やんなかった企画
「投げ茶室」
いつもここ書くとき迷うんです。実は「やろうとして失敗」ってことはあまりなく(というのも失敗したのも記事にしがちなため!)かといってやんなかったことももしかしていずれやるかもしれない。まだとっておきのヒミツにしておこうかしら・・・などと逡巡するわけです。なので自著の書店イベントで会場の皆様に公開した、「将来実現したい工作」の青写真でも上げてお茶をにご・・・じゃなくて昇華させてあげようと思います、このヘタ絵を。
念のため説明すると、車の窓につける日よけみたいにワイヤー入りでパッと広がる素材なら、いつでもどこでもそこに投げるだけで茶室が出現、するとかしないとか! |