ライター自身が勧める自信がある記事とやんなかった企画(2008年2月総集編)
< もどる 林 雄司  

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ネオン朗読
やっぱり最後のスナックとクリーニング屋のネオンが並んでいるものが気に入っています。
この店の前はときどき通るのですが、「飲んで歌って・手もみ」とか「レディスサービス・羽根布団」など、あらぬ想像をさせてしまう組み合わせの文字が点滅しています。

やんなかった企画
「ドラえもんの道具を気遣いで実現する」
「タケコプター」や「タイムマシーン」はテクノロジーが発達しないとできないのですが、「ひい木(そのバッジをつけていると誰からもひいきされる)」や「石ころ帽子(かぶると石ころのように誰も気にしてくれなくなる)」は周りの人に頼んでそう扱ってもらえば実現できると思います。まさにソーシャルに実現するドラえもん。
しかし、「おれをひいきしてくれ」と頼めなかったのでできませんでした。恥ずかしくって。
ひいきしてもらったところでそれをどう記事にしていいのかわかりませんでしたし。