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ある:交通事故で。車内でマキロン塗られてがっかりした。(4歳
女性 長野県/北部)
ある:ベッドの上に荷物が乗っていたのでイスに座って病院に向かいました。(27歳
男性 埼玉県/南部)
ある:救急隊員におんぶしてもらい救急車まで運ばれる間、ずーっと「僕死ぬんですか」と尋ねた思いがあります(26歳
男性 千葉県/北西部)
ある:インフルエンザで40℃の熱がありながらプレステを続けて。(25歳
男性 千葉県/北西部)
ある:顔打って「君 鼻デカイね〜」って言われ、数日後にトイレで自分の顔見て大笑い。(33歳 男性
神奈川県/東部)
ある:救急隊員が同級生だった。「元気?」って聞かれて「さっきまで」と答えた。(41歳
男性 神奈川県/東部)
ある:昨年末に交通事故で。気が動転していたせいか、誕生日が『はつか』なのに、『ようか』と言っていた。思えば小5までそう勘違いしていました。(24歳
女性 神奈川県/東部)
ある:交通事故で額が剥けちゃった。けど、病院に着いたら足の指が壊死した人がいたので普通に順番待ちしていました。(30歳
女性 青森県/津軽北部)
ある:病院から病院に転送されたときに乗った。付き添いしてくれた看護婦さんのパンツが丸見えだったけど具合悪くてグッタリしてたので言うに言えなかった(笑)。(32歳
女性 神奈川県/西部)

ある:腕相撲で右腕が折れました。(32歳 男性 兵庫県/南東部)
ある:熱湯を足にこぼしてモモの皮が火傷でびろーんとなったとき。パジャマのズボン脱いでシャワーで冷やしながら109に電話した。「歩けますか?」と言われ「歩けますがパンツ一丁です」といったら電話の向こうで”プッ”という音が聞こえ、救急車が手配された。勝った、と思った。(33歳
女性 東京23区/世田谷区)
ない:わたしの友人(男)は、『死ぬかもしれない…』という心細さのあまり、救急隊員(男)の方に「手を握っててください」と言って断られたらしい。(25歳
女性 新潟県/上越)
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