おすすめ記事 「魚のガイコツをつくりたい」 シンプルな企画ほど、思いがけない発見があるので油断できません。魚をきれいに食べる特訓をするはずのネタが、ボツにならず無事に公開できたのは、骨があまりにもかっこよかったからです。あとキンメダイと表記していた魚はキンキでした。教えてくれた方々、どうもありがとうございます。世間にはキンキとキンメの見分けがつく人がこれほどまでにいることも発見でした。だってキンがいっしょ……。