やんなかった企画と初恋の味(2011年1月総集編)
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「乾き物入り焼きオニギリを作ろう」より。走りながら オニギリ何個食えるかというネタでもいいかもしれない。
やんなかった企画
おにぎり屋ランニング

ランニングシャツと短パンでリックを背負って都内を走り、人気のオニギリ屋さんを回ります。オニギリ屋がエイドステーション代わりの都内ランニング。もちろん食べるときは「おっ、おっ、おーにぎりが、たーべたいんだな」と山下清風に。あわよくばオニギリがもらえるかも・・・

そんなことはまず無いですね。斎藤さんが「駅ナカ・駅チカのおにぎり専門店めぐり」で駅ナカおにぎり専門店を調べているので、街のおにぎり屋めぐり。やろうと思っていたのですが、冬にランニングシャツ姿は寒すぎるので止めました。


ガラスの仮面というマンガの中ではすり替えられたドロ団子を本物のように旨そうに食ってしまうシーンがあるらしい。 「光るドロ団子を硬さで倒せ!自作ドロ団子」より。

初恋の味
ドロ団子

同じ教室のアケミちゃんは皆から人気のあるとても可愛い子でした。みんなで遊んでいるときに彼女はお母さん役だったと思います。彼女はドロで作られた団子を出してきました。なんとなく口につけてみましたが、やはりドロの味でした。吐き出しました。あれが初恋の味だったのかもしれません。幼稚園の頃の記憶です。