やろうと思ったけどやんなかった記事(2008年11月)
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やんなかった企画
餅撒きのエッセンス
大北です。祭りに取材で出かけることが多いのですが、よく餅まきをしてるのを見かけます。身近な人には身近な餅まき。決まりきってそこには熱狂があります。なぜそこまで熱狂するのか?高いからか?高いのがいいのか?ならねじとかでも高いところから投げたらいいのか?それとも餅だからか?饅頭じゃだめか?など、餅撒きが餅撒きたる本質を見てやろうと思ったのですが、祭り記事がつづいて意地になってきて当分祭りでいってやろうと思ったのでまた今度やります。でもそれも祭りか。

これが眼鏡がズレないアタッチメントです

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眼鏡屋の裏方にあるあのかっこいい眼鏡
石川です。記事上の演出や方便ではなく、ほんとにずっとかっこいいと思ってた検眼枠。見に行ってみたら関係者は誰もほめてないのでびっくりしました。
ところで取材のお土産に、眼鏡がズレないアタッチメントをいろいろもらいました。これからは「眼鏡がズレない男」として、「ざんはわのズレてない方」と呼ばれるレベルまで自分を高めていきたいです。(施策としては、積極的に大北君の眼鏡をずらしていきます)