
かなりの量を飲むことになったでしょう。ちなみに、きき酒師は日本酒サービス研究会、酒匠研究会連合会の認定資格です。 |
やんなかった企画
「日本酒をきく」
各種グラスに日本酒をぎりぎりまで注ぎます。それをそれぞれある程度まで飲んで減らしていきます。残った分量の違うグラスを叩いて音階を作ります。
仕事とは全く関係なく利き酒師なので、その音階に「果物的な華やかな香りがして、後から立ち上がる力強さを感じる音階」みたいに日本酒的な感想を述べてみようと思いました。
しかし、音楽的な知識やセンスは全く無いし、後半は段々訳が分からなくなることが予想される。イメージも伝わりづらい。そもそもグラスを叩くのはマナーとして良くないのでやめました。 |