ライター自身が勧める自信がある記事とやんなかった企画(2008年1月総集編)
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ヤング率とウインナー
もともとは別のことをやろうとしていたのですが、調べていたらヤング率という言葉が出てきたので「これだ」と思い、書きました。
何が「これだ」と思ったのかは今となっては分かりませんが、ヤングであれノットヤングであれ頑張っていこうと思います。

やんなかった企画
「自由落下速度は平等」
もともとやろうとしていたことはこれでした。大小の鉄球を同時に落とすと同じ速度で落下していく、というあれです。
この世のいろいろな対立も落下という基準だけで決着を付けるとすべて同じになるのでは、と思いました。例えばうさぎとかめの競争も落下なら同着です。
そんな神みたいな気分を味わおうとしたのですが、落としてはいけないものばっかりしか思い浮かばなかったのでやめました。