別館の蕎麦屋さんはおいしいらしい
4品も食べてしまい、しばらく身動きが取れないほど苦しむ。先週の球場弁当といい、最近は食べてばかりだ。 お腹の具合が落ち着くのを待って、理髪店のおばさんが言っていた 「別館のお蕎麦屋さんは美味しい」という情報を確かめに別館に向かう。
おばさんが言うように、お昼の混雑が嘘のように人がひいてしまった商店街を抜けて行く。
お昼寝中のお花屋さんを右手に商店街を行くと、いいダイヤモンドと悪いダイヤモンドの見分け方について熱心に説明してくれるおばさんがいる宝石屋さんがある。
話に耳を傾けてしまうと長くなるので、ほどほどに対応しつつ商店街を抜け、別館に通じる渡り廊下を渡る。
渡り廊下を渡ると喫煙所で力強く踏ん張る職員さんがいるので、それを左手に更に進む。
お昼時間を過ぎても営業しているので、お昼を食べ損なった時にはこのお蕎麦屋さん(第四食堂)をご利用下さい。理髪店のおばさんオススメ!
自給率を考える 先進国の中でも最低水準な日本の食料自給率。このままの状態で不測の事態(世界的な不作等)をむかえたらどうなってしまうのか? 国民全員に食料が行き渡らなくなってしまうのです。 そうならない為に、私たちは飽食がちな食生活を見直し食べ残しがないよう心掛けないといけないのです。
これからはいつも心に自給率を。 合い言葉は「それ、自給率は何パーセント?」