告白
番外編が続くが、ときおりこういった表記も見られる。 場末の居酒屋などで故障した自動ドアを修理する予算がない場合と、このように元々普通のドアなのになぜか自動ドアっぽく見えてしまう場合とがある。 いずれにせよ、ほんのりとしたがっかり感が伴うのは、やはり我々が自動ドア好きだからなのだろう。
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