やろうと思ったけどやんなかった記事(2008年5月)
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普通の食事になりそうな予感がしました
やんなかった企画
合コンから異性の出会いとお酒を抜いて楽しい部分だけ味わう
大北です。合コンという言葉の響きが悪いだけでやっていることはとても楽しいことなのではないか?と思い立ち、とりあえずイメージを悪くしている「異性&酒」を抜きにしてやってみてはどうだろうという企画です。「飲ーんで♪(ジュースを)」とか…と具体的に考えていくやっぱりそれでもイメージが悪い気がしてきたのでやってません。あと普通の食事と何が違うのかもわからなくなってきたので。

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頭上にミラーボールで輝ける日々を
石川です。記事にも出てきますが、この撮影と同じ日にゴミ収集車の記事の打ち合わせがありました。 先方とは二人とも初対面でしたが、かまわずいきなりミラーボール姿で登場する大北君。その後職員のみなさんに企画のことを説明すると、「一日中それですか、大変ですね。」「重くないですか?」とやたらねぎらわれていた覚えがあります。ねぎらいの言葉がひとつ発せられるたびに、そのやさしさが結晶となり、キラキラとダンスホールに降り注ぐ。今思えば、ディスコ史上でも稀なほどに幸福な光景だったのかもしれません。 そのときは「ほんとに重そうだなあ」としか思ってませんでしたが。