで揃う、虫がテーマの手工芸作品たち。いろんな角度からのアプローチがあります
今年もやるのか?松江版ルミナリエ「松ナリエ」は個人宅開催!
(FUKAGRAND)
島根県松江市にある個人宅で開催されるルミナリエ。違うのは「松ナリエ」って文字で書いちゃってるところ。
あれから1年、練馬の大根引っこ抜き大会楽しかった。
(大塚幸代/地球のココロ)
全然抜けなかった練馬大根の引っこ抜き。今年は第4回目の練馬大根引っこ抜き競技大会。人気のようです
2010年12月03日掲載
一種フランス語のようでもある藁でできた神様「サバーサマを追う!」
(山口県長門市)
回覧板のように勝手に回されるのか、ゴミステーションに放置されてたりのサバーサマ。藁でできた神様です。
たまるのわかります!ついとっておきがちな保冷剤を芳香剤としてリサイクル
(ぼ〜っとまったり)
たくさんの保冷剤が並ぶ写真に勝手に共感を覚えたリサイクル法。素材の特性を生かして、芳香剤になるそうです
言葉だと説明しづらい、中身を飲むといろんな鼻の持ち主に変身する紙コップ
(インテリアショップplywood)
12種類もの鼻になった気分を味わえる紙コップ。言葉にするともどかしいですが、写真だと一発でわかります
古い建物をとにかく白く塗りまくってリフォームする
(伊藤洋志/地球のココロ)
古い物件に自分たちで手を加えてリフォームします。壁を白く塗るだけで清潔感がでてきます。
2010年12月02日掲載
用語の意味はわからなくても愛を感じる、デコトラ写真解説ブログ
(TRUCKS BLOG)
出てくる用語がさっぱりわからないのが逆に面白くなってくるデコトラ紹介。全体的に、とにかく気合い入ってます
サラダにぴったりのハクサイの新品種「ゆめいろハクサイ・タイニーシュシュ」
(サカタのタネ)
ハクサイを連想しづらいとても素敵な名前のハクサイのタネが発売。いままでにない新しいハクサイらしい。
オリジナル消しゴム製造キット「絶叫怪奇文房具キモケシ」
(ハピネット)
自分だけの超キモカッコイイ消しゴムが造れる製造キット。どんなキモさかと思ったらサンプルは主に昆虫。
いらない、でも、カッコいい紙で、ポチ袋をたくさん作った
(乙幡啓子/地球のココロ)
部屋の片付けと同時にできるポチ袋つくり。けっこうはまる人多しです。でもけっこう手間もかかるみたいです
2010年12月01日掲載
見た目的には適当料理、ハチマキを巻いたタコが丸ごと入った「水軍鍋」
(広島ホームテレビ)
ニンジンのハチマキを巻いたタコが丸ごと入った鍋料理。それでいて歴史ある郷土料理というところもすごいです
ものすごい再現性!高校生が空き箱の紙で作った「戦艦大和」
(P.Crafter's Room)
紙の質感をそのまま生かして作った戦艦大和。ディティールの作り込みがハンパなく、完成した日の記事は感動的です
乞食は神様の使いだという逸話から「桶がわ祭り(乞食祭り)」
(東海農政局)
いわゆる奇祭ですが、乞食にめぐんだ赤飯を参加者が「競うように奪い合う」ラストが壮絶。ひどいよみんな。
自社の製品に×をつける「エコバツマーク」って何?
(石原たきび/地球のココロ)
つくる時、はこぶ時、つかう時、すてる時に配慮が足りないとマークがつくようで、来年はゼロになるそうです
2010年11月30日掲載
豪快なあしさばき「それいけ!パンスト女子」(音が出ます)
(アツギ)
豪快すぎる脚のダンスに目が釘付けになってしまいました。
ハッカの風味が爆発的に広がるハッカ焼酎「ハッカナイ恋」
(北海道焼酎を応援する会+北海道産日本酒:地酒:ワイン)
とにかくハッカが押してくる味わいだというハッカ焼酎。その独自性ゆえ、他の食べ物との取り合わせは難しいそうです
ふぐって美味いうえにきれい「テッサ盛付けコンテスト」
(日間賀島観光協会)
ふぐの盛付で鯛を描いたりする大会。フラクタルというか曼荼羅というかよく見るとテッサってきれいですね。
缶で飲むトマトの温かいスープ「カゴメ 完熟トマトのスープ」
(カゴメ)
2個分の完熟トマトにじっくり炒めた野菜角切りを加えた期間限定スープ。自販機での選択肢が増えました。
「減食」を試してみて、肩と背中の凝りがとれるかどうか試してみた
(斉藤円華/地球のココロ)
酒・砂糖・油・肉・魚・乳製品・卵をとらない「減食」に3週間トライ。結果、減食バンザイ!だったそうです
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