柱時計 (by あららぎるるる★) 小樽の、なかを見学できるようになっている鰊番屋にて.もう動いていなくて、長針も欠けてしまっていますが、往時のにぎわいを知っているわけです.装飾の女性の、時代や地域がよくわかりません.なぜここに絵が配されているのかも.って、考えてみると、この時計そのものの国籍がそもそもよくわかりません.